MENU フリーコール 資料請求 個別相談会

オンライン学習

新型コロナウイルスの感染予防について

予備校トップ  >  大学受験情報  >  北海道大学医学部医学科を目指す方へ

北海道大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真北海道大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。北海道大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声北海道大学医学部医学科に合格した先輩の声

熊谷くん
北海道大学医学部医学科合格 熊谷くん
北大判定D→A。北大模試偏差値76.9でリベンジ合格!1浪目までは難しいことをして満足していましたが基礎事項を入試問題レベルにつなげていく指導のおかげで自信もつき、効率よく成績を伸ばすことができました。

どうして四谷学院に入ろうと思ったのですか?

僕は今年2浪目だったのですが、1浪目までは、難しい問題ばかりに手を出して、基礎をないがしろにしてしまっていて、難しい内容をやっていることで満足していた自分がいました。しかし、センター試験の得点を見て、自分はもっと基礎を固める必要があると思いました。そこで、自分でも基礎の勉強を始めてみたもののやはり、応用的な内容をやらないと不安になる自分がいて、環境を変えたいと思い、55段階で基礎を固められる四谷学院に通い始めました。

基礎事項をどのように利用して入試問題を解くかを学べた。

実際に授業を受けてみてどうでしたか?

55段階でも、クラス授業でも、基礎事項からの学習ですが、それをスムーズに入試問題レベルにつなげるための指導をしてもらえたおかげで、効率良く成績を伸ばすことができました。特に数学では、いろいろな分野の基礎事項をどのように取り出して、入試問題を解くのかという取りくみ方からしっかりと学ぶことで、自信をつけることができました。

基礎としっかりと向き合えたのですね。問題演習の量はいかがでしたか?

55段階のテキストで基礎、必須問題の反復をしつつ、クラス授業のテキストでは入試レベルの問題の練習もできるようになっており、幅広いレベルの問題に触れることができました。

模試判定はDからAに。数学は北大模試で偏差値78.8!

その結果、成績はどのくらい伸びましたか?

昨年はD判定だった模試判定ですが今年は北大模試でA判定をとることができ、偏差値も、総合偏差値76.9、数学で78.8をとることができました。

学習するうえでどういったことを心がけていましたか?

北大は標準からやや難レベルの問題をいかに素早く解くか、ということが大切になる入試問題なので、日頃の授業の予習からいつも時間を計り、本番で大問1つにかけられる時間を意識しながら勉強してきました。また、先生が授業時に紹介してくれる別解などもしっかりと復習して、知識を増やし、早く正確な解法を身につけるように意識しました。

先生の別解もしっかり復習。早く正確な解法を身につけた。

合格を知ったときはどうでしたか?

親が最初に合格を知り、喜んだ様子を見て、自分も安心できた感じでした。合格した実感がなかなかわかず、とりあえず笑顔になった親の顔を見ることができて、それがとても嬉しかったです。

最後に今後の抱負をお願いします!

将来は、患者さんやその家族に寄り添えるような医者になりたいです。そのために、大学で自分の視野を広げていきたいです。また、医学にとらわれず、世界に常に興味をもち、いつも探求する気持ちをもち続けたいです。

松田くん
北海道大学医学部医学科合格 松田くん
野球漬けで時間がなかった高校時代。焦って手当たり次第、難問を解くやり方で失敗。今年は基礎から固めたことでE→Bに伸びて医学部に合格!将来は人の心と心をつなげられる医師になります!

相談会で「やるな!」と思わせた四谷学院に入学。

どんな高校生活でしたか?

ほとんどの時間を野球に注いでいました。部活は日曜もあったから勉強は学校の授業だけで。時間がなかったので焦っていて、手当たり次第難しい問題を解いて飛ばし飛ばし進めてしまい、結局うまくいきませんでした。

四谷を選んだのはなぜですか?

大教室でマイクを使うような授業は自分には合わないと思ったんです。あとは、相談会で「数学がうまくいかない」と言うとすぐに今年の目標を出してくれて「やるな!」って思いました(笑)。入学後も1対1で先生と話せるから、手厚いバックアップが期待できると思ったんです。

実際、サポートはどうでしたか?

