小学生・中学生から高卒生まで、受験対策から学校補習まで一人ひとりの要望にぴったりな学習を提供する個別指導塾です。

HOME > 中学生コース > コースの特長 > 抜群の指導力
中学生コース
MENU
中学生コースTOP
コースの特長
圧倒的なリソース
無学年方式
55段階プログラム
抜群の指導力
安心のサポート
通いやすいシステム
生徒の声
教育方針
お申込みの流れ
説明会・体験授業
よくわかるQ&A
安全への取り組み
資料請求はこちら
教室案内はこちら
コースの特長
抜群の指導力
厳しい審査基準をクリアした講師
50項目もの厳しい審査をクリアした、指導力・人間性ともに高い講師だけが授業を担当するので、知識・指導力が違います。
また、予備校のノウハウがつまった充実した研修制度を少人数で徹底して行い、さらにスタッフが先生を指導現場でチェックしています。四谷学院では講師まかせの授業にせず、先生に対しての指導もしっかりと行っています。

無理やり学ばせる授業はしません。「わかる」そして「ほめて伸ばす」授業を行い、勉強を「楽しい」ものにします。
生徒がわかったフリをしても本当にわかっているかどうかを、点が取れるようになっているかという視点からチェックします。
しっかりとした学習計画に沿って授業を進め、場当たり的な指導は行いません。
やさしすぎる授業、難しすぎる授業では効果も半減。一人ひとりの習熟度に合わせた「理解する喜び」を感じてもらえる納得の授業を行います。
勉強の習慣を身につけさせ、家でも学校でも勉強できるように学習指導を行います。
講師責任担当制
講師は責任担当制です。一つの科目毎に、毎回同じ講師が授業を担当します。他の個別指導塾でよくあるように、講師がコロコロ変わることはありません。
一人の生徒を親身に継続してみていくので、その人の弱点を詳細に把握できます。顔色やしぐさなど、ちょっとした変化にも気づくことができるので、効率的に的確な指導ができるのです。またそんな面倒見のよさが信頼関係を築き、先生の支援に応えようといつのまにか頑張れてしまう生徒が多いのです。
家庭教師との違い
完全個別指導は、先生と生徒の距離が非常に近いので、効果を上げるためには先生と生徒の「相性」が重要です。四谷学院では、相性の良い先生に指導してもらえるように先生の変更が気軽にできるようになっています。
また先生がいつも親身に指導しているか、真剣に指導しているかを指導現場でチェックしていることも家庭教師との大きな違いです。最初は家庭教師も一所懸命ですが、家庭にはどうしても家庭の雰囲気というものがあってマンネリに陥りやすいので、家庭教師では学力を伸ばす緊張感がなくなりがちです。四谷学院では「教室」という緊張感あふれる空間で勉強しますので、集中でき学力が飛躍的に向上するのです。
講師からのメッセージ
「勉強ができない」ということの多くは、
「勉強の仕方を知らない」ということなのです。

鶴田秀平先生(早稲田大学政治経済学部卒)
私は小学生の時、「県名をすべて覚えてきなさい」という宿題を出され、大変苦戦したことがあります。何度も書いて、覚えようとしてもいくつかの県をすぐに忘れてしまうのです。次の日までに、結局覚えきることができませんでした。しかし翌日、先生に頭文字だけを覚えればいいと言われ、「にとやなしいふぎあ」と県名の頭文字を何度も暗誦しました。するとどうでしょう。「にいがた・とやま・やまなし・・・」とすぐに覚えることができたのです。つまり、「勉強ができない」という場合の多くは、「勉強の仕方を知らない」ということなのです。四谷学院では、頭に入りやすいように工夫された教材・カリキュラム・教え方によって、個人個人の「勉強の仕方」から見直していきます。勉強の仕方が分かれば、必ず成果に結びつきます。小中学生の時に「一生懸命勉強して、試験に合格した」という成功体験をすることは、その後の人生において「一生懸命努力して、目標に挑戦する」といった生き方にもつながってくるのではないでしょうか。受験を通じて困難に立ち向かう力を身につけられるように、全力で応援します。
「苦手」ではなく、きっとまだ「よく知らない」だけ。
それに気づいてもらえるような教え方をしたいと思っています。

中塩久絵先生(早稲田大学第一文学部)
勉強は、とにかく基本を覚えていなければいけません。基本ができないと、簡単に解ける問題も難しく感じてしまいます。苦手に感じるのは、一番大事な基本の部分を何らかの理由でとばしてしまったことが原因です。「苦手」ではなく、きっとまだ「良く知らない」だけ。勉強にどうとりかかったら良いのかが見つかっていないだけなのです。私は、それをみなさんに気づいてもらえるような教え方をしたいと思っています。基本を身につけるためには覚えることも沢山あって、面倒くさく思うかもしれませんが、そこを乗り越えることができるようサポートします。私自身、嫌いな教科はすぐ投げ出していましたが、わかることが増えてくると案外勉強も面白いなと思うようになりました。そういう経験から、勉強以外のことで苦手だったり難しいと感じていることも、案外とびこんでみれば面白いんじゃないかと思うようになり、視野が広がりました。ぜひ、みなさんと一緒にそんな経験をしていきたいと思います。
答えはわかっていても、「答え方」がわからないために、
点数に結びつかないことがあります。

池田知弥先生(東京学芸大学教育学部)
お子さんは「勉強が苦手」と思い込まされてはいませんか?その原因は、点数で表面的に「できる」「できない」を評価されることにあると思います。例えば、答えはわかっていても、正答になる「答え方」がわからないために点数に結びつかないことがあります。「わかって」いても「できない」と評価されてしまうのです。肯定的に評価されないと、勉強そのものをつまらなくさせ、苦手意識をもってしまいます。
私は生徒が現在「わかっている」ことを認識・評価して、そこから「わからない」ことへ橋渡しをして、点数に表れる「できる」評価へつなげたいと考えています。また、ちょっとしたつまづきが原因で、その先ができなくなるということもあります。学校などの一斉授業では、そのような時に立ち止まってじっくり考える時間を与えてはくれません。私の授業では、生徒の個別の疑問点に寄り添い、またどのような方法であればわかってもらえるのかを考えながら指導したいと考えています。
中学生コースの特長その5
資料請求はこちら教室案内はこちら
HOME 四谷学院総合TOP サイトマップ プライバシーポリシー 会社案内・採用情報 資料請求はこちら