広島県広島市で塾を探している方へ|大学受験に成功した先輩にインタビュー!大学受験予備校四谷学院

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四谷学院の先輩の合格体験記をご紹介するこのコーナー。
今回ご紹介するのは、京都大学工学部に合格したくんのストーリーです。

先輩の声
英語と総合偏差値が73になって、記述模試でA判定!!積み重ねが必要な苦手科目の克服に55段階はうってつけ。週5の野球部で忙しくても現役合格できたのは、先生達のおかげだと心の底から感謝しています。

週5の部活でも現役合格!55段階は苦手克服に最適です。


― 入学前の状況を教えてください。
得意科目と不得意科目に差がありましたが、土日も含めた週5の野球部で忙しく、なかなか苦手科目に取りくめないでいました。四谷学院の説明会に参加して自習室も良いし、ここなら1から苦手を克服できると思い入学しました。

― 実際に苦手克服はできましたか?
はい。集団授業だと一定のスピードで進んでしまうところを「自分のわかっていない部分中心」に学習できるのが55段階の魅力です。苦手だった英語は積み重ねが必要で、一気に成績を上げられない科目。だからこそ、自分のペースで進められる環境下で一番初めの基礎から漏れをなくし、知識の見直しができる55段階で力をつけることができました。

― 55段階は1対1の指導だから、弱点を見つけやすい側面もありますよね。
聞いたところに対して、先生が類似の問題を別の級からも出して教えてくれて、「こういう例文で使えるんだ」という点もあわせて吸収できました。単元ごとに細かなミスがあったのですが、自分1人では気づけないそうした小さなミスを修正できたのが大きかったです。

英語と総合偏差値が73になって、秋の記述模試でA判定!!

― 二次試験の対策はどのように行いましたか?
志望校に特化した形で英作文や英文和訳の添削指導を受けました。今まで漠然とやってきた訳し方も的確に指導していただき、ニュアンスや言い回しのおかしな点を細かく見てもらうことで表現の幅が広がりました。「これまで学んできた基礎を応用するスキル」を習得し、着実に英語力を伸ばすことができました。

― その成果が模試結果にも表れていますね!
秋の記述模試で英語も総合偏差値も73になって、A判定を出せました。苦手だった英語が好きになり効率的に成績を上げることができたので、その分他の科目に時間を割くことができて、相乗的に実力をつけることができたと思います。

最初は意欲もそれほどだった自分が合格できたのは先生達のおかげ!


― 合格を知ったときのお気持ちは?
今までの努力が報われたことへの喜びと、支えてくださった人々への感謝で胸が一杯になりました。最後まで諦めなくて良かったと心から思いました。

くんは先生達とも密にコミュニケーションをとっていたんですね。
受験コンサルタントの先生は各種データや情報を集めて具体的なアドバイスをくださり、非常にためになりました。授業の先生も毎回、懇切丁寧に教えてくださり、初めはマジでそれほど意欲の高くなかった自分が最後までやり遂げられたのは、先生方のおかげだと心の底から思っています。

― それは嬉しいです!最後に今後の展望を教えてください。
人工知能の発達が進む社会で、情報工学の重要性はますます高まると言われています。大学では情報工学を基礎から学び、少しでもその分野で貢献できるようになりたいです。

奇跡の合格が生まれる理由

四谷学院で、生徒本人も驚くような奇跡の合格が生まれる理由。
それは、四谷学院の学習システムの良さだけではありません。

指導力の高い講師だけが、授業を担当しているからです。

指導力の高い講師とは?

実力のある講師陣

四谷学院の講師に求められるのは、「カリスマ講師」になることではありません。
生徒が思いつかないような驚きの解法を披露し、生徒を魅了する必要はないからです。

では、四谷学院の講師に求められるのは何か。

その科目の本質となる「原理原則」から教えられる能力です。
その科目の本質が理解できれば、習った知識を使いこなして問題を解けるようになるからです。

四谷学院の授業では、知識を組み合わせて、正解まで辿り着く方法を教えます。
かっこいい解き方でなくても、試験場で実際に思いつくであろう、確実な解き方を身につけてもらいます。

そのためには、科目への深い理解と高い指導力が求められるのです。

もう1つ、必要なこと

55段階個別指導

ただ、四谷学院の講師は知識と指導力さえあればよい、というわけではありません。
もう1つ四谷学院の講師に求められるのが、生徒の「わかった!」という笑顔にやりがいを感じられる、教育者としてすぐれたマインドを持っていることです。

「どうしてそんなこともわからないの?」などと生徒を責める先生には、四谷学院の授業は絶対にお願いできません。
なぜなら、生徒はわからないからこそ、予備校に来ています。むしろ質問をした生徒は褒められるべきなのです。

生徒からの質問に答えるためには、どんな質問にも対応できる能力や、わかりやすく説明する能力が必要です。
四谷学院では、それができる講師だけに、授業を担当してもらっています。

これは私たちが絶対に、譲れない部分なのです。

人それぞれやり方や考え方が違うように、学習塾や予備校もそれぞれやり方や考え方が違います。
せっかくお金をかけるなら、自分が成長できる授業を受けたいですよね。

あなたはどんな学習塾が、一番自分の役に立つと思いますか?どんな学習塾が、あなたに合っていそうですか?
あなたが1年後、「やったぞ!」「良かった!」と言えるような選択をしてください。

※四谷学院指定寮もご用意しています

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