受験コンサルタントの先生に55段階のペース配分や管理をしてもらえ、出願校の相談もできて良かったです。見かけたら話しかけてくれたので寂しさを感じなかったし、気分転換にもなりました。

6月の模試で数学ⅡBが100点!基礎固めが大事だと実感しました。

55段階はどうでしたか?

特に数学なんですけど、「楽勝!」と思った級にも間違いがあり驚きました。そこで危機感を覚えて55マスターを3周したんです。そしたら現役時は歯が立たなかったのに、6月の模試のⅡBで100点がとれたんです!基礎から固めることが大事だと実感しました。55段階なら基礎を固められるし、このやり方で間違いないという自信をもてました。

では、クラス授業はどうでしたか?

先生は、納得いくまで僕たちと同じ目線で議論してくれるような熱心な方ばかりでした。理解に苦労したり、詳しく知りたいことを先生に質問すると、丁寧に掘り下げて教えてくれて、そのことが本当に力になりました。学習計画を立てる際もアドバイスをもらえてありがたかったです。また、難しいイメージだった物理の授業で先生が「物理と書いて簡単と読む」と言っていて、科目に対する恐怖心がなくなったのを覚えています(笑)。

E判定を覆して医学部に合格!心をつなげられる医師になります!

成績は伸びましたか?

伸びましたね。現役時苦戦していた数学は、センター試験で193点までアップしましたし、物理は100点満点でした!現役生のときはEしか出なかった判定もBまで伸びて、中学生の時から行きたかった医学部に合格できました!

素晴らしい伸びですね!合格を知ったときはどうでしたか?

ホームページで何度見ても信じられなくて、実際に北大まで行ってやっと合格を実感しました。四谷学院で学んで、伸びれば勉強は楽しいなと思いました。あと、基礎から固めたことは実ると知りました。大学の勉強も基礎を大切にします。

最後に、大学での抱負をお願いします。

東医体という、医学部医学科生だけの野球の東日本大会で三冠をとります!医師としては、患者の背景にも寄り添える、心と心をつなげられる医師になります。

國分さん
北海道大学医学部医学科合格 國分さん
秋に受けた記述模試の総合偏差値は6月の模試から9ポイントアップの76.2、数学は約10アップで73.5!穴を埋めたらどんな問題も対応できるようになりました。

以前通っていた塾では応用問題を中心に解いていて、応用をやっていたら基礎もできるようになると思っていたので基礎ができていないことに気づかないままでした。

55段階を初めて受けたとき、「このぐらいはできる」と思っていたのですが、やってみると案外間違っているところがあり、その後もワンステップずつやっていくことで、100%身についていない部分に気づくことができました。実際、基礎を固めた後に応用問題をやると、解いた時の感覚が以前とはまったく違い、応用問題も基礎から成り立っているということに改めて気づきました。基礎をしっかりやることで、どの問題も対応できるようになり、解ける問題の幅が広がったと感じました。また選択式だと偶然合っていたということもありますが、55段階は記述式なので、本当に理解しているかどうかを先生方も把握した上で指導してくれます。それが記述力を上げるのにとても役立ったと思います。55段階は必然的に1対1で先生から解説を受けることができるので、質問するのが苦手な私も聞きやすくて助かりました。

クラス授業は大手予備校のような大人数ではなく、一人ひとりを見てもらえるくらいの人数で、先生の目が行き届いていました。先生はとても熱心で、苦手な物理も原理原則から説明してくださってわかりやすく、苦手を克服して秋の模試で偏差値60を超えることができました。単元別なら使う式も予想がつくものの、模試は色々なジャンルから出題されて点数が取りづらかったのですが、だんだん解ける問題が増えていき、6月に67.1だった総合偏差値は76.2に、63.8だった数学の偏差値も73.5に伸びました。医学部を受けたい気持ちはあったものの出願先に迷っていた時、進路指導の先生はセンターの得点を見ながら具体的に、この大学だったらこのぐらいの点数で受かっている人がいるとか、大学の候補もたくさん出してくださってプロの助言が役立ちました。

合格体験記をもっと見る パンフレット請求をする

ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。例えば、得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス。だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められます。程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「だれでも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

△このページのトップへ

電話での相談会予約・資料請求

フリーコール 0120-428255(ヨツヤにゴーゴー)

スマホからもおかけいただけます
「ホームページを見たのですが」とお電話ください