HOME > 合格体験記 > 2011年合格速報「国公立理系」

2011年合格速報 今年も続々と喜びの声が届いています。

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中島 悠輔さん

東京大学理科二類中島 悠輔くん
去年通ったDVD予備校では、英語や国語の添削がないので困りました。その点、55段階は1対1で教えてもらえるのが最大の魅力です。京大模試で50を切るレベルから、今年は東大模試で60レベルになって、センターは総合で100点アップ。55段階は自分の問題点を指摘してもらえ、そこを改善するとさらにレベルの高い課題が出されるので、階段式に学力が伸びていきました。愛情のある厳しさで鍛えてくれた先生方には本当に感謝しています。

北条 智世さん

東京大学理科二類北条 智世さん
いわゆる東大コースの授業を受けても、壊滅的な数学は絶対ついていけない自信があったので、55段階のある四谷学院に入学しました。55段階の先生方は「さすがプロ!」という的確な指導で、わかりやすいのはもちろん、やる気も引き出してくれました。あれほど苦手だった数学は東大模試でも解けるようになり、楽しくさえなりました。結果、A判定が安定して本番でも驚くほど解けました。四谷学院で学んで、できることから完璧にしていくと、連鎖的に理解が深まってきて、自然に難しい問題も解けるようになることを実感しました。

若井 智哉くん

東京大学理科二類若井 智哉くん
「大勢の中のクラスの子」ではなく、「若井くん」として認識してほしいと思って、大手予備校ではなく四谷学院を選びました。正直、偏差値30台の苦手科目が得意科目になるとは夢にも思っていませんでした。ダメはダメと言ってくれ、熱く指導してくれる先生のおかげで、勉強に対する姿勢も変わりました。本番では絶対に見たことのない問題が出るけれど、基礎を完璧にして「思考に対する自信」をつけることで混乱せずに切り返すことができるようになったんです。東大入試本番でも手ごたえがありました。

市原 義悠くん

東京大学理科一類市原 義悠くん
東大に合格するには四谷学院の学習システムが一番です。55段階でしっかりと基礎を固め、クラス授業で先生から考え方や解き方を徹底的に学ぶと、成績がどんどん上がって、やる気もアップしました。先生の説明は全部「なるほど」と思うもので、英語も数学も総合偏差値も10伸びて東大に現役合格。「我が校初の快挙!」と、学校の先生方もとても喜んでくださいました。

赤城 光春くん

東京大学理科一類赤城 光春くん
四谷学院のクラス授業では、先生が一人ひとりの学力や理解度をふまえ、私たちが重点的に説明して欲しいところを詳しく教えてくれました。テキストも、受験において効果的な問題が選び抜かれており、本質をしっかりつかめるようになりました。去年は入試が終わった瞬間に「だめだ」とわかるほどだったのに、今年は東大模試の偏差値が15アップして合格しました!

大﨑 優介くん

東京大学理科二類大﨑 優介くん
親身で力量のある先生、切磋琢磨し合える志の高い勉強仲間、四谷学院は人が最大の魅力です。偏差値30台だった国語は55段階で70を突破。1年前にセンターで93点しか取れなかった英語は185点にまで伸びました。数学は先生がメッセージ性の強い良問を扱ってくれて、本当に力がつきました。生涯の宝とも言える人たちに囲まれながら勉強し、合格できたことを誇りに思います。

尾崎 邦明くん

京都大学工学部尾崎 邦明くん
難しい問題はできても基本問題で必ずミスをしていた僕は、基礎からすべてをやり直すべく四谷学院に入学しました。55段階では思わぬ穴がどんどん見つかり、この一年で基礎が完璧になりました。クラス授業では基本をおさえつつも一歩踏み込んだことまでしっかり教えてもらえたおかげで、最初の自分からは想像もできないほど伸びました。四谷学院のシステムは最強です!

黒野 景介くん

京都大学工学部黒野 景介くん
四谷に入る前は、京大はぶっちぎりのE判定でした。55段階のテキストには必要なすべての内容が網羅されているし、先生は親身、質問できる人がいつもいるシステムはまさに理想どおりでした。勉強する環境も良くて、椅子がやわらかい(←重要)。夏の最初の京大模試からA判定が出て、自分のやり方に自信がもてました。もし55段階がなかったら、今年も浪人してたと思います。

石橋 未央さん

京都大学理学部石橋 未央さん
受験知識のまったくなかった私が「京大に行きたい」というと、どこの予備校でも鼻で笑って門前払い。涙がでました。でも、四谷学院では先生方がとても親身にわかりやすく教えてくれ、総合偏差値は22アップ!D判定ばかりだったのに、今年はA判定の連続で憧れ続けた京大に合格。自分の受験番号を見た時思わず叫んでしまいました。この嬉しさは言葉にできません!

