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以前は他の予備校に通っていましたが、大人数の授業では全く集中できませんでした。それに対して四谷学院のクラス授業は少人数なので自由に質問ができるだけでなく、逆に先生の方から質問を投げかけてくれるので、それに答えることが凄く良い勉強になりました。また、自分でやった過去問についても個人的に指導して頂き、本当に助かりました。 |
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四谷学院を選んで一番良かったと思うのは「通うのが楽しかった」ということです。高2までは大人数の予備校に通っていたのですが、全然楽しくなくてほとんど寝に行っているようなものでした。でも、四谷学院は少人数なので「いつも先生の目が自分にも向いてくれている」という安心感があり、受身で授業を聞くことはなくなりました。先生方はみんな最高です! |
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四谷学院の授業は科目ごとに能力別に編成されているので、段階的にレベルを上げていくことができる。レベルアップテストに合格すると、学力が確実についたことを実感できて嬉しかった。少人数なので先生ともすぐに仲良くなることができ、特に苦手だった古文の先生が最高で、楽しすぎてもはや勉強ではなくなっていた。おかげで本番の二次試験でも古文はほとんど満点だったと思う。 |
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他の予備校だと先生が生徒の名前を知らないということはよくありますが、四谷学院では名前をちゃんと覚えてくれるので親近感があり、きちんと授業に出ようというモチベーションにつながりました。また、少人数なので授業中に手を挙げて質問するなど、受け身にならずに積極的に授業に参加できたのも良かったです。 |
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現役のときは偏差値45の大学にすら合格できませんでしたが、四谷学院の先生方のおかげで早稲田に合格できました。大嫌いだった古文は授業が面白いのでどんどん好きになったし、英語の授業で使っていたプリントの内容が本番でたくさん的中しました。そして日本史の先生は、負けばっかりの人生だった私に「今年は受かる!」という自信を植えつけてくださいました。本当に他の予備校に行かなくて良かったです。 |
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何よりプラスになったのは四谷学院の小論文の授業でした。書いた小論文をクラスで評価していく授業形式がとてもためになりました。この授業を受けていなかったら、きっと合格はできなかったと思います。 |
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私は理系から文転したため、科目ごとに得意・不得意がありましたが、四谷学院のクラス授業は科目ごとにレベル分けされているため、どの科目も自分の力に合わせて勉強できたのが良かったです。少人数ということもあり、疑問点を残すことなく先へ進めました。おかげで一番苦手だった地理も偏差値35から65まで伸びました。 |
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僕が一番大変だったのは私立から国立受験に変更することで科目数が増えたことだった。だから四谷学院では科目ごとに自分のレベルに合った授業が受けられるのが本当にありがたかった。最初から一番上のクラスだったのは1科目だけだったが、最後には全教科が一番上のクラスにアップした。おかげで現役のときは50台後半だった偏差値も、65〜67で安定させることができた。 |
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私は付属校に通っていて受験対策をしたことがなかったので、クラス分けテストでは物理以外全て一番下のクラスという悲惨な結果でした。しかし、それにより自分の能力がわかり、その悔しさをバネにがんばっていくことができました。自分の学力にきちんと合ったレベルから取り組んだ結果、レベル診断テストを次々とパスし、最終的には生物以外全て一番上のクラスとなり、慈恵医大に合格することができました。 |
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クラス授業は少人数で質問に行きやすいので、わからないところをわかるまで聞くことができるし、先生は親身になってその質問に答えてくれます。特に記述問題を直接添削してもらえたのはとても役に立ちました。先生方には、本当に最高のサポートをして頂いたと思います。おかげで、去年どんなにがんばっても57だった偏差値が74まで上昇しました。 |
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私は得意科目と苦手科目の差が激しく、普通のクラス分けでは対応できない状態でした。しかし、四谷学院のクラス授業では、科目ごとにレベルがバラバラに設定されていたので、どの科目もきちんと納得しながら授業を消化することができました。 |
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