HOME > 合格体験記 > 2012年合格速報「国公立文系」

2012年合格速報 今年も続々と喜びの声が届いています。

  • 国公立理系
  • 国公立文系
  • 私立理系
  • 私立文系
  • 医学
  • 歯学・薬学・農獣医・看護医療
西原 隆雅

東京大学文科一類西原 隆雅くん
高校の授業についていけなくなり、高2の春四谷学院に入学しました。おススメは55段階。自分のペースで好きなだけ進められるので高2の間に歴史二科目の通史を終わらせることができました。日本史世界史カードは本当に必要なことだけがまとまっていて、東大はこのカードで十分。総合偏差値は最高78.8までアップ、素晴らしい講師陣と担任に感謝してやみません。

原 瑛子

東京大学文科一類原 瑛子さん
1年前の予備校は大人数で自習室もいつも並んでいて、その反省から四谷学院に変えました。授業は先生との距離が近くて気軽に質問でき、一人ひとりに的確なアドバイスをいただけました。特に伸びたのは数学、答案の書き方まで細かく指導を受けられました。二次力が50点以上伸びて文Ⅰに合格。すばらしい先生方と志の高い仲間、最高の学習システムに感謝しています。

谷山 一晴

東京大学文科二類谷山 一晴くん
他予備校の授業風景を見たら、クラス百人はいる生徒数に唖然。四谷学院で授業を受けたら理想的でした。きめ細かい指導を受け、夜は最後まで自習室という理想的な環境で楽しく勉強ができました。苦手の英語も先生方の指導を受けてきちんと復習することで得意だと思えるようになり、50を切っていた東大模試の偏差値も安定して60台に。ありがとう、四谷学院。

田辺 亮太

東京大学文科二類田辺 亮太くん
現役時は合格最低点に70点以上足りずに不合格。それでもまだ受験をなめていた僕ですが、四谷の授業を受けて自分の力不足に気づかされました。先生にはすぐ顔を覚えられ、自分の足りない部分を容赦なく指摘されました。自習室はとても勉強しやすかったので勉強が苦にならず、去年はEばかりだった判定も夏にAがとれました。四谷学院に入学して本当によかったです。

柏倉 優一

東京大学文科三類柏倉 優一くん
高認からの受験で高校での勉強はゼロ。それで東大に合格できたのは55段階の予習復習を繰り返したから。基礎からしっかりやって、自分のどこが足りないかがよく分かりました。数学で「公式を覚えるだけ」では応用問題は解けないし、東大の問題も基礎から理解していれば解ける。先生は入試問題に精通していて、東大に受かるために必要なことを満遍なく教わりました。

福谷 佳苗

東京大学文科三類福谷 佳苗さん
四谷学院に入学する前は、ひたすら問題を解いていたのですが自分の弱点が把握できず、何をどう改善すれば学力が上がるのかわからなくなっていました。四谷学院のダブル教育では、問題の背景から理解できたので、どんなふうに形が変わっても対応できる力がつきました。苦手だった数学が東大入試レベルまで伸ばせたのは、論理的に読み解く方法がわかった結果です。

下里 昌広

東京大学文科三類下里 昌広くん
高1から通い続けた四谷学院ですが、自分の合格に一番貢献したのは間違いなく最後の最後まで続けた55段階。いろんな先生に気軽に質問でき、直前まで過去問の答案を添削してもらうことで記述力を飛躍的に伸ばすことができました。「先生との距離が近い」ということは学力の伸びに大きく関係してくると思います。四谷の先生には本当に感謝の言葉しかありません。

佐藤 里保

京都大学文学部佐藤 里保さん
数学が苦手な私は、四谷に通っていた姉の勧めで高一の冬から数学の55段階をとりました。55では1級ずつ自分の手で解くことで「わかったつもり」をつぶしていけました。高2から受講した授業は少人数で質問しやすい環境でした。50台だった数学の偏差値が65に、高3夏にA判定。受験は納得するまでやりきることが大切。四谷学院は全力でサポートしてくれます。

