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京都府立医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真京都府立医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。京都府立医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声京都府立医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

寺谷くん
京都府立医科大学医学部医学科合格 寺谷くん
苦手な数学は偏差値64に。センター総合も114点アップ!文系選択で数Ⅲ、専門理科未履修からの医学部現役合格!基礎を理解し応用問題に対処する力がついたからこそです。55段階はひと言でいうと素晴らしかったです!

文系クラスに在籍。3年の4月に医学部に志望変更。

寺谷くんは学校では文系クラスだったのですよね。

はい。文理選択の際、医学部か文学部かで迷い文系を選択しました。結局やりたいことは医師だなと思い直して医学部を志望したのが高3の4月でした。当時は数学や化学は大の苦手で、数Ⅲや専門理科は未履修状態。大手予備校の医学部志望者専門クラスに入ろうと試みたものの3回連続で数学のテストに落ちました。

そこで四谷学院と出会ったのですね。

はい。広告で見かけたのをきっかけに説明会に参加しました。基礎を徹底的に学ぶメソッドになっていると聞いて、最初は難しい問題に対応できるようになるのかと不安でしたが、自分のペースで勉強を進めていけて、進めていくうちに大量の問題を解くことができる55段階がとても魅力的に思えたので入塾しました。

55段階では基礎から応用までさまざまな問題と解法を学べる。

実際はどうでしたか?

一言でいうと素晴らしかったです!いろいろな解き方を学ぶことができるし、努力次第でいくらでも演習ができるところが良かったです。それに、基礎だけではなく、各大学の問題も充実していたので難しい問題に対処する力もつきました。それまでは応用問題が出たらすぐに解けなくなってしまっていたのですが、55段階で基本的なことを理解し、演習を繰り返すことで実力がついたなと感じています。また、受験直前まで55段階を利用できたのも助かりました。

先生とのやり取りで印象に残っていることはありますか?

最後の授業の際に「数学が不安」という話をしたら「基本的なことさえやっていれば大丈夫」と言ってもらえたことです。入学前は、数学は正直センターの問題すら難しいと感じていて、最後まで苦手意識があったのですが55段階で「落としてはダメな問題」にしっかり取りくめたことが良かったなと思います。併願で受けた関西医科大も基礎的な問題ばかりで、8割はとれたと思います。

センター本番9割得点!苦手な数学は偏差値64.7に。

成績はどのくらい伸びましたか?

高3の5月の模試だと数学は偏差値58.2だったのですが、夏の模試では64.7になりました。マークの点数も順当に伸びて高2の1月には699点だった総合点は、センター試験本番では813点になりました!

合格を知ったときはどうでしたか?

結果を見るのが怖かったので、弟に見てもらいました。弟から「(受験番号)あるよ」と言われて。周りの人からおめでとう!と言ってもらえたのがとても嬉しかったです!1年間支えてくれた母は泣いていました。受験を通して苦手なことを諦めなくなったので、良い経験ができたと思います。将来は医師として『治す医療』よりも『予防する医療』に貢献したいと考えています。医師として健康な状態で長生きできる人を増やすことが私の夢です。

難波さん
京都府立医科大学医学部医学科合格 難波さん
剣道部と茶道部をかけもちしながら高3で四谷学院に入学。55段階とクラス授業のおかげで順調に成績が伸びていき、総合900満点中679点→センター本番で792点を獲得!

以前は他の塾に通っていたものの、先生に質問ができず困っていた。

難波さんは四谷学院に入学する前は他の塾に通っていたそうですね?

はい。高2で入学した塾だったのですが、授業内容が難しくてなかなかついていけず、しかもクラスの人数が多すぎて先生に質問ができないので困っていました。

それが塾を変えるきっかけになったんですか?

そうですね。そのときの塾が自分には合っていなかったので、ちゃんと先生に質問ができる塾を探していたときに四谷学院の55段階指導のことを知りました。先生に個別に質問ができるということと、もう一度しっかり基礎固めをやり直せるのが良いと思って、高3になるタイミングで入学することにしました。

本当に初歩的なところにも、気づけない弱点がたくさんあった。

実際に四谷学院に入学して、前の塾と比べてどういうところに違いを感じましたか?

