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青山学院大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真青山学院大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。青山学院大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

先輩の声青山学院大学に合格した先輩の声

星野さん
青山学院大学国際政治経済学部合格 星野さん
クラス分けテストで2点だった初学の世界史。センター試験本番では90点とれました。先生方のわかりやすくて丁寧な解説に本当に感謝しています。

現役の時はそもそも勉強時間が足りてなかったと感じていたので、わたしは最初の頃はとにかく勉強時間を増やそうとしていました。しかし、やみくもに勉強をしても成績は伸びません。四谷学院では55段階によって自分の弱点を知り、その分野の勉強を重点的に行うことができました。55段階で教わったことは、繰り返し繰り返し行うことで基礎を固めました。また先生方に質問にいくと、いつも丁寧にプラスαの内容まで教えてくださいました。とくに直前期には、不安な科目や記述がある科目は、いつも教えてくださっている先生にたくさん質問をして対策をしました。不安な時に相談や志望校への対策について聞いてもらったことも何度もあります。

また、授業中に疑問を抱いて自分で解決できなかった問題などはクラス授業の先生方にも積極的に質問に行きました。四谷学院は1クラスの人数が多くなく、先生との距離が近いのでとても質問のしやすい環境でした。どの先生方も基礎から重点的に教えてくださったので、その内容をしっかり理解すると応用的な問題でも対応できるようになりました。クラス授業の先生方のわかりやすい授業、55段階の先生方の丁寧な解説には本当に感謝しています。特に浪人生になってから始めた世界史は、4月の四谷学院のクラス分けのテストで2点だったほど何もわからなかったのですが、先生方のおかげでセンター試験本番では90点をとることができました。

進学した青山学院大学は最後の合格発表だったので、どんな結果でも受け入れようと思っていました。長くも短くもあった2年間の受験生活が、ようやく悔いを残さず終われたという達成感がありました。そのような中でいただいた合格通知書なので飛び上がるように嬉しかったです。

後輩たちへ。勉強そのものは一人で行うものかもしれません。しかし、受験は自分が思っている以上に先生方やスタッフの方々、また家族が協力してくれています。つらいことがあっても一人で抱え込まず、自分が話しやすい人に相談をしてみてください。気持ちが軽くなると、また冷静になって頑張れると思います。焦らず、一歩ずつ合格を目指してください。

猪熊さん
青山学院大学文学部合格 猪熊さん
世界史は大の苦手で、高3春の模試は8点。生徒の理解度に合わせた親身な授業と、担任の温かい指導・応援で、大逆転現役合格!四谷じゃなければこの結果は出ませんでした。

私は勉強が嫌いだったし、部活をやっていたので、高3になるまでテスト前しか勉強していませんでした。でも「受験生になるんだから予備校に入らなきゃ」と思って、先輩や友達に色々な話を聞いた結果、55段階に惹かれたので四谷学院に入ることに決めました。55段階は私のように基礎が抜けている人にぴったりなシステムだからです。実際に入学してから分かった四谷学院のいいところは、講師や受付スタッフとの距離の近さです。授業も質問がしやすいし、生徒の理解度によって進め方を軌道修正してくれるので、いつも有意義な授業を受けることができました。受付スタッフの方達も温かくて自分の成長を一緒に喜んでくれました。私は世界史が大の苦手で、高3の5月の模試で8点を取るなど、受験できるのか心配なくらいできませんでした。そんな時に支えてくれたのが担任の先生です。世界史の勉強方法を一緒に考えてくれ、少しでも点数が伸びると褒めてくれました。そんな先生のおかげで、本番の青山学院大学の入試では78点、5月から約10倍点数を伸ばして合格できました!高校の先生にも報告すると、びっくりされました(笑)。部活も引退までやり遂げ、たくさん友達とも遊んで、受験も成功して、本当に悔いのない高校生活になりました。私は中学校の国語の先生になりたいので、文学部できちんと国語について学び、教員免許を取りたいと思っています。国語が得意な人はもちろん、苦手な人も好きにさせることができるような立派な教師になれるように頑張ります!四谷学院には「四谷学院じゃなかったらここまで勉強を続けてこられなかった」と思う程感謝しています。四谷学院が大好きです!後輩のみなさん、春に8点を取ったって大丈夫。今から1年本気で勉強すれば現役合格できます!ぜひアットホームな四谷学院で頑張ってほしいです。

磯辺さん
青山学院大学経済学部合格 磯辺さん
現役時代は受験校ほぼ全滅…。今年は55段階で弱点を洗い出し、クラス授業で合格へのレールに乗れ、行きたかった大学に合格できました!

