
東京大学理科一類住山 文隆くん
受験失敗後、当初は一人で勉強するつもりでしたが、母に勧められて四谷学院に入りました。授業では先生が自分の欠点を把握してくれ、随時答案を添削してもらいました。55段階では先生と一対一で自分の解答について話し合えるので、自分に何が必要かがわかり、効率的に勉強できました。現役時より答案作成技術が格段に上達し、自信をもって試験に臨めました。

東京大学理科一類尾崎 貴久くん
去年の予備校では苦手の英国が東大コースについていけませんでした。四谷学院の先生はすばらしく、自分の弱点を全部指摘してくれました。得意の化学も偏差値が10伸びたし、苦手の英語は抜けていることを全部教えてくれて土台が安定しました。授業で学習したことは55段階でちゃんと身についたか確認。四谷の東大クラスでは本当に合格に十分な対策ができました。

東京大学理科二類鈴木 志保さん
1年前は数学が苦手で手をつけられず、国語も我流。四谷学院では東大合格に必要なことを効率的に学ぶことができました。テキストのレベルが高く、簡単なところからしっかり理解しなおすことができました。55段階のいいところは、分からないことをタイムラグなしに聞けること。授業の中でも繰り返し問題演習できて、去年とは比較にならないほど2次力がつきました。

東京大学理科二類藤井 省太くん
高2の秋、自分のペースで進められる55段階に引かれて入塾を決意。55段階は先生との距離が近く解説も丁寧ではんこが十段までたまったときの喜びは大きいものでした。一番伸びたのは国語と数学で、偏差値が約10アップで70と65に。質の高い授業で直前期に実力が一気に伸びました。四谷学院のおかげで現役合格という結果を残せました。ありがとうございました!

京都大学工学部林 和希くん
ダブル教育は画期的な学習システムです。おかげで京大模試で優秀者リストに載るまで学力を伸ばすことができました。55段階では、先生がその場で行ってくれる添削指導で自分の「穴」が「確かな知識」で埋まっていきます。さらに本番での解答力も強化されました。誰もが学力を伸ばすこと間違いなしの素晴らしい授業をしてくださった先生方、ありがとうございました!

京都大学工学部露木 聖くん
化学が一番ダメで一度は理系をあきらめたのですが、浪人を期に再チャレンジを決意、一からやり直すために四谷学院を選びました。化学は55段階で基礎から知識を組み立てることで順調に克服、夏の京大模試で早くもA判定を出すまでになりました。秋の模試でもA判定を維持、そのまま私立国立と合格して、この一年大きな不安がまったくなかったなあと思います。

京都大学工学部樫原 和彦くん
どんなに難しい問題でも必ず基礎を出発点に解説してくれる授業と55段階のおかげで、「この問題の基礎はこれだな」と見抜けるようになりました。パターン学習じゃない「1から10を生み出す勉強法」ができたので、センター前年比130点アップで得点率9割を突破。二次では問題を解くのが楽しめるほどに。レベルが高い仲間の存在もすごく刺激的でいい影響を受けました。

京都大学理学部四方 悠貴くん
週6部活に明け暮れ、内部進学から京大受験に切り替えたので、基礎から京大レベルまでくまなくやれる55段階に魅かれて入学しました。7月のマーク模試は京大志望者の中で偏差値35と悲惨でしたが、55段階の効果で10月の半ばには物理も化学も60までぐんぐん伸びていきました。親に絶対受からんからやめときといわれた京大に合格。信じられなくて言葉を失いました。

東京工業大学第4類古田 哲也くん
四谷学院に入学したのは中3のとき。それまで他の塾でしたが先生がイマイチで学習習慣もつきませんでした。四谷学院は全然違って自習室も集中できるし勉強する習慣がつきました。高3の秋、55段階が段にはいってからぐぐっと成績が伸び、数物化の偏差値が10以上アップしました。四谷はなんと言っても明るい雰囲気が特徴。楽しんで学習して合格を確信できました。

東京工業大学第6類西尾 直哉くん
科目ごとにレベル差があったので、学期途中でもクラスレベルをアップできる四谷学院のシステムは魅力的でした。実際、物理以外は下のクラスから始めて、最終的には全てが一番上までアップ。常に自分の学力にあったクラスが受けられたこと、55段階で各科目をくまなく学習できたことが合格につながったと思います。総合偏差値は15アップで東工大に合格できました。

北海道大学総合入試理系村田 匡くん
四谷を選んだのは55段階が魅力だったから。1対1で納得するまで質問できました。授業も自分に合ったクラスで受けられるので、内容は無駄がなくとても深いものでした。自習室は静かでみんな集中していたので「がんばらないと」と気合が入りました。去年は71%だったセンターは105点アップ。1年間勉強をやりとげられたのは、四谷のおかげだと思っています。

北海道大学総合入試理系山田 陽太くん
四谷学院を選んだ理由は、先生との距離が近くて気軽に質問できると思ったことと、55段階で基礎からガッチリ学べること。55段階は自分の学力が上がるのを実感できて、答案をしっかりチェックしてくれてわからない所も即解決。英国数全部苦手だった僕ですが、総合偏差値は入学前の55から73に。何と言っても55段階の力です。時間があるならすぐに進めるべき!