森田 雄貴

京都大学法学部森田 雄貴くん
入学前はE判定ばかりでしたが、秋からは安定してA判定。京大模試は偏差値48から70まで20以上伸びました。四谷学院の授業は予想以上に素晴らしく、受けるたびに学力の伸びを実感できる理想通りの内容でした。プロの先生が1対1で自分の弱点を教えてくれる55段階では、非常に効率よく演習ができ、京大合格に必要な記述力・解答力を確実なものにすることができました。

表 剛志

京都大学法学部表 剛志くん
現役時は「おまえは京大大丈夫」と言われて油断していました。四谷学院の55段階では中2レベルの英語で間違えてショックを受け、そこで危機感を持つことができました。高1から苦手だった現代文は授業がとても分かりやすく、これまでの授業とは全然質が違いました。50台だった偏差値も60台後半にのびて安定してA判定。四谷学院を選んだことは大正解でした。

田城 慶樹

京都大学法学部田城 慶樹くん
55段階をやると総合偏差値58が77にまで伸びて、京大模試もA判定で安定。足を引っ張っていた国語も克服し、京大入試本番ではしっかりと手ごたえがありました。「これくらいできる」と思うようなところも、55段階をやってみたら知識のヌケがたくさん見つかります。そこを確実に埋めながら、先生方のきめ細かな添削指導で記述力を磨いていけたことが学力の伸びに効きました。

小堀 智寛

京都大学法学部小堀 智寛くん
去年は京大模試で偏差値36、本番では80点も足りずに不合格でした。そんな自分が京大に合格するにはダブル教育しかないと思い、四谷学院に入学しました。自分の能力にあったクラスわけだったので授業もわかりやすく意欲的に勉強することができました。55段階で基礎を固めたことは夏以降の驚異的な伸びにつながり、苦手な国語も数学も克服。55段階は合格への近道です。

谷口 史郎

一橋大学経済学部谷口 史郎くん
四谷学院で学ぶにつれて、難しい問題とは基礎的なものが複雑に絡んでいるだけと気づかされました。学校で平均点の半分くらいしか取れなかった英語は55段階で克服しました。先生が自分の問題点を指摘し、直す方法を教えてくれるし、1対1なので気軽に質問できました。それからは模試でも常にA判定。自由英作文や世界史の論述を見てもらえたのも大きかったです。

村山 諒

一橋大学社会学部村山 諒くん
私立専願から国立に変更して1年で一橋に合格できたのは、生徒にとって最高の環境を用意してくれている四谷学院のおかげです。ダブル教育では初めての科目も得意科目も効率よく学力を伸ばすことができました。受験はモチベーションとの戦いでもあります。担任の先生をはじめ、いつも生徒たちのことを第一に考えてくれる四谷学院の先生方の存在は僕の合格にとても大きなものでした。

村上 貴昭

一橋大学商学部村上 貴昭くん
一年前はセンターが最悪の結果、そのまま立ち直れず全滅しました。55段階では先生と1対1で話しあうため、「そう考えた理由」を説明したりすることで論理的思考力を身につけることができました。授業の先生も非常にフレンドリーな方ばかりで気軽に質問することができました。センターは本番805点で150点UP。入学前のことを思うと今の状況が嘘のようです。

小林 雅和

一橋大学法学部法律学科小林 雅和くん
四谷に入る前は難しい参考書とかをやってたんですが、模試でも結果が出ずに悩んでいました。友達に教わって入った四谷学院は先生と1対1で会話する時間があるのが魅力、特に数学は徹底的に質問できました。55段階で公式や解法の意味を理解することで、基本から丁寧に考えていけば応用問題は解けるということを知りました。一橋に合格できたのは本当に驚きです。