大垣 元紀くん

京都大学理学部大垣 元紀くん
自分は本当に四谷学院の授業の恩恵を受けた人間です。疑問点はすぐ質問でき、先生と生徒の一体感がありました。特に苦手だった物理は一番下クラスからのスタートでしたが、授業と55段階の相乗効果で問題が解けるようになり、大嫌いだった物理が面白く感じられるようになって二学期から特選クラスに上がりました。四谷学院ではどんどん質問する人が伸びるし、そういう伸び方が可能な他にはない予備校です。

熊崎 真登くん

京都大学理学部熊崎 真登くん
現役の時は野球部でほとんど勉強しておらず、模試で偏差値37をとるほど英語が苦手でした。京大を受験して当然のごとく落ち、四谷学院で基礎からやり直すことにしました。驚いたのが先生との距離の近さで質問もとてもしやすく、肝心の英語は大量の文章を読むことで偏差値70にUP、最大の得意科目に。四谷学院を選んで本当に良かったです。

古川 茂樹くん

東京工業大学第3類古川 茂樹くん
「基礎が大切」という言葉はよく聞いていたけれど、どこまでが基礎でどこからが発展なのか、いまいちわかりませんでした。しかし55段階を受けたことで基礎の意味がわかり、その頃から発展的な問題にも対応できるようになって成績の伸びを実感しました。テキストは良問が多く、一通りやっていけば土台になる部分から志望校対策まで万全。合格して本当に嬉しいです!

小寺 啓介くん

東京工業大学第6類小寺 啓介くん
去年の予備校はDVD授業で、質問ができず疑問がたまってしまい、もやもやしたまま受験が終わってしまいました。四谷学院では気になったことを何でも質問できたので、興味がわいてどんどん自分から勉強できました。先生方の的確でわかりやすい指導のおかげで、センターの点数は199点アップして東工大に合格。四谷学院に報告に行ったら大歓声で迎えてくれました。

松本 朋大くん

北海道大学総合入試理系松本 朋大くん
以前通った大手予備校では、授業で何をやっているのかもわからず、ただ座っているだけ。模試でもE判定ばかりでまったく希望がなかったけれど、55段階はステップを進めるごとに入試問題への対応力がグングン高まり、勉強が楽しくなりました。ダブル教育で効率よく学力が伸びたおかげで、総合偏差値は約15アップ。本当に選んで正解でした。ありがとう!四谷学院!

石﨑 礼子さん

北海道大学総合入試理系石﨑 礼子さん
大手予備校で本当に合格できるか悩んでいた時に、四谷学院を知りました。一番良かったのは55段階。センターの得点が去年より113点もアップしたのは、先生が基礎から丁寧に解説してくれて格段に理解が深まったおかげです。クラス授業では解答までの道筋を省略せず丁寧に教えてもらい、テクニック的な勉強ではなく学問的に体系立てて理解できるようになりました。

森 恵佑くん

北海道大学総合入試理系森 恵佑くん
現役のときは校内テストで10点台の点数をとるなど成績は悲惨な状態でした。55段階では、独学だと面倒になってとばしてそうな分野もしっかり勉強することで穴のない総合的な学力が得られ、早くも6月の段階で北大A判定が出ました。授業はどの科目も自分の学力にあった授業を受けられたのが効果的でした。志望校に合格できて、支えてくれた担任や講師の方々への感謝の気持ちでいっぱいです。

三枝 耕陽くん

東北大学工学部三枝 耕陽くん
大手予備校の選抜クラスでは、何もわからずに1年が終わりました。でも四谷学院のクラス授業は生徒の発想力を最大限に引き出す良い授業で、添削指導などこまめに目をかけてもらえました。四谷学院のシステムにのって勉強しただけで、偏差値35だった物理が東北大プレで58に、化学は70に!本番は「これが東北大の問題!?」と思うほど楽勝で、怖いくらいでした。

