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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2015年合格者[医学]

2015年 医学 木村 羽安登くん
木村 羽安登くん (私立栄光学園)
  • 大阪市立大学医学部医学科
  • 聖マリアンナ医科大学医学部医学科

苦手だった英語の偏差値は45→65、総合偏差値は52→72にアップ!四谷学院のシステム通りに勉強すれば必ず結果がついてきます!

野球とゲームしかしてなかった。学校の授業は睡眠時間だった。

木村くんは中学生の頃から医学部をめざしていたそうですね?

はい。僕が生まれる前、母が若い頃に首の骨を折ってしまって、大手術をして立ち直ったという経験があったんです。そこで命を救ってもらったんですが、そのお医者さんがいないと自分もいなかったわけです。その話を聞かされてから、人の命を救う医師という職業に憧れるようになりました。

医学部をめざして頑張って勉強していたわけですね?

いえ、医学部に行きたいとは思いつつも勉強はとことんサボり倒していました(笑)。本当に野球とゲームしかやってなくて、学校の授業はほぼ全て睡眠時間でした(笑)。

では四谷学院に通おうと思ったのはなぜですか?

他の予備校のように、聞いているだけの受身の授業だと寝てしまいますから。自分で主体的に取り組める55段階なら僕にもやれるだろうと思ったのが四谷学院を選んだ理由です。

55段階なら質問し放題。他の予備校ではあり得ないシステム。

実際に55段階を受けてみてどうでしたか?

一番良いと思ったのはわからないところは何でも先生に聞けることです。先生が目の前にいるので、質問し放題。これは他の予備校ではあり得ないシステムですよね。

テストについてはどうでしたか?

55段階は毎回テストがあって、それをその場で採点&解説してもらえるのが良かったです。普通の授業や通信添削だと問題を解いてから解説を受けるまでに時間が経ってしまうので、自分がどういう考えで答案を書いたのか忘れてしまっています。その点、55段階なら問題を解いたプロセスを覚えているうちに解説してもらえるので、「自分の考えのどこがダメだったのか」ということが明確になるんです。

少人数だから集中できるし先生は生徒一人ひとりを見てくれる。

クラス授業の方はどうでしたか?

最初は「どうせ寝てしまうだろう」と思ってたんですが、四谷学院のクラス授業は少人数で先生との距離が近かったので集中して勉強できました。寝たことは1回もなかったです。先生も生徒一人ひとりを丁寧に見てくれるし、個人別にカスタマイズしたオリジナルのプリントまで作ってくれました。以前、他の予備校で大人数の授業を受けたこともあるんですが、先生と話すことすらできないような環境だったので、その違いに驚きました。

成績はどのくらい伸びましたか?

苦手だった英語は偏差値45→65に、総合偏差値も52→72まで伸びました。

総合でも20アップで偏差値70超えとはすごい伸びですね!

あれだけ勉強をサボっていた僕が現役で医学部に合格できたのは本当に四谷学院のおかげです。みんなも騙されたと思って四谷学院のシステムに従ってそれをフル活用すると良いと思います。そうすれば必ず結果がついてきますから、後輩のみなさんも頑張ってください!

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