三浦 萌

九州大学文学部三浦 萌さん
現役時代はいつも英語に足を引っ張られていた私ですが、四谷学院のテキストはとてもわかりやすく、英語で点が取れるようになりました。去年がC~D判定ばかりだったのがA判定が出るようになり、まったく書けなかった英作文も本番ではスラスラ書けました。数学も解法を一つ一つ丁寧に教えてもらえ、本番では面白いくらい解けました。ありがとうございました。

浦崎 鈴音

九州大学法学部浦崎 鈴音さん
先輩の勧めで説明会に参加し、55段階の学習システムと自習室を知ると四谷学院以外の予備校を選択することは考えられなくなりました。基礎から主体的に学べ、先生との距離が近い55段階は、私にぴったりの学習法で九大合格の原動力になったと思います。授業がスゴい上手な先生や55段階の先生と話すことで人生が変わりました。合格はまだ信じられません。

岩井 陽香

九州大学法学部岩井 陽香さん
55段階では細かく基礎を確認できたので、進めるたびに自信と記述力がつきました。特によかったのは現代文で、先生に解答のポイントや答案のよい点・悪い点をきちんと指摘してもらえて、深い理解につながりました。四谷学院には快適な学習環境が整っています。受験生のみなさん、四谷学院のメニューと先生を信じてがんばってください!

加藤 桃花

広島大学教育学部加藤 桃花さん
学校の成績は真ん中ちょい下、苦手の国語と理科は何をしたらいいか分からずほったらかしでした。四谷で受けた現代文の授業はとにかく良かった。正しい読み方を教わり、どんな問題でも「これでいける」自信がつきました。55段階は納得のいくまで質問でき、センターの点数も5月の模試から約150点UP。一年間ずっと頑張ったから、結果が出てホントよかったです。

岩本 和哉

大阪大学人間科学部岩本 和哉くん
四谷学院の授業では、「受験生が試験場で書ける答案」をコンセプトに、とてもわかりやすい説明が行われます。特に気に入っていたのは数学と現代文。数学は解答プロセスの論理の立て方を、現代文は「問題文の読み方」を学びました。センター前年比は70点以上アップ。四谷学院の仲間とは時に励ましあい、時に刺激しあいながら充実した1年を過ごすことができました。

小野 翔太

大阪大学外国語学部小野 翔太くん
四谷学院の授業はテキストも先生もよかったと思います。特に苦手の数学では、解法丸暗記ではない「次にどうするのか」を考えながら解く方法を指導してくださり、問題を解ききる力がついて偏差値も60台にあがりました。55段階では段の阪大対策で最後の詰めができました。「これだけやった」という自信で、本番はほとんど緊張することなく試験に臨め、力を出し切ることができました。

山内 優範

大阪大学外国語学部山内 優範くん
55段階では、苦手分野は見逃すことなく徹底的に、得意分野ではより高次な問題を解くことができ、結果として総合的な学力が身につくのだと思います。クラス授業では先生が生徒に話しかけてくれて授業に緊張感があり、先生が生徒一人ひとりを意識しているので「がんばらないと」と思えました。一年前は思いもよらなかった国立現役合格、ダブル教育という画期的システムに感謝したいです。

川澄 祥久

東北大学文学部川澄 祥久くん
現役のときは記述力がなく二次試験が全然できませんでした。55段階では答案を詳しく見てもらえ、どんな疑問にも丁寧に答えてもらえました。去年は偏差値40台でEしか出なかった模試も秋には偏差値60台まで上がりました。2月半ばには自習するしかない予備校もある中、四谷学院では最後まで自分の答案を見てもらえました。本当にありがとうございました。

齊藤 峻

東北大学法学部齊藤 峻くん
四谷と他予備校の違いは、勉強が受け身にならないということ。親が教師で日頃から「採点者が分からない答案はダメ」と言われていたので、55段階で答案を作る練習を積めるのがポイントでした。苦手の英語は55で基礎から順に進めて、東北大対策に入る頃は全く苦手意識がなくなっていました。成績は勉強した分しか伸びない。やるべきことが四谷学院では明確でした。

