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北海道大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真北海道大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。北海道大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声北海道大学医学部医学科に合格した先輩の声

松田くん
北海道大学医学部医学科合格 松田くん
野球漬けで時間がなかった高校時代。焦って手当たり次第、難問を解くやり方で失敗。今年は基礎から固めたことでE→Bに伸びて医学部に合格!将来は人の心と心をつなげられる医師になります!

説明会で「やるな!」と思わせた四谷学院に入学。

どんな高校生活でしたか?

ほとんどの時間を野球に注いでいました。部活は日曜もあったから勉強は学校の授業だけで。時間がなかったので焦っていて、手当たり次第難しい問題を解いて飛ばし飛ばし進めてしまい、結局うまくいきませんでした。

四谷を選んだのはなぜですか?

大教室でマイクを使うような授業は自分には合わないと思ったんです。あとは、説明会で「数学がうまくいかない」と言うとすぐに今年の目標を出してくれて「やるな!」って思いました(笑)。入学後も1対1で先生と話せるから、手厚いバックアップが期待できると思ったんです。

実際、サポートはどうでしたか?

担任の先生に55段階のペース配分や管理をしてもらえ、出願校の相談もできて良かったです。見かけたら話しかけてくれたので寂しさを感じなかったし、気分転換にもなりました。

6月の模試で数学ⅡBが100点!基礎固めが大事だと実感しました。

55段階はどうでしたか?

特に数学なんですけど、「楽勝!」と思った級にも間違いがあり驚きました。そこで危機感を覚えて55マスターを3周したんです。そしたら現役時は歯が立たなかったのに、6月の模試のⅡBで100点がとれたんです!基礎から固めることが大事だと実感しました。55段階なら基礎を固められるし、このやり方で間違いないという自信をもてました。

では、クラス授業はどうでしたか?

先生は、納得いくまで僕たちと同じ目線で議論してくれるような熱心な方ばかりでした。理解に苦労したり、詳しく知りたいことを先生に質問すると、丁寧に掘り下げて教えてくれて、そのことが本当に力になりました。学習計画を立てる際もアドバイスをもらえてありがたかったです。また、難しいイメージだった物理の授業で先生が「物理と書いて簡単と読む」と言っていて、科目に対する恐怖心がなくなったのを覚えています(笑)。

E判定を覆して医学部に合格!心をつなげられる医師になります!

成績は伸びましたか?

伸びましたね。現役時苦戦していた数学は、センター試験で193点までアップしましたし、物理は100点満点でした!現役生のときはEしか出なかった判定もBまで伸びて、中学生の時から行きたかった医学部に合格できました!

素晴らしい伸びですね!合格を知ったときはどうでしたか?

ホームページで何度見ても信じられなくて、実際に北大まで行ってやっと合格を実感しました。四谷学院で学んで、伸びれば勉強は楽しいなと思いました。あと、基礎から固めたことは実ると知りました。大学の勉強も基礎を大切にします。

最後に、大学での抱負をお願いします。

東医体という、医学部医学科生だけの野球の東日本大会で三冠をとります!医師としては、患者の背景にも寄り添える、心と心をつなげられる医師になります。

松井くん
北海道大学医学部医学科合格 松井くん
兄も姉も四谷学院から北大医学部医学科・農学部に合格。そんな兄たちが勧めてくれた四谷学院でE判定→A判定まで成績アップ!中学生の頃から行きたかった医学部に合格できました。

「とにかく55段階が良い」北大に合格した兄と姉の勧めで入学。

松井くんはずっと医学部志望だそうですね?

はい、医学部は中学生になってすぐにめざしました。ドラマのコードブルーに影響を受けて(笑)。医療の最前線で働いてみたいと思ったのがきっかけです。あとは兄が最初にめざしていて、自分も影響を受けた部分もありますね。

実はそのお兄さんも四谷学院出身、そして北大医学部に合格されたんですよね!

そうなんです。兄だけじゃなく姉もなんですが、二人とも四谷学院に通って北大に合格しました。僕は現役のときは別の塾に通っていたんですが、浪人が決まったとき姉や兄に「とにかく55段階が良いから試しに四谷に行ってみたら?」と言われ、話を聞いて「ここだったら医学部に行けるかも」と思ったのが入学のきっかけでした。

具体的にどんなところを良いと思ってくれたのですか?

