MENU フリーコール 資料請求
予備校トップ  >  大学受験情報  >  長崎大学医学部医学科を目指す方へ

長崎大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真長崎大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。長崎大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声長崎大学医学部医学科に合格した先輩の声

松崎
長崎大学医学部医学科合格 松崎
センター得点率90%で念願の医学部に合格!大手予備校で多浪を重ねていた僕が最後に辿り着いたのが四谷学院でした。

僕は四谷学院に入学する前、大学を中退したり大手予備校で多浪を重ねたりといろいろ大変でした。勉強の方法自体が間違っているのか、勉強時間が足りないのか、そもそも受験に関してノーセンスなのか、と苦悩の日々が続いていました。 そして、大手予備校に一通り通った末に、最後に辿り着いたのが四谷学院だったのですが、やはり一番良かったのは55段階指導があったことです。

55段階は学ぶべき順番で基礎から確認していけるのはもちろんなのですが、受験の後半になり、応用問題を解く際、いつでも過去に習ったところに戻れるシステムなのが良かったです。しかも、わからないところはすぐに先生に聞けるし、英作文などの添削指導も丁寧にしてもらえるので本当に助かりました。それに、テキストも大変良くできていて、他の参考書や問題集などは必要ありませんでした。

結果的にセンターの得点率は90%を達成し、ついに念願の医学部に合格を果たすことができました。とりあえず国立なので、学費の面では最高の親孝行ができたと思います。本当に、1年間ありがとうございました!

深野
長崎大学医学部医学科合格 深野
55段階は基礎をやり直すだけじゃない。丁寧な個別の添削指導が何よりの魅力。国立大の二次対策に最適な勉強法です。

CMで見たのがきっかけで、なんとなく四谷学院の説明会を聞きに行きました。そこで基礎の大切さを言われ、自分に合っていると思い入塾を決めました。四谷学院の一番の利点は、55段階指導で基礎をやり直せることに加え、先生が自分の答案を目の前で添削してくれることだと思います。プロの先生方から、一人ひとり丁寧な指導をしてもらうことができるのは四谷学院だけです。

私自身、高校時代はあまり質問ができなくて、疑問点をなんとなくそのままにしていました。けれど、四谷学院に入って、先生方が採点のたびに質問がないかどうかを聞いてくださり、答案の書き方のポイントまで、とても丁寧に教えてもらうことができました。そのおかげで、二次対策として最適な学習ができ、記述力を大きく伸ばせたことが国立医学部合格に繋がりました。この1年、四谷学院に通って本当に良かったです。

今の私の夢は整形外科医になることです。私自身、小学生からずっとサッカーをしてきて、怪我をすることが多かったので、今度は自分が助ける側になりたいと思っています。そのためにも、大学に入ったら勉強やボランティアなど、色んな方面で頑張っていきたいと思います。

古川
長崎大学医学部医学科合格 古川
記述模試でも偏差値70超え!ブランクを克服して医学部医学科に合格!先生と1対1で質問できる55段階で理解度も学力もアップしました。

医学部に行きたいと思っていたのですが力が及ばず、四谷学院に入学する前は現役で合格した大学の工学部に通っていました。「やはり医学部に」と再受験を決意したのですが、四谷学院を選んだ理由は2つあります。1つは55段階があること、もう1つは少人数であることです。

最初に55段階のことを知ったのは、本屋で『なんで、私が医学部に!?』を見つけた時です。体験談で紹介されていた55段階というシステムに、「ここならブランクのある自分でもやっていけそうだ」と思いました。実際、55段階は先生と1対1なので質問しやすく、細かな部分まできっちり教えてもらうことができました。質問のしやすさは理解につながります。わからない部分をそのままにしていると、当然ですが学力は上がりません。自分で問題を解き、先生に解答のプロセスまで指導してもらうことで、次第に解ける問題が増えていきました。もちろん、最終的には自分で解けるようにならないといけないのですが、55段階では“解答”ではなく“解答にたどり着くまでの発想”を教えてもらえたので、点数が安定しにくい記述の対策もバッチリできて良かったです。

現役の時に通っていた塾が割と少人数だったので、少人数で受ける良さは前から知っていました。ですが、四谷学院の授業の質は予想以上。こんな小さな教室であんなすごい先生が授業をしていることに驚きました。授業がわかりやすいのはもちろん、全く思いつかないような解法じゃなく、生徒でも無理なく考えられるようなヒントを与えてくれる。赤本の解答なんかは難しい解法が使われていることが多いですが、そんな難しい解法を使わなくても点がとれるのだと、授業の中で自然と身についていきました。結果、記述模試でも偏差値70超え。これも、四谷学院で勉強したおかげです。

今までサポートしてくださってありがとうございました。授業が終わったら習ったことを復習する。それを継続することで、念願の医学部合格を果たすことができました。今は充実感でいっぱいです。

合格体験記をもっと見る パンフレット請求をする

ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

△このページのトップへ