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50項目もの厳しい審査をクリアした、指導力・人間性ともに高い講師だけが授業を担当するので、知識・指導力が違います。大学入試における豊富な知識・経験をもとに、的確な指導を行います。
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講師は責任担当制です。一つの科目毎に、毎回同じ講師が授業を担当します。他の個別指導塾でよくあるように、講師がコロコロ変わることはありません。
一人の生徒を親身に継続してみていくので、その人の弱点を詳細に把握できます。顔色やしぐさなど、ちょっとした変化にも気づくことができるので、効率的に的確な指導ができるのです。またそんな面倒見のよさが信頼関係を築き、「いつも応援してくれる人がいる」という精神効果は学力の伸びに非常に大きく影響します。
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完全個別指導は、先生と生徒の距離が非常に近いので、効果を上げるためには先生と生徒の「相性」が重要です。四谷学院では、相性の良い先生に指導してもらえるように先生の変更が気軽にできるようになっています。
また先生がいつも親身に指導しているか、真剣に指導しているかを指導現場でチェックしていることも家庭教師との大きな違いです。最初は家庭教師も一所懸命ですが、家庭にはどうしても家庭の雰囲気というものがあってマンネリに陥りやすいので、家庭教師では学力を伸ばす緊張感がなくなりがちです。四谷学院では「教室」という緊張感あふれる空間で勉強しますので、集中でき学力が飛躍的に向上するのです。 |
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be動詞もあやふやな状態だった生徒が、個別指導を受講して著しく成績を伸ばしました。長文が苦手な人も、じっくり指導できる個別指導がオススメです。
三村良子先生(英語)
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英語の長文が読めない。わかった気がしたのに点数に結びつかない。文法が難しい。単語が覚えられない…。勉強をしていると様々な壁にぶつかります。その壁を乗り越え、英語に自信が持てるようになるには、自分の問題点を認識し、適切な方法に従って学習することが必要です。
例えば、私が担当した生徒の中で、個別指導を受講して、著しく成績が伸びた生徒がいます。その生徒は、当初be動詞もあやふやな状態で、55段階の40級あたりでつまずいていました。そこで、55段階の進度と合わせた授業を行い、「次回までに○級まで受かってきてね」と課題を与えました。基本でつまずいていた生徒が、今では英文法マスターが終わりつつある状態まできました。また、単語の暗記は例文を見ながら暗唱してもらう方法をとり、1週間で5級分受かるほどになりました。さらに、模試を受けたら必ず受けたままにしないで、復習するようにして、弱点を見直す機会を設けています。
また個別指導では、長文が苦手な生徒にはオススメです。じっくりと長文の指導ができるのは個別指導の長所です。一人ではなかなか長文が読めない生徒は、是非個別指導を受けてみて下さい。英語が好きになってもらえるように一人一人にあったメニューで指導していきます。 |
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個別指導の最大の魅力は、推薦入試や受験対策など、個々の状況に合わせた授業を行っていける点です。わからないところは基礎まで戻って指導することで、学力をアップさせます。
村井龍太郎先生(数学)
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個別指導の最大の魅力は、個々の生徒に合わせた授業を行っていける点にあると思います。
例えば、将来的に推薦入試をねらう場合、入試問題を意識した勉強というよりは学校の定期テストに向けての勉強を中心視し、完全に学校に準拠した形で授業を進めていきます。実際に受け持った生徒の一人は、高1の2学期に「1学期の数学の成績が悪かったのでどうにかしたい」という理由で個別指導を始めました。中高一貫校で授業進度が速く、そのときすでに高2範囲の三角関数に達していましたが、つまずきの原因でもあった三角比・二次関数にも適時戻ってキチンと理解しながら、三角関数を勉強していきました。すると2学期は普通の成績に戻すことができ、さらに理解が進むと勉強にも勢いがつき、最終的には学年で上位の成績をとるようにまでなりました。現在は指定校推薦で、本人の希望していた航空宇宙工学を勉強しています。
一方で受験を控えている高3生・高卒生にとっては、基礎力から不安を感じている科目ほど個別指導が有効です。個別指導では、わからないところは基礎まで戻って徹底的に指導していくことが可能です。是非個別指導をとってみてください。 |
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高校生・大学受験コースの特長その4 |
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