北海道大学総合入試理系和田 裕賀さん
現役のときはセンターも二次も悲惨な結果でした。一学期は全教科が標準クラスだったので基礎を中心に勉強を進め、55段階で復習しました。夏の模試から成果が現れ、特に英語と化学は最終的に偏差値が20近く伸びました。二学期からほとんどが上級クラスになり、応用力養成へスムーズに移行できました。特に理科の授業は革命的で、「こういう仕組みか!こうやって解くのか!」と思いました。

北海道大学総合入試理系石川 弘希くん
現役時に他予備校で受けていた授業は自分のレベルにあっていなかった気がします。四谷学院は標準クラススタートでも伸びた科目はどんどん上にあがることができ、また上クラスでもついていけることがモチベーションにつながりました。特に化学の授業が分かりやすく、センターでも化学が20点以上アップ。合格を高校の先生に報告したら「お前まじか!見くびってたわ」と言われました。

東北大学理学部金谷 希美さん
高2の10月頃やり残してきた勉強を取り戻せる塾を探していたところ、四谷学院の55段階を知り入塾。これまではテスト前の詰込みだけでしたが55では根底からわかった感じがして、わからないことをなくしていくのが楽しくなり、偏差値も物理43→62、化学47→64とアップ。苦手科目もわかると楽しくなるので、四谷学院で努力を惜しまず頑張ってください。

東北大学工学部中谷 健一くん
僕は55段階に興味があって四谷学院に入学しました。55のステップで細かく指導してもらったことで偏りのない学習ができ、苦手の数学と化学はそれぞれ47→65,49→66に、総合でも70まで偏差値が上がりました。先生の質が非常に高く、たくさんのサポートを受けて自分の弱点を埋めていきました。大学でも四谷で培った学力を武器に勉強を続けていきます。

東北大学工学部富岡 航亮くん
「受け身の姿勢では伸びない」と思い、四谷学院を選択しました。55段階で問題を解く感覚は本番そのもの、先生の指導で問題の意図を見抜く力がつき、理系科目の解答力も飛躍的に伸びました。クラス授業でもすばらしい先生に出会い、大嫌いだった古文も根拠をもって答えられるように。センターの得点も50点以上アップ、志望校合格は四谷学院だから実現したのだと思います。

東北大学工学部丸山 大智くん
一から基本事項を洗い直し、自分の不明瞭な知識力を浮き彫りにしてくれる55段階は、本当にやってよかったです。成績が伸びた理由は、四谷学院の勉強だけに絞ったことと先生との距離が近くて気軽に質問できたからです。重要なアドバイスをいただき、この1年でセンターが130点もアップ。四谷学院の全てのシステムが自分にフィットし、大きな支えになってくれました。

東北大学理学部白石 大くん
予備校は先生との距離が近いほど良いと思い、四谷学院を選びました。今思えば正解で、55段階で添削を受け、授業の先生に毎日質問できたからモチベーションを維持できました。四谷には高い意識を持った友達がたくさんいたし、勉強しやすい環境が整っていました。現役時はずっとE判定だったけど今年は全部A。合格以上に、一年間やり切れたことが何より嬉しいです。

九州大学芸術工学部磯上 千尋さん
四谷学院で日々を過ごす中感じたのは、先生との距離の近さです。55段階で少しでも疑問に思ったところは質問したし、質問にはすぐ答えてくれました。この一年間、涙が出そうな日もありましたが、「頼れる先生がたくさんいる」ということが心の支えになりました。質が高く励ましあえる仲間、頼りになる先生方に出会えて、四谷学院に入って本当によかったと思います。

九州大学工学部末田 光輝くん
55段階で弱点を克服していくと、ある日突然いろいろな知識がつながって、所見の問題も解けるようになりました。55段階の先生と一緒に自分の思い込みや癖を一つひとつ消していくと正確に答えを導けるようになり、総合偏差値は61から74へ、物理は78、化学は80と、1年で大きく学力を伸ばすことができました。あらゆる面からアドバイスをしてくれた先生方に感謝しています。