まず、55段階をやり始めて感じたのは、「予想以上に基礎的なところにたくさんの弱点がある」ということでした。55段階は前の塾と全然違って、本当に初歩的なところからスタートするのですが、テストを解いてみると、わかっていたつもりだったところでもたくさんの間違いがあり、自分では気づけなかった弱点がたくさん見つかりました。

先生からの解説はどうでしたか?

間違えた問題はその場で先生が解説してくれるのですが、先生はすごく気さくで何でも聞ける雰囲気だったので、疑問点はその場で即解決してどんどん先へ進めていくことができました。

前の塾とはまるで違うクラス授業。素晴らしすぎる先生×良い緊張感。

クラス授業の方はどうでしたか?

前の塾と違って、四谷学院のクラス授業の先生は、生徒一人ひとりの理解度を確認しながら講義を進めてくれたので、良い意味での緊張感がありましたし、生徒同士もすぐに仲良くなって、とても良い雰囲気でした。また、私は現代文が伸び悩んでいたのですが、先生の素晴らしすぎる授業のおかげで毎回の授業で目から鱗が落ちていました(笑)。

成績も順調に伸びましたよね?

はい。四谷学院入学前はマーク模試の総合点で679点しかとれなかったのですが、本番のセンター試験では900満点中792点をとることができました。

医学部の面接対策も万全のサポート。この合格は四谷学院のおかげです!

面接対策もずいぶん頑張っていたそうですね。

四谷学院の模擬面接が本当に良かったんです!試験前日まで複数の先生方がしっかりと指導してくださって、答える内容や、姿勢、態度などたくさんのことを教えていただいただけでなく、不安なことを聞くと的確に答えてくださったので、自信を持って本番を迎えることができました。本当に、いろんな意味で四谷学院でなければこの合格はありえませんでした。支えてくださった先生方とスタッフのみなさんには心から感謝しています!

藤田さん
京都府立医科大学医学部医学科合格 藤田さん
基礎の穴を確実に埋めていくことで失点が減り、医学部A判定・B判定が並ぶように。考え方・書き方に重点を置いた指導も良かった!四谷学院を選んだ自分を褒めてあげたいです。

私は高3になって受験を意識し始め勉強してきましたが、1年勉強してもあまり成績が伸びませんでした。その原因は基礎が弱いからだと考え、55段階システムにより基礎を徹底的に叩き直すことのできる四谷学院を選びました。

テキストやテストを進めていくうちに、やはり基礎が弱かったことを痛感しました。55段階は最初の方でも「こんなに知らないことがあったんだ」と実感し、理解不足の穴を埋めて基礎を固めていくことで模試の失点が減り、さらに応用も利くようになりました。そのかいあってか、6月のマーク模試では一気に医学部A判定やB判定が出て、記述模試でも偏差値が70を超えるようになりました。特に苦手だった数学は書けることが増えてきて、記述模試で自分が思った以上の点数がとれるようになりました。どの科目もいろいろな書き方、別解を提示してくれたので、1つの書き方に固執しないで書けるように。55段階で合格を取ることがいい目標でした。

クラス授業は先生との距離が近く、とても質問がしやすかったです。分からない箇所をすぐに聞くことのできる環境というのはとても大切だと感じました。内容も濃く、面白いので、毎日授業に行くのが楽しみでした。ノートを見て模試の前に復習すると、模試の際に似た考え方を使う問題が出ることもあり、とても役立ちました。パターンの解き方ではなく、「なぜその考え方になるのか」という部分に重点が置かれていたのが良かったと思います。

センター本番は昨年約8割→今年約9割、全教科満遍なく得点することができました。四谷学院ではなく他の予備校に通っていたらどのような結果になっていたかは分かりませんが、私は四谷学院で良かったと思っているし、四谷学院に通ったからこそ第一志望に行くことができたと思っています。1年前に四谷学院を選んだ自分を褒めてあげたいです(笑)。まだまだスタートラインに立ったに過ぎないため、合格で満足せず勉学に励みたいと思っています。また、高校生活は陸上部一筋だったので、大学では部活動だけでなく他のことにもどんどんチャレンジをして自分の価値観が広がるような学生生活を送りたいです。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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