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奈良県立医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真奈良県立医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。奈良県立医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声奈良県立医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

勝見
奈良県立医科大学医学部医学科合格 勝見
「最後のチャンス」と挑んだ再受験。55段階で基礎からの総点検に打ち込む毎日。結果、苦手な英語も偏差値65!数学は71までアップ!国立医学部合格で、見事に昨年のリベンジ!

勝見くんは、大学を休学しての再受験だったそうですね?

一度は薬学部に入学したのですが、どうしても医学部があきらめきれず、「これが最後のチャンス」と再受験を決意したんです。

医学部にこだわった理由を聞かせてください。

もともと自分は体が弱く、病院にかかることが多くて…。自分が助けてもらった分、小児科医になって同じように苦しんでいる子どもたちを助けたいと思いました。

難関こそ基礎は絶対落とせない。だから55段階を選んだ。

再受験での塾選びにあたって、重視した点はありますか?

基礎からやり直せるカリキュラムがしっかりあることです。前回の受験が終わって忘れてしまった部分というか、基礎の基礎がかなり抜けているのは感じていたんです。特に難関大学の受験では、そういう部分を落としたら命取りだと経験していましたから。

だからこそ、四谷学院にたどりついたんですね。

はい。四谷学院の55段階は、基礎からの全範囲をこなせるよう作られているので、「これならやれる」と思いました。それに大学を休学しての途中入学だったから、自分のペースでスタートできるのも良かったです。他の予備校では「1年間のカリキュラム」っていう感じで硬直的。それでは絶対に無理でした。

55段階、精力的に進めてくれましたよね。

超ハードでしたよ(笑)。絶対に受かりたいからとにかく必死にやりました。その分知識の完成も早くなったし、何より55段階の合格ハンコがどんどん増えていくのは「ここまでやったんやなぁ」と達成感も格別でした。

勉強法まで細かく指導。1対1で先生と向かい合える。

先生の指導はどうでしたか?

やっぱり先生と1対1で話せるのが大きかったです。現役時に通っていた塾では質問するにもすごく並んで待たされて、でも先生が忙しくて結局全然聞けないっていう経験があって…。

今年はたくさん話せたようですね。

現役時代の勉強の反省点として、「優先順位を考慮できていない」というのもあったんです。でも55段階の先生は「これが終わったら次はこの範囲」「ここはもう一度見直しておいて」と勉強の手順まで教えてくれました。これはありがたかったですね。おかげで苦手意識があった英語は模試でも9割とれて偏差値が65まで上がりましたし、数学は偏差値71にまで伸びたんです。

スタッフみんなが見守ってくれた。念願の国立医学部へ!

合格を知った時の感想は?

それがびっくりなんですけど、自分、合格発表の日を勘違いしていて(苦笑)。「え!?嘘やん!」みたいな(笑)。四谷学院にあるパソコンで確認できるよって言われて見たら受かっていて…。一番自分がびっくりした1日でしたね(笑)。

念願の医師への道が拓けましたね!では最後に一言お願いします。

再受験を通じて、懸命に努力した事実は嘘をつかないってよくわかりました。スタッフのみなさん、いつも温かく見守ってくれてありがとうございました。

阿部
奈良県立医科大学医学部医学科合格 阿部
壊滅的だった英語の偏差値が75までアップ!他塾では考えられない、目を見張るほどの学習システムに出会えたのは「幸福」という他ありません。

僕が四谷学院に通い始めたのは、高校2年生の春からでした。この時期まで受験に対する意識が低かった僕にもさすがに危機意識が芽生え、「そろそろどうにかしないと」と、母とともに四谷学院の門戸を叩いたのを覚えています。「友達が通っているらしい、様子を見に行ってみようか」というのが元々の動機でしたが、説明を受けているうちにその学習システムと真摯な対応に感銘を受け、ここで戦ってみようと通塾を決意しました。

僕の成績は全般的に、それはまた酷いもので、群を抜いて目も当てられないのが英語でした。55段階は他の塾にはないシステムで、目を見張るものがありました。本当に基礎の基礎から順に単元ごとに取り組み、しかも自分のペースで進められるのは、おそらく四谷学院だけだろうと思います。また、先生との距離が近いのも特徴でしょう。時には学校のことや面白い本について話をすることもあり、「教師と生徒」という離れた感じがまるでしませんでした。そんな先生方と、自分の身につくまで1対1で授業を受けられたのは、幸福という他ありません。おかげ様で勉強の効果を実感することができ、英語の成績も徐々に上がって、偏差値75をマークするまでになりました。

また四谷学院は、学習面のみならずサポート面でも充実していました。担任の先生が模試結果を見ながら定期的に面談を行ってくれる他、学校の定期試験のバックアップもしてくれるという、他の塾では考えられないものでした。何とか挽回して合格できたのは、四谷学院のおかげだと思っています。ギリギリまで面倒を見てくれた四谷学院には、感謝してもしきれません。ありがとうございました!

林
奈良県立医科大学医学部医学科合格 林
総合偏差値20アップ!先生が親身に指導してくれるからどんどん勉強が楽しくなっていきました。四谷学院に入って本当に良かったです。

四谷学院に入学する前は、物理と英語は得意だと思っていましたが、実際に先生の解説を受けてみると、自分の基礎が穴だらけであることが分かりました。しかし、一年後の僕はこうして医学部に合格できました。そのワケをこれから書きます。

まずクラス授業についてですが、どの科目も自分のレベルに合った授業が受けられるだけでなく、先生の教え方がうまくて、生徒一人ひとりを丁寧に指導してくれるのが良かったです。おかげで、表面的な知識だけが増えていくのではなく、本質を見極める力が身につきました。

また、55段階では基礎の基礎から難関レベルに至るまで無理なく自分のペースで進められるので、自然と実力がついていきます。それに、毎回テストがあるので飽きることがなく、先生も知的好奇心をくすぐるようなことをたくさん教えてくれるので、勉強がどんどん楽しくなっていきました。特に、数学の答案の書き方や英作文のポイントなどを個別にじっくり教わることができたおかげでメキメキ解答力がついていき、総合偏差値は60→80まで伸ばすことができました。

正直なところ、四谷学院に入学する前は「浪人生活は惨めで辛いもの」と思っていましたが、実際は全くその逆で、毎日四谷学院に通うのが楽しかったです。もし他の予備校に行っていたら、こんなに充実した浪人生活は送れなかったと思います。心から四谷学院に入って良かったと思います。一年間、本当にありがとうございました。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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