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青山学院大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真青山学院大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。青山学院大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

先輩の声青山学院大学に合格した先輩の声

岡田さん
青山学院大学教育人間科学部合格 岡田さん
世界史の点数は20点アップ!自分のレベルにあったクラス授業と質問しやすく、良問ぞろいの55段階で理系から文転しても志望校合格できました。

私は高校を2年生のときに中退していて、未習範囲もあり、自分で受験勉強をすることに限界を感じていました。もともと兄が四谷学院に通っていて、四谷学院なら自分のペースで学習を進められると思い入学しました。高校では理系だったので、そのまま理系科目で受験するつもりでしたが、数学を最後まで習っていないのと苦手意識があり、進路指導の先生に相談したところ、自分の志望する学部は文系科目でも受験できることを教えていただきました。そこで、思い切って文転をし、勉強をすることに決めました。

クラス授業は科目ごとに自分のレベルにあったものを受けられるのがとても良く、得意だった英語は選抜クラスで難しい文章に慣れることでさらに自信がつき、苦手な現代文は基礎クラスで基本的な読み方から学び、少しずつコツを身につけることができました。世界史も63点だったのが最終的に83点まで伸ばすことができました。55段階は、先生にその場で解説していただけるので、ささいなことでも質問しやすかったです。段問題ではコースが細かく分かれており、自分の進路に合った問題を解くことができたのと、良問がそろっていたので、とても役に立ちました。

進路指導の先生は、55段階の進度や模試の結果だけでなく、私の性格や生活習慣等も考慮に入れて、いつも的確なアドバイスをしてくださいました。私は以前、模試の結果で一喜一憂していましたが、担当の先生は結果を踏まえて今後の学習について一緒に考えてくださったので、自然と切り替えを上手くできるようになっていました。また、講習の時期には授業のレベルだけでなく、期間中の予習復習のペースも考えて、どの講習をとるべきか相談にのってくださいました。四谷学院は担当の先生以外の先生も、生徒一人ひとりのことを気にかけてくださり、毎日明るい挨拶をしてくれたので、すごく励まされていました。合格した時も、一緒に喜んでくださり、とても嬉しかったです。四谷学院に通っていて本当に良かったです!

中原くん
青山学院大学経済学部合格 中原くん
総合点98点アップで第一志望校に合格!現役時代は勉強の仕方がわからず全敗の僕が四谷学院で、細かな目標を立てて一つずつ行動する大切さを教わりました。

現役生の時は受験に対する認識が甘く、勉強の仕方や目標、計画というものをしっかり考えたことがありませんでした。そのため、結果は全敗でした。浪人が決まり、いくつかの予備校の説明会に出たのですが、勉強の仕方を知らない自分には、最初から志望校レベルの授業を受けることになっている他の予備校では厳しいと思いました。僕が四谷学院を選んだのは、志望校へ向けて一から学べるクラス授業と55段階というシステムがあったからです。自分に合ったレベルの授業を受けられるので、他の予備校とは違い不安を感じることはありませんでした。

四谷学院で成績を伸ばせたのは、レベル別のクラス授業と55段階をしっかり活用出来たからだと思います。55段階では、級を進めるにあたり少しずつレベルも上がっていくのですが、つまずく度に自分の弱点に気づき、その都度弱点を塗りつぶせるので、自分にはとても合っているシステムだったと思います。志望校に受かるための対策について先生と相談し、志望校で必要な自由英作文や和訳についても添削・指導をしていただきました。

クラス授業は、英語のクラスが入学時には一番下のクラスだったのですが、先生がわかりやすく優しく教えて下さるおかげで成績も上がり、最終的には一番上のクラスに上がることが出来ました。マーク模試では、6月に113点だった英語が、11月には179点にまで上がりました。さらに総合点では6月の模試で339点から9月の模試で437点へと、100点近くアップしました。

インターネットで第一志望校の「合格」の文字を見た時は正直あまり実感が湧きませんでしたが、受験コンサルタントの先生への報告の時に先生が喜んで下さり、初めて合格の実感が湧きました。スタッフの皆さんにいつも明るく対応していただいたことで、自分も一年間明るく過ごせたと思っています。

4月から大学生になりますが、浪人した一年間の生活や習慣を活かし、大学生活においても将来の進路に向けて目標や計画を立てて一つずつ行動し、勉強により積極的に取り組んでいきたいと考えています。