広島大学工学部中越 一輝くん
去年は二次試験で全く歯が立ちませんでした。四谷学院に入学して、その原因は基礎力不足だったことを痛感しました。55段階は1対1で質問がしやすい、何をどこまでやればいいかわかっているので進めやすい、わからない点はとことん追求できるというメリットがあります。物理も数学も大きく伸びて総合偏差値11アップ、センター100点アップで、二次試験さえも余裕でした。

広島大学理学部高木 勇二くん
四谷学院を選んだのは、広島に新しくできた予備校で55段階が面白そうだったから。その選択は間違いではなかったと思います。先生方はとてもわかり易い授業をして下さり、55段階は1対1で教えてもらえるので恥ずかしいと感じることなく質問ができました。センターの得点が約90点伸びて昨年不合格だった広大に合格。四谷学院で勉強できて本当に良かったです。

大阪大学工学部藤 大雪くん
センターで7割も得点できず実力のなさを実感した僕は、結局基礎力を作らないと始まらないと思い、数ある予備校の中から55段階のある四谷学院を選びました。実際やってみた感想は「本当に良かった!」に尽きます。自分の課題が見つかり、今すべきことが明確になるので、勉強に励むことができました。センターは140点以上アップで85%の得点率。阪大にも合格できました!

大阪大学理学部河原 和哉くん
四谷学院の授業では夏までに基礎的なところからしっかり教えてもらえ、土台を確かにすることができました。2学期には次第に難易度が上がっていきますが、去年は手が出なかった問題がいつの間にか解けるようになっていて驚きました。悪いときは50を切っていた数学の偏差値が60まで伸び阪大A判定に。合格できて本当にうれしくて、まさに夢のようです。

大阪大学基礎工学部宮崎 哲也くん
僕は高2の後半から親に勧められて55段階を始めたのですが、すぐに苦手だった化学が急にわかるようになったのを実感できました。55段階ではわかっている分野とわかっていない分野が点数の差になって見え、簡単に苦手分野を克服できました。その後も成績は右上がりで、高3夏以降は常に阪大A判定。55段階に出会えたおかげで成績が伸び、当日も自信を持って問題を解くことができました。

名古屋大学工学部末永 泰士くん
親のすすめで四谷学院に入ったのですが、本当によいところをすすめてくれたと感謝しています。担任の先生の適切なアドバイスで、一年通して無駄なく勉強を進めることができました。疑問に思ったことは気軽にその場で質問でき、5月の記述模試では47だった数学の偏差値が、9月には65に。すばらしいシステムのある四谷学院に出会えて本当によかったと思います。

名古屋大学情報文化学部森下 実佐都さん
四谷学院を選んだ理由は、教わる時間と考える時間のバランスがとれるからです。55は1対1の指導だからすぐ質問できる。記述は自己採点だと適当に○してしまうけど、細かく見てくれるので得点するポイントがわかりました。先生方は生徒のことをよく考えてくださり、楽しく授業が受けられました。去年よりセンターが60点伸びて名大に合格、有意義な一年間でした。

名古屋大学工学部中川 泰くん
現役のときは2次力不足で不合格。四谷学院の55段階は記述を直接アドバイスしてもらえるので、答案の書き方を納得いくまで指導してもらえました。これまで感覚で読んでいた英語は四谷の授業で劇的に進化、いままで楽しくなかった英語が「英語楽しいじゃん」と思えるまでになりました。Dだった名大判定も夏の終わりにはA、総合偏差値も10上がりました。

名古屋大学理学部市来 浩勝くん
四谷学院の55段階は僕にとって理想的でした。自分が解けない問題を目の前で解いてくれるので、盗める技術がたくさん。現役時代の名大模試では数学が200点中2点だった僕ですが、論理展開を意識して学習することで数学の深い理解が得られました。四谷学院のカリキュラムにのっとってしっかり勉強すれば必ず驚くべき成長を体験できる。僕はそれを実感しました。

神戸大学発達科学部小島 輝隆くん
僕が四谷学院を選んだのは、一から弱点を洗いなおすことができる55段階システムに引かれたからからです。僕は苦手だった英語を55段階でやり直すことにより、センターで9割取ることができました。現役のときは系統立てて勉強しなかった英文法に計画的に取り組め、模試で長文が目が止まらずに読めたことで伸びを実感しました。これからは大学生として頑張ります!




システム紹介はもちろん、受講プランの作成や教材閲覧、校舎見学などを行っています。
各コースの詳しい資料を無料でお届けします。お気軽にご請求ください。