現役時代は特に予備校に通っていなかったのですが、高校の成績は悪くなかったので「何だかんだ大丈夫だろうな」と自分の能力を過信した状態で入試に臨んだところ、結果はほぼ全敗。初めて受験の厳しさを知りました。

浪人が決まり、四谷学院の見学に来た際、他の予備校には無い55段階個別指導に惹かれて入塾を決めました。最初、英語はbe動詞から始まったので「こんな基礎からやるのか…」と戸惑ったのを今でも覚えています。しかし後々になって、自分が取りこぼしていた分野を55段階の細かいステップの中で発見することができたので、理解したつもりでも実際疎かになっていた単元に気付き、効率的な学習ができました。また、クラス授業では講師の方々が何をすれば良いかを的確に指導してくださり、しっかりと勉強のレールを敷いてくれたので無駄のない学習に取り組むことができました。四谷学院の環境としては自習室がとても綺麗で机も広く、椅子も疲れにくいものが使われていたので、長時間の勉強も苦に感じなかった所がとても良かったです。そして、生徒の人数があまり多くなかったので、クラスで友人を作ることができた点も四谷学院で良かったと思える理由の1つです。お昼を一緒に食べたり、情報の交換をしたりして、お互いを高め合える仲になれました。彼ら無しで私の浪人生活は成り立たなかったと思います。

1年間四谷学院で勉強した結果、自分が行きたかった大学に合格することができて本当に嬉しいです。講師の方々を初め、全てのスタッフさんに感謝しています。

石井くん
青山学院大学理工学部合格 石井くん
僕の成績が伸びた理由は、徹底的に効率を良くした四谷学院の勉強を素直にやり続けたこと。担任の先生、講師の方々への感謝は無限大です!

四谷学院の入学説明会で基礎に穴があることに気づかされ、四谷学院で穴を埋めながら学力を上げようと思い入学しました。最初は文理どちらに進むかは考えていなかったので、文理両方で必要な英語から始めることにしました。

成績が伸びた理由は四谷学院の徹底的に効率を良くした勉強を素直にやり続けたことです。僕は、予習→授業→55段階→解説→復習そして予習に戻る。これを3年間で数百回繰り返しました。クラス授業は、レベルがいくつかに分かれていて、それぞれの学力に適した授業を受けることができます。また、1回の授業が60分ととてもコンパクトです。55段階はクラス授業で習ったことを解くので、新しく習ったことがしっかり定着し、自分では気づかない穴が1つ1つ確実に埋まっていきます。そこが55段階のイチバンのメリットです。実際に入試会場で、「あ、コレ55段階で解いた問題と似てる!」と思ったときは、55段階を受けていて本当に良かったと思いました。僕は高校3年間1冊も参考書を買ったことがありませんでした。何故なら、55段階のテキストで十分だったからです。解説、基本問題、応用問題、入試問題の4種類が繰り返されていてテキストのクオリティはとても高かったです。授業はどれも楽しく、中にはとてもフレンドリーな先生もいて、授業だけでなく先生に会うのが楽しみでした。担任の先生は、どんな時でも冷静に適切なアドバイスをしてくれました。面談も頻繁にあり、いつでも相談することが出来ました。担任の先生、講師の方々への感謝は無限大です。忘れることはないでしょう。

勉強は非常に地味なものです。華やかに成績が伸びることはありません。「辛抱」という言葉は、「辛さを抱く」と書きます。諦めずに抱き続けた辛さは時間をかけて必ず自信、喜び、安堵に変わります。四谷学院と自分を信じて、地道に頑張ってください。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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