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自治医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真自治医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。自治医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声自治医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

河野
自治医科大学医学部医学科合格 河野
現役では大手予備校にも通ったが、結局E判定で不合格。「できているつもり」だった基礎を55段階で埋めるとたった2ヶ月で総合点が109点アップ!今年はA判定での医学部合格を果たしました。

「大人数授業は自分に合わない」2ヶ月で大手塾を辞めてしまった。

現役のときの状況を教えてください。

現役から医学部志望で、最初は大手塾に通いましたが、大人数の授業は席が決まっていて後ろになったら黒板も見えないし、先生とも距離が遠く、私には合わず2ヶ月でやめてしまいました。その後は個人塾に行ったのですが、結局不合格という状況でした。

浪人を四谷学院に賭けたのはなぜですか?

まず先生との距離が近そうだったし、クラスも科目別のレベル分けがあり、科目によって成績にバラツキがあった私にはピッタリだと思い、入学を決めました。

四谷学院のクラス授業は、苦手科目を作らないシステム。

実際、レベル別授業はどうでしたか?

私は英語だけが得意で理系が全然だめだったので、例えば医学部コースは全ての科目同じレベルってなると、苦手科目がついていけるか怖かったんです。でも科目ごとにレベルが違うと授業に置いていかれることがなく、全体的に学力を上げられました。四谷学院のクラス授業は、苦手科目ができない仕組みだったと思います。

志望校のレベルではなく自分の学力にレベルを合わせられたからですね。では、先生との距離はどうでしたか?

近かったです!授業中は先生が教室を回って見てくれるから、質問もできました。前の塾は先生の部屋に行かないと質問できず、面倒だなってやめちゃうこともありましたが、四谷学院だと授業中に聞けたので良かったです。

55段階で「できない」をゼロに。基礎を埋めたら109点もアップ!

55段階個別指導はどうでしたか?

55段階はわかっていると思っていた問題にも「できてない」を見つけられ、しらみつぶしに穴を埋めていけました。私は英語が得意だったのに、文法を一つひとつやってみたら「この問題できない!」を発見したりして、こんな基礎ができてなかったんだとびっくりしました。自分ではできてるって思ってたので。

自分でも予想外の穴を見つけられたんですね。それは成績も伸びたのでは?

自分でも驚いたんですが、55段階を進めてたら6月の最初の模試でセンターから109点も上がったんです。点を落とす原因は基礎ができてなかったからだと思いました。気づいたら苦手意識がなくなり、判定がEからAにまで伸びました!

振り返れば楽しかった浪人生活。四谷には一緒に頑張る仲間がいた。

最後に受験の感想を聞かせてください。

私、実は浪人生活は楽しかったんです。現役生のときは1人でやっていましたが、四谷学院だと同じ志をもって一緒に頑張れる友達がいたので。もちろん大変だったけど、全体的に楽しかったですね。まあ、もう一度やりたいとは思いませんが(笑)。

切磋琢磨できる友達は、大切ですよね。

四谷学院じゃなかったら合格できてないのではないかと思うくらい本当にお世話になりました。ありがとうございました!

田代
自治医科大学医学部医学科合格 田代
底辺からのスタートだった僕が医学部に合格!大人数授業や市販の参考書では得られないことを四谷学院ではたくさん教えてもらえました。僕の合格はこの恵まれた環境のおかげです。

僕の通っていた高校は学力の面から言えばとびきり下位の高校です。ましてや医学部に進学した人なんて過去に1人もいません。あげく、部活動がとても盛んで全国にも出る高校だったので、僕も勉強なんてそっちのけで、まともに高校の勉強を始めたのは高校卒業後でした。でも、そんな底辺からのスタートだったからこそ、四谷学院を選んだことは正解だったと感じています。