金森 強志くん

東北大学工学部金森 強志くん
現役の夏までは部活もあって全然勉強していませんでした。他予備校だと授業についていけなそうで不安だったので、55段階で基礎から勉強できる四谷学院を選びました。四谷では「授業の予復習と55だけで十分」という安心感があって他の問題集はやりませんでした。これまでバラバラに覚えたことがリンクしてスムーズに理解できるようになり、センターの得点も約170点UPしました。

垣見 祐衣さん

名古屋大学工学部垣見 祐衣さん
去年の予備校は、大人数で先生との距離があり先生の当たりハズレがあるのが嫌でした。四谷学院は先生が一人ひとりの理解度を確認しながら授業を進めてくれたので、真剣さが変わりました。能動的に取り組める55段階では、先生が自分の弱点を把握した上で指導してくれるのがすごくよかったです。去年はE判定ばかりでしたが、今年はA判定で第一志望にも合格できました。

倉知 由季さん

名古屋大学理学部倉知 由季さん
基礎から学び直せる55段階と、先生との距離が近く気軽に質問できる環境が気に入り、四谷学院に入学しました。思いもよらない弱点を55段階で発見・克服しながら、ポイントをしっかりおさえたクラス授業で、無理なく応用力を身につけることができました。その結果、総合偏差値が14伸び、物理と化学の偏差値が35から70に!四谷学院に入って本当に良かった!

吉田 謙一くん

大阪大学工学部吉田 謙一くん
現役の時は数学がひどく、特に記述は全然ダメでした。四谷学院では先生が一人ひとりの答案を見て、できてないところに合わせた授業をしてくれました。55段階で演習量を確保できて計算ミスも抜群に減りました。センターの総合点も99点UP、55段階で対策した英作文も二次本番ですごくできて、阪大合格。第一志望に受かるって、本当にすごい喜びです!

高橋 侃佑くん

大阪大学工学部高橋 侃佑くん
四谷学院の先生は基本を大切にしながらハイレベルなことも教えてくれ、生徒一人ひとりとコミュニケーションをとってくれたので、積極的に授業に参加できました。55段階ではちょっとした疑問もすぐに解消でき、間違えた問題は先生に自分の考え方を説明して正してもらうことの繰り返しで、力がついていきました。総合偏差値10アップの阪大合格、本当に嬉しいです!

今西彩さん

大阪大学理学部今西 彩さん
基礎学力に自信がなく、得意・不得意科目の差が大きい私が合格するには四谷学院しかないと思い、すぐに入学しました。55段階では中学レベルの範囲でも穴が見つかり、先生方がわかるまで丁寧に教えてくださいました。他の大手予備校で「阪大は無理」と言われた私が、初志貫徹で阪大に合格!大切な仲間もたくさんでき、四谷学院に入学して心から良かったと思います。

神里侑志くん

九州大学工学部神里 侑志くん
四谷学院のアットホームな雰囲気が大好きでした。だから四谷に行きたくなる、行けば勉強する、という習慣ができ、勉強に行き詰ることがありませんでした。55段階で曖昧だった知識が固まることで自信をもって解答できるようになり、本番でも友達と「四谷でやったアレ出たよね!さすがだな!!」って言いあいました。父にメールで合格報告したら「涙が止まらん」と返事が来ました。

松元麗美さん

九州大学工学部松元 麗美さん
私は基礎からやり直す必要があったので、一から勉強できてわからないところは何でも教えてもらえる四谷学院を選びました。クラス授業で習った苦手分野は武器に変わり、55段階で合格スタンプが増えていく満足感に浸っていたらいつの間にか問題が解けるようになりました。担任の先生の的確なアドバイスも助かりました。九大に合格できたことは本当に驚きです!

髙井 洋輔くん

九州大学工学部髙井 洋輔くん
四谷学院の55段階は、他の予備校にはないシステムで、とても高い効果を感じることができました。また、どんなレベルの人でも基礎から徹底的に勉強できる教材や自習室などの環境はとても満足できるもので、一年間勉強に集中できました。四谷学院で毎日勉強したことで、最終的には数学の偏差値が14、総合偏差値が10アップして合格できました。一年間の努力が実り、今は喜びでいっぱいです!

毛利勇人くん

広島大学工学部毛利 勇人くん
55段階という学習システムを知り、一発で気に入った僕は、迷わず四谷学院に入学しました。55段階では、先生の説明が本当にわかりやすく「あっ!そうなのか!」という発見の連続でした。根本的な理解のズレを先生が発見し、イチから立て直してくれたことで、苦手だった物理のセンター得点は28点から87点に。合格がわかった時、「よっしゃー!」と叫びました!

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