赤川 翔太

北海道大学教育学部赤川 翔太くん
去年はセンター対策が不充分で残念な結果に。今年は四谷学院で早くから対策したため、全科目で点数が上がりトータル150点以上UP。2次対策では英作文や現代文の論述を丁寧に解説していただき、自分の答案がどんどん良くなりました。去年はほとんど対策していなかった2次数学も今年の本番はまさかのノーミス、この伸びは予想外です。ありがとうございました。

星野 チェンゲル

北海道大学経済学部星野 チェンゲルくん
以前通った予備校は教室がやたら大きくて、先生との距離が嫌でした。四谷学院では先生がひとりひとりの面倒をみてくれてモチベーションが上がりました。雰囲気読みしていた国語も根拠をもって答えられるようになり、基礎クラスからスタートだった数学が本番では全問完答。これまでは「途中で勉強をやめる性格」だったのが、この1年で克服できました。

本間 理莉

北海道大学総合入試文系本間 理莉さん
私は数学が本当に苦手でしたが、四谷学院で学習を進める中で先生がどこができていてどこが苦手かを示してくださり、効率よく勉強できました。先生は優しくて同じことを何度聞いても「全然どうぞ」って感じで教えてくれました。担任の先生も常に客観的なアドバイスをしてくださりました。後輩の皆さん、四谷学院の穏やかな雰囲気はとてもお勧めです。

青木 しずか

北海道大学文学部青木 しずかさん
演習中心になった学校の授業についてゆけず、高3の5月四谷に入りました。予習して授業中にテストを受け理解度を確認する55段階で、基礎から積み上げる勉強の習慣ができました。分からないことは質問してすぐ解決でき、単元を学校の進度に合わせて決められるので効果的に取り組めました。苦手だった英語がセンター188点、合格できて本当によかったです。

増永 凛瞳

北海道大学法学部増永 凛瞳くん
僕が北大に合格できたのは四谷学院の教育システムのおかげです。「基礎はできているからあとは難しいこと」と思っていたけど、55段階で「意外と抜けが多い」と気づきました。苦手科目は基礎クラス、得意科目は選抜クラスで受けられ、仲間の存在がモチベーションの上昇につながりました。一年間本当にお世話になってスタッフの皆さんには感謝してもしきれません。

佐々木 彩

名古屋大学文学部佐々木 彩さん
入学当時は英語動詞の過去形や過去分詞から覚え直さなければという状況でした。55段階は、とっかかりやすいものから始められるので、私でも進めていくことができました。合格ハンコを埋めるのは楽しくて、進めると全部がつながっていきました。国語の授業はとてもわかりやすく、先生の解説を聞くことで視野が広がっていきました。名古屋大合格、先生方に感謝です。

西浦 直生

神戸大学経済学部西浦 直生くん
部活中心の高校生活で、高2冬の段階で古文と社会はノータッチ、現代文は偏差値40台で、正直終わってました。この状況はヤバイと思い、友達が「55ええでー」と行っていたのを思い出して四谷学院に。55段階は何をやるか迷う必要がなく、自分に合っていたと思います。テキストは市販の参考書より分かりやすい。55をしっかりやれば、普通に伸びます。

梅村 和哉

神戸大学法学部梅村 和哉くん
僕は数学が苦手でした。どんなに勉強しても成績が上がらない、そんな悩みを抱えていたところ、四谷学院生だった兄が55段階を勧めてくれました。55段階は僕に合っていました。成績が飛躍的に上昇し、偏差値が当初の55から最高72まで伸びたのです。後輩のみなさん、55段階のテキストを試験直前まで使うことが、かならず合格につながります。

  • 国公立理系
  • 国公立文系
  • 私立理系
  • 私立文系
  • 医学
  • 歯学・薬学・農獣医・看護医療

△このページのトップへ

.