具体的に何が正解だったかというと、やはり55段階です。多くの四谷学院卒生が言うように「なんでも気兼ねなく質問できる」というのも大きなメリットの1つですが、僕が良かったと思うのは「曖昧な点が明確になる」ということです。集団授業だけだったり、独学だったりすると、自分が曖昧にしている点にすら気づかないことが間々あります。しかし、55段階には鋭い目を持った第三者がいます。自分が無意識にスルーしていたことや理解したと思い込んでいたことを洗い出してくれるのです。また、少人数の授業も学力アップの鍵です。大人数の授業では映像授業と大差がないですし、1人で参考書と向き合っていた方がましかもしれません。少人数で一人ひとりに気を配る余裕があればこそ、普通の授業や市販の参考書類では得られない解法や問題を解く視点を盛り込むことができたのだと思います。こんな恵まれた環境で勉強できれば、成績が伸びるのは時間の問題ですよね。

先生方、スタッフのみなさん、本当にお世話になりました。四谷学院で浪人させて頂いて本当に良かったと思います。僕が最初「医学部へ行きたい」と言ったとき、きっと内心「正気の沙汰か?」と思われたことと思います(笑)。でも、どれもこれも最後まで惜しむことなく力を貸してくださったみなさんのおかげです。心から感謝しています。将来は地域医療を支える立派な医師になりたいと考えています。四谷学院で学んだたくさんのことを基盤に、社会に貢献できるよう、これからも努力を続けます。

藁谷
自治医科大学医学部医学科合格 藁谷
大手で1浪しても医学部に合格できなかった私が化学の偏差値77、志望校判定E→B.A!ダブル教育のスゴさを実感しました。

私が四谷学院の存在を知ったのは、1浪目の受験が終了した頃でした。医学部医学科を目指して大手予備校で浪人し、確かに成績は現役時代よりも上がりました。しかし、受験した医学部には不合格。他学部の合格はありましたが、医学部への進学という目標を諦めきれず、悶々としていました。そんな時に四谷学院の説明会に参加。ダブル教育を中心としたシステムと、他の予備校にはない四谷学院の明るい雰囲気に惹かれ、「ここでもう1年勝負しよう!」と決意し、2浪目をスタートしました。

2浪をするにあたり自分の弱点を明らかにしたかった私にとって、四谷学院の環境は充実していました。クラス授業では自分のレベルに合った授業を受講。基礎から応用までの幅広い内容を扱うため授業の内容が濃く、80分の授業はあっという間でした。55段階では、自学では絶対に手をつけないであろうbe動詞や因数分解など、各教科で基礎的な事項からスタート。実際にやってみると、意外にも理解のヌケ・モレが多くて衝撃的でしたが、先生の丁寧な解説を受けることで自分の穴を見つけることができ、何回か復習を繰り返すことで知識として定着させることができました。このように1学期からクラス授業と55段階を並行して学習した結果、各教科に段々と自信を持てるようになっただけでなく、知識が有機的に繋がっていく面白さを知り、勉強に対してより積極的に取り組むようになりました。結果として、以前ではE判定が当たり前だったマーク模試や記述模試でもB判定やA判定が出るようになり、化学では偏差値70以上をキープし、最高77をマーク。ダブル教育のスゴさを実感しました。

四谷学院の良さはダブル教育だけではありません。先生と生徒との距離が近く、一体感があります。クラス授業や55段階の先生は、私の些細な質問にも丁寧に答えてくれるだけでなく、私の名前や志望校を覚えてくれて、「医学部だとこのテーマも重要だよ」などと補足を沢山してくれました。また私の担任の先生は、55段階のペース配分や受験校決定など、必要なときに的確なアドバイスをしてくれました。

これだけ生徒に対してフォローが充実しているのは四谷学院ならではで、私自身も安心して受験に臨むことができました。この1年で、医学部合格を果たせただけでなく、正しい勉強の仕方や、勉強の楽しさを改めて学ぶことができました。本当に四谷学院には感謝しています。ありがとうございました!今後は受験期以上に勉強が求められる厳しい環境ですが、学んだことを活かし、将来社会に貢献できる医師になれるよう精進していきます!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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