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近畿大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真近畿大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。近畿大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声近畿大学医学部医学科に合格した先輩の声

黒部くん
近畿大学医学部医学科合格 黒部くん
受験勉強のブランクは16年。そこから、数学の偏差値50 → 79、生物の偏差値60 → 82、総合偏差値は50 → 76にアップ。たった1年で医学部に合格できました!

受験勉強のブランクは16年。大学で解剖学・生理学を学んでいたので高校生物の人体に関する分野以外は、殆ど忘れている状態。最初から国立は考えず、私立に特化して1年で決めようと思って予備校探しをしていた。完璧主義な自分がマイペースで受験勉強をすると時間がかかりすぎることが目に見えていたので、55段階で夏までに骨格を作り上げ、2学期から肉付けをしていこうと思い、四谷学院に入学した。

入学後は予習して55段階のテストを受け、復習するという流れで学習リズムが自然とついた。テスト形式の55段階で間違えることを恐れずに、謙虚な姿勢で勉強できたのが一番良かった。先生も最低限押さえなければならないことを丁寧に教えてくれた。自分と四谷学院のテキストを信じて毎日16時間の勉強を続けたことで、数学の偏差値は50から79に、生物の偏差値は60から82に、総合偏差値は50から76.7まで上げることができた。

勉強というのは完璧になることはありえなく、ただ試験のその日までコツコツやり続けることが大事だと思っていたので、直前期に不安になることはなかった。まだまだ勉強し足りないはずだったが試験の手応えは抜群で、自信をもって合格発表を見ることができた。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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