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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2018年合格者[国公立文系]

山田
山田 (私立栄光学園)
  • 東京大学文科一類

基礎力から、教科を超えた記述力まで身につく55段階で気がつけば学年1位、センター古典満点、東大模試A判定!頼りになる先生達が家族以上に喜んでくれた四谷学院は僕にとってのホームグラウンドでした。

55段階なら弱点の穴埋めから東大対策までバッチリできる。

四谷学院に決めた理由は何ですか?

古文・漢文を強化したいと思っていたところに、母が勧めてくれました。55段階なら1対1で教えてくれるので、他の塾と違ってすぐに聞くことができるし、自分のレベルに合った授業をしてもらえると思いました。東大とかでも、しっかり対策できそうだなって。

実際にやってみていかがでしたか?

「これ知らないな」ということがたくさんあって、それを発見できたのがすごく良かったです。自分のわからない点を潰していくって、とても大切ですよね。

気がつくと学年1位に。センター古典は満点をGET!!

そうですね。穴を埋めていくことが、成績アップの第一歩ですよね。

あとは先生と仲良くなれるのも良かったです。四谷学院の先生は褒めてくれるのですが、それってとても大きくて。自信につながるし「頑張ろうじゃないか!」という気になりました。

先生とのやり取りが、山田くんのやる気を後押しできたのですね!何か具体的な成果はありましたか?

学校のテストで順位が上がって、気がつくと学年180人いるうちの1位になっていました。しかも、センター古文・漢文は満点で本当に良かったです。

教科を超えて使える記述力が身について東大模試はA判定!

それは素晴らしいですね!二次試験の対策はどうしていましたか?

55段階で「東大の解答なら、こう書いた方が良く見える」ということをたくさん教えてもらいました。東大は国語以外の科目でも文章を書かなくてはいけませんが、「こういうコツがあるんだよ」という、古文・漢文だけでなく現代文や社会にも活かせるような技術を教えてくれました。

限定的な、単なる記述指導ではないということですね。

書き方全般に及ぶことを教えてもらえて、それがすごく良かったです。先生が自分の解答を見て添削してくれて「こう書いたのは良いけれど、この問題だったら書くことは同じでも、文章の順番は逆にした方が良い」など、点がとれる解答の仕方を具体的に教えてくれて。だからこそ、東大模試でもA判定をとることができたのかなと思っています。

家族以上に喜んでくれた先生達。四谷学院はホームグラウンドです!

合格を知ったときのお気持ちは?

試験のときものすごく緊張していたこともあり、本当に嬉しかったです。父がものすごく感動していて、母は号泣で(笑)。「本当にすごい」と言われて嬉しかったし、四谷学院の先生は家族以上に喜んでくれました。先生方にはお世話になって、四谷学院は本当に自分のホームグランドみたいな感じでした。

それはとても嬉しいです!最後に今後の抱負を教えてください。

父の話を聞いて、世界の最前線で働く外交官になりたいと思っています。真面目に勉強をして留学とかもしたいですね!

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