55段階で基礎をやり直すということにひかれました。現役のときは応用問題ばかりやって基礎が固まっていなかったので、同じような内容でも問われ方が変わるだけで解けなくなることがたくさんあったので。あとは先生と生徒の距離が近いのも良かったです。現役のときは距離が遠すぎて、緊張しちゃって1回も質問できなかったので(笑)。

55段階はゲーム感覚で楽しく。クラス授業は先生と生徒のやり取りで進むから現役のときとは全く違った。

55段階は基礎をイチから効率よくやり直せたので、1年で安定した基礎の土台を作れたと思います。現役だったら間違えてるよなって問題も間違えなくなりました。あとは合格ハンコを集めることに夢中になれて楽しくて、それを目標にゲーム感覚で進められるのも良かったです。不安なところがあれば何度も復習できたり、他では聞けないような質問も、1対1だから聞きやすかったですね。

では、クラス授業はどうでしたか?

まずテキストの問題が厳選されてて、入試に必要な問題ばかりそろってたのが良かったです。テキストがぼろぼろになるまで使いましたね。授業そのものの感じも、現役のときとは全く違いました。生徒と先生のやり取りで進むから、内容が身につきやすかったです。今思えば現役のときの授業は、先生が一方的に話すだけで映像見てるみたいでした。四谷学院ではちょっとしたことでも先生に聞きに行って、わからないところをつぶすことができました。

判定をE→Aに伸ばして合格!浪人して自分は成長できたと思う。

成績も大きく伸びたのではないでしょうか?

はい。現役のときはずっとE 判定だったので、北大模試でA判定がついたときはすごく嬉しかったですね。総合偏差値も75まで伸びて、よっしゃあ!って思いました。

素晴らしい伸びですね!では最後に、将来の夢を教えてください。

将来は救急救命医になってドクターヘリに乗りたいです。危険な状態の患者さんを自分が最初に見て助けるという、最前線の現場で働きたいと思っています。僕は浪人して良かったです。色んな成長ができたし、去年妥協して志望校を下げなくて、本当に良かったと思います。1年間ありがとうございました。

小野さん
北海道大学医学部医学科合格 小野さん
総合偏差値は67まで伸びてD判定だった北大医学部に合格!諦めずに頑張って本当に良かったです。

55段階は基礎から復習できるし自分のペースで焦らず進められる。

まず、小野さんが四谷学院を選んだ理由を聞かせてください。

私は現役のとき、武器になるような得意科目がなく、自分にしっかりした学力がついているという自信がありませんでした。四谷学院を選んだ理由は、ホームページを見たり説明会に行ったりする中で、55段階指導と科目別能力別授業のダブル教育にひかれたからです。

具体的にはどんなところが自分に合っていると思いましたか?

まず、55段階については基礎からしっかり復習できるし、何より自分のペースで進めることができるので、周りと比べて焦ったりせずに学力を身につけることができます。それに、実際やってみると、段位表に合格ハンコがたまっていくのを見て「これだけやったんだから、その分力もついているはず」と、自分の目で確認できるのも良かったです。

全科目がレベル別のクラス授業。講師の先生方も素晴らしかった。

クラス授業についてはどうでしたか?

四谷学院のクラス授業はコースで全科目のレベルが統一されているわけではなく、それぞれの科目で自分のレベルに合った授業を受けることができたので、理解できないままどんどん先に進んでいってしまうということがありませんでした。それに、講師の先生方が特に良かったです。いつ質問をしに行っても丁寧にわかるまで説明してくださるし、オリジナルのプリントや冊子もすごくわかりやすかったです。

先生には授業以外のことでもいろいろ質問していたそうですね?

はい。先生方は私の勉強に関するいろんな悩みごとについても親身になって耳を傾けてくれたり、過去問の添削指導なども本当に丁寧にしてくださったので、心から感謝しています。

担任の先生の適切なアドバイスがやる気の持続につながりました。

担任の先生からのサポートはどうでしたか?

担任の先生には模試の結果が出るたびに相談していましたが、できているところは褒めてくれ、改善すべきところはきちんと指摘してくれ、常に適切なアドバイスをしてくれたので、やる気の持続につながりました。

成績も順調に伸びていったようですね?

そうですね。最初は第一志望の判定はDだったんですが、全体的な学力を底上げできたことで最終的には総合偏差値で67まで伸ばすことができました。

D判定からの北大医学部合格!そのときの感想はどうでしたか?

合格発表を見に行って自分の番号を見つけたときは信じられなくて、帰る前にもう一度確認してしまいました(笑)。合格を勝ち取ることができて本当に嬉しかったし、第一志望を諦めずに勉強してきて良かったと心から思いました。

では最後に、将来の夢は何ですか?

せっかく第一志望の北大医学部に合格できたので、将来は産婦人科医師として北海道の医療に貢献したいですね!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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