星野さん
青山学院大学国際政治経済学部合格 星野さん
クラス分けテストで2点だった初学の世界史。センター試験本番では90点とれました。先生方のわかりやすくて丁寧な解説に本当に感謝しています。

現役の時はそもそも勉強時間が足りてなかったと感じていたので、わたしは最初の頃はとにかく勉強時間を増やそうとしていました。しかし、やみくもに勉強をしても成績は伸びません。四谷学院では55段階によって自分の弱点を知り、その分野の勉強を重点的に行うことができました。55段階で教わったことは、繰り返し繰り返し行うことで基礎を固めました。また先生方に質問にいくと、いつも丁寧にプラスαの内容まで教えてくださいました。とくに直前期には、不安な科目や記述がある科目は、いつも教えてくださっている先生にたくさん質問をして対策をしました。不安な時に相談や志望校への対策について聞いてもらったことも何度もあります。

また、授業中に疑問を抱いて自分で解決できなかった問題などはクラス授業の先生方にも積極的に質問に行きました。四谷学院は1クラスの人数が多くなく、先生との距離が近いのでとても質問のしやすい環境でした。どの先生方も基礎から重点的に教えてくださったので、その内容をしっかり理解すると応用的な問題でも対応できるようになりました。クラス授業の先生方のわかりやすい授業、55段階の先生方の丁寧な解説には本当に感謝しています。特に浪人生になってから始めた世界史は、4月の四谷学院のクラス分けのテストで2点だったほど何もわからなかったのですが、先生方のおかげでセンター試験本番では90点をとることができました。

進学した青山学院大学は最後の合格発表だったので、どんな結果でも受け入れようと思っていました。長くも短くもあった2年間の受験生活が、ようやく悔いを残さず終われたという達成感がありました。そのような中でいただいた合格通知書なので飛び上がるように嬉しかったです。

後輩たちへ。勉強そのものは一人で行うものかもしれません。しかし、受験は自分が思っている以上に先生方やスタッフの方々、また家族が協力してくれています。つらいことがあっても一人で抱え込まず、自分が話しやすい人に相談をしてみてください。気持ちが軽くなると、また冷静になって頑張れると思います。焦らず、一歩ずつ合格を目指してください。

猪熊さん
青山学院大学文学部合格 猪熊さん
世界史は大の苦手で、高3春の模試は8点。生徒の理解度に合わせた親身な授業と、受験コンサルタントの温かい指導・応援で、大逆転現役合格!四谷じゃなければこの結果は出ませんでした。

私は勉強が嫌いだったし、部活をやっていたので、高3になるまでテスト前しか勉強していませんでした。でも「受験生になるんだから予備校に入らなきゃ」と思って、先輩や友達に色々な話を聞いた結果、55段階に惹かれたので四谷学院に入ることに決めました。55段階は私のように基礎が抜けている人にぴったりなシステムだからです。実際に入学してから分かった四谷学院のいいところは、講師や受付スタッフとの距離の近さです。授業も質問がしやすいし、生徒の理解度によって進め方を軌道修正してくれるので、いつも有意義な授業を受けることができました。受付スタッフの方達も温かくて自分の成長を一緒に喜んでくれました。私は世界史が大の苦手で、高3の5月の模試で8点を取るなど、受験できるのか心配なくらいできませんでした。そんな時に支えてくれたのが受験コンサルタントの先生です。世界史の勉強方法を一緒に考えてくれ、少しでも点数が伸びると褒めてくれました。そんな先生のおかげで、本番の青山学院大学の入試では78点、5月から約10倍点数を伸ばして合格できました!高校の先生にも報告すると、びっくりされました(笑)。部活も引退までやり遂げ、たくさん友達とも遊んで、受験も成功して、本当に悔いのない高校生活になりました。私は中学校の国語の先生になりたいので、文学部できちんと国語について学び、教員免許を取りたいと思っています。国語が得意な人はもちろん、苦手な人も好きにさせることができるような立派な教師になれるように頑張ります!四谷学院には「四谷学院じゃなかったらここまで勉強を続けてこられなかった」と思う程感謝しています。四谷学院が大好きです!後輩のみなさん、春に8点を取ったって大丈夫。今から1年本気で勉強すれば現役合格できます!ぜひアットホームな四谷学院で頑張ってほしいです。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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