MENU フリーコール 資料請求 個別相談会

オンライン学習

新型コロナウイルスの感染予防について

予備校トップ  >  大学受験情報  >  旭川医科大学医学部医学科を目指す方へ

旭川医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真旭川医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。旭川医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声旭川医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

三浦さん
旭川医科大学医学部医学科合格 三浦さん
共通テストは春の模試から146点UP!受験のプロによる的確なアドバイスで最良の選択ができ、E判定から逆転合格!まさに「なんで私が医学部に!?」でした。

予備校探しを始め、色々調べる中で、自分の穴を一から確認して埋められる四谷学院の55段階に魅力を感じて入学しました。センター試験を解いた時に、英語の点数が周りの人に比べてとても低く、何か手を打たなければ、と思っていたところでした。

実際に55段階で学習を始めてみると、わかったつもりの知識がたくさんあることに気づき、その穴を一つひとつ埋めていくことで、少しずつ点数に結びついていきました。

また、受験コンサルタントの先生と定期的な面談があったことも良かったです。模試でなかなか点数が上がらず、焦りと不安を感じていた時も、面談の中で話を聞いてもらい、的確なアドバイスをいただけました。そのおかげで、本番に向かって進み続けられたと思っています。出願校を迷っていた時には、私の成績や過去の合格者の点数、試験の配点などを考慮した上で、たくさんのアドバイスをくださいました。悔いのない最良の選択をできたのも先生のおかげです。本当に感謝しています。

春に受けた模試の総合点は596点、その後もE判定を出していましたが、共通テスト本番には自己最高点である742点をとれました。合格できてとても嬉しかったです。四谷学院に入学した頃は、医学部なんて、夢のまた夢で、まさか自分が現役合格できるとは思っていませんでした。まさに「なんで、私が医学部に!?」です。四谷学院に出会えて良かったと思います。

やっと医師になるためのスタートラインに立てました。大学ではたくさんの知識や技術を吸収し、将来は、患者さんの心に寄り添える医師になります。これまで、たくさんの人に支えられてきたので、これからは、私自身がたくさんの人を支えられる人になりたいです。

草刈さん
旭川医科大学医学部医学科合格 草刈さん
自己流で読んでいた英語も偏差値10近くアップ。個別と集団の良さをあわせもったシステムで学校の成績対策も大学受験対策も効率良く進めることができました。

全ての科目の基礎が抜けている感覚があり、これでは受験勉強についていけないと思い、基礎から学び直せる55段階に惹かれて入学しました。

55段階を受けるにあたり、しっかり予習をしなければ合格することができないので、まずは予習の段階で一度知識を入れました。それをテスト形式でアウトプットした後に先生に細かなところまで指導してもらい、さらにフォローアップテストを利用して、忘れた頃に復習をしていました。そのおかげで自分の中の知識が確固たるものになったと思います。他の予備校では先生1人に対して生徒大勢の授業しかないのに対し、四谷学院は個別指導と集団授業の良さをあわせもったシステムがあったのがとても良かったです。剣道部が忙しかったので、大会があるときなど振替制度もよく利用し、忙しくても授業が無駄にならないで済みました。また、学校の成績も大事だと考えていて、定期テストの範囲に合わせて55段階を利用したので、効率良くテスト対策をすることもできました。

3年生になってクラス授業を受講し、英語はそれまで自己流で何となく読んでいたけれど、先生が一文一文、読み方を教えてくれたので、納得して英文を読めるようになり、夏の模試では58.4だった偏差値が秋には67.7に上がりました。

塾に行くと、いつも受付の方々が温かい笑顔で出迎えてくれて、先生方もフレンドリーで楽しく通えました。ありがとうございました。

菊地さん
旭川医科大学医学部医学科合格 菊地さん
現役時代は得点率が72%で一度はあきらめかけた国立医学部受験。四谷学院以外では僕の合格はありえませんでした。

僕は高校生の頃からずっと医師に憧れていて、医学部に行きたいと思っていました。でも、自分の学力はとてもそのレベルに達しておらず、本番では得点率72%でもちろん医学部は不合格でした。不合格を知って、初めは予備校選びの前に浪人すること自体を迷いました。現役時代の受験勉強の結果として、自分の学力の低さが客観的に分かったので、「とても医学部なんか無理だ」という心境になってしまい、医学部受験自体をあきらめかけていました。そんな僕を見た母親が「もう1年だけ頑張ってみたら?」と背中を押してくれ、四谷学院に入学しました。

四谷学院では、同じコースの中でも、科目ごとに自分のレベルに合った授業が受けられるのが良かったです。というのも、僕は数Ⅲが特に苦手だったので、普通の予備校みたいに全科目同じレベルの授業だと絶対についていけなかったと思います。それから、55段階指導があることで基礎の穴をきっちり埋められるし、疑問点があれば目の前にいる先生にすぐに質問して解決できるのが本当に良かったです。また、学習面はもちろんですが、四谷学院は医学部対策のための様々な進路情報や模擬面接、小論文対策、常に受験生に寄り添ってくれる受験コンサルタントの先生など、ありとあらゆるサポートが充実していて本当にありがたかったです。

合格した今、四谷学院にはただひたすら感謝あるのみです。四谷学院以外では僕の合格はありえませんでした。今までずっと支えてくださったスタッフのみなさん、受験コンサルタントの先生、講師の先生方に心からお礼を言いたいと思います。本当にありがとうございました!

ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。例えば、得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス。だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められます。程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「だれでも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

△このページのトップへ

電話での相談会予約・資料請求

フリーコール 0120-428255(ヨツヤにゴーゴー)

スマホからもおかけいただけます
「ホームページを見たのですが」とお電話ください