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秋田大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真秋田大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。秋田大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声秋田大学医学部医学科に合格した先輩の声

車田くん
秋田大学医学部医学科合格 車田くん
偏差値40台・私立志望からの国立医学部合格!!科目別能力別で自分に合った授業を受けたこと、55段階で科目ごとに自分のペースでできたこと、これが私の成績アップの秘訣です。

高校時代は部活を引退してから受験勉強を始めたので、基礎もなく応用はもちろんできない状態で、特に数学と化学は全くといっていいほどできませんでした。四谷学院のことはテレビのCMで知り、科目によって学力にばらつきがある自分にとって、科目別能力別のクラス授業があるのは自分にぴったりな予備校だと思い、入学を決意しました。能力別の授業で得意な科目はしっかり伸ばし、苦手な科目は徹底的に基礎を固めることができ、また55段階で科目ごとに自分のペースで学習を進められたことが、成績向上の理由です。特に数学は一番基礎のクラスから、化学は「基礎からの理数演習ゼミ」を追加で受講するほど苦手な科目でしたが、その時の自分の能力に合った授業を受けることができたので、確実に力を付けることができました。また、先生との距離が近く、質問のしやすい環境だったのでわからないことは質問して解消することができました。どの先生も丁寧に教えてくださり、生徒の反応を見ながら授業を進めてくださったので、不安を残すことがありませんでした。しっかりと理解できるまで丁寧に教えてくださったので、どの教科でも苦手の克服をすることができました。40台だった総合偏差値は64.9まで、化学も偏差値40台から59.1まで伸びました。

元々は私立志望だったので、国立大学の合格は嬉しさよりも驚きの方が大きかったです。私は小学生の頃からスポーツを続けてきて、何度も怪我をすることがありました。そのときに親身になって治療をしてくださった整形外科の先生への感謝の気持ちは今でも忘れていません。私も、スポーツに打ち込む方々を医療の面からサポートできる医師になれるよう、大学でしっかり学びたいです。

横山さん
秋田大学医学部医学科合格 横山さん
E判定で全く手が届かなかった医学部受験。今年は55段階で基礎を徹底的にやり直し、私立も国立も合格することができました。

四谷学院に入学する前は、基礎の土台がグラグラのまま難しい問題ばかりを解いていました。結局、そういうやり方では成績は上がらず、模試の成績もE判定のまま、とても医学部に手が届くような学力は身につきませんでした。そこで、55段階指導でもう一度基礎からやり直そうと思い、四谷学院に入学し、春~夏までは基礎固めを徹底し、秋から応用力を身につけていくという計画を立てました。こうして四谷学院での受験勉強が始まったのですが、55段階指導では、基礎からしっかり学び直せるだけでなく、理解できないところは先生にすぐ質問して解決できるので、とても効率よく学習を進めることができました。すぐに対応してくださる先生方がいるということは、受験生にとってとても重要なことだと思います。わからないことをそのままにせず、自分が納得いくまで突き詰められるのは四谷学院の一番の長所であり、そのような環境で一年間勉強できたおかげで、私立も国立も医学部に合格することができました。最後に、後輩のみなさんへ。

基礎学習は大学受験において最も重要な課題です。基礎を疎かにしたら応用問題をどれだけ解いても意味がありません。その基礎学力を55段階とクラス授業で定着させていくことができるのが四谷学院の学習システムです。そのやり方で自信を持って進んでいけば、諦めない限りきっと夢が叶います!

武田くん
秋田大学医学部医学科合格 武田くん
現役時のセンター模試の総合点は500点台。 ダブル教育のおかげでE判定→B判定になり、 第一志望の国立医学部に合格できました!

僕は高校時代、野球部に所属しており、ひたすら部活動に明け暮れました。部活引退直後のセンター模試では総合点500点台、合格判定は当然E。とても医学部を目指せる状態ではありませんでした。案の定、現役での大学受験は見事に失敗し、浪人生活へ。予備校選びに悩んでいる最中に出会ったのが四谷学院でした。

四谷学院では、通常のクラス授業と55段階個別指導を平行して受講するのですが、まずはクラス授業。四谷学院の先生方は見せかけだけのミラクルな解法を披露するのではなく、もっと大切なこと、「学ぶことの本質」を教えてくださいます。「なぜ出題者はこれを聞きたいのか」というような、“根本”を問いかけてきます。そこにアプローチしていくことで、どんな問題に対しても対応できる考え方が身につきました。

そして55段階。ここでたくさんの問題に取り組み、先生方に添削指導していただくことで主に三つの力を得ることができました。一つ目は基礎力。中学レベルの初歩から丁寧にやり直すことで、標準レベルの問題での取りこぼしを無くすことができました。二つ目は応用力。クラス授業で学んだことを応用しながら解いていくことで、問題を解く力に磨きがかかりました。

そして三つ目は「悪あがきの力」です。解き方がわからない問題にどう対応していくのか。受験本番では見たことがない問題が出るわけなので、そこに粘り強く向かっていく悪あがきの力を得ることは非常に重要です。例えば55段階で解き方が分からない問題が出てきたとき、そこであきらめてしまうのではなく、頭をひねって自分の力で曲りなりにも解いてみて、それがどのくらい点数をもらえるのかということを教わります。こうした訓練を繰り返していくことで着実に実力がついていき、模試の判定はいつの間にかBまで伸びていました。というわけで、クラス授業と55段階。このダブル教育があったからこそ第一志望の国立医学部合格を果たせました。本当に1年間ありがとうございました。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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