MENU フリーコール 資料請求
予備校トップ  >  大学受験情報  >  日本医科大学医学部医学科を目指す方へ

日本医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真日本医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。日本医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声日本医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

佐藤
日本医科大学医学部医学科合格 佐藤
E判定から大逆転での医学部現役合格!高1からの早期スタートで部活動とも余裕の両立。55段階で苦手をなくして物理は20点台→80点台へ。四谷学院のサポートを力に変えて頑張ってください!

医学部突破に必要な「土台」を作れていたのが合格のカギ。

日本医科大学合格、おめでとうございます!

ありがとうございます。苦しい時期もありましたが、こうして現役で医学部に合格できてとても安心しました。

佐藤さんは高校1年生から四谷学院に通いましたね。

自宅と学校が遠かったですし、練習がハードなバレーボール部にも所属していたので、とにかく勉強する時間がありませんでした。だからこそ、早い段階から少しずつでも準備を始めて、学習の習慣をつけておきたかったんです。

なるほど。むしろ忙しいからこそ、四谷学院でしっかり学習しておこうという発想ですね。

はい。私は高校3年生の6月で部活動を引退しましたが、それまでに四谷学院で自分のペースで勉強できていたので、医学部受験に必要な学力の土台がすでに作れていたんだと思います。その延長で最後まで学習できたのが、勝利のカギでした。

自信や安心につながる55段階。受講した全科目で成績アップ。

では四谷学院での学習状況について詳しく教えてください。

高校1年生から55段階中心の学習プランでした。自分のスケジュールに合わせやすい柔軟な時間割や振替制度があったので、部活などで忙しくても両立できました。また55段階は単元ごとに確認のテストがあるので、苦手なところを着実に潰すことができ、それも自信や安心につながりました。

55段階ではさまざまな科目に取り組みましたよね。

数学、国語、化学、物理と学習しましたが、全ての科目で成績が上がりました!特に物理。それまで模試では20点台が当たり前という状態が、55段階をこなすうちに安定して80点以上をとれるまでに変わったんです。

担任の先生の的確なアドバイス。模試に惑わされず学習継続できた。

授業以外のサポート体制についても感想をお願いします。

担任の先生には何度も面談をしてもらい、大学受験に関する情報もたくさんいただきました。その中で志望校への思いも新たになりましたし、学習目標も明確になりました。私は医学部志望でしたが、模試での判定はE判定が続き、落ち込むこともありました。でも担任の先生から模試の結果をどう読み解くかアドバイスしてもらえたおかげで、判定に惑わされず、落ち着いて勉強に戻ることができました。

自習室もよく利用していましたね。

はい。きれいで静かな自習室は四谷学院の大きな魅力の1つです。設置されている椅子もすごく座り心地が良くて、無用なストレスをつくらず学習できたのはありがたかったですね。

では、最後に一言メッセージをお願いします。

受験を控えているみなさん、「継続は力なり」です。四谷学院という支えを力に変えて、頑張ってください!

本田
日本医科大学医学部医学科合格 本田
短期間で成果が出る55段階、いつでも使える快適な自習室、多くの生徒を難関大に合格させた担任の先生。四谷学院のシステムとサポートのおかげで、医学部に現役合格という最高の結果を出すことができました!

高2のとき、父の勧めで四谷学院に入学。

四谷学院に入学する前はどんな状況でしたか?

当時は陸上部に打ち込んでいて、週5日練習、日曜日は大会で手一杯になり、勉強は全くやっていませんでした。特に苦手な数学は、ⅠAやⅡBの内容もほぼ理解できていないのに高2からはⅢの範囲が始まるということで、焦りを感じていました。そんなとき、父に勧められて四谷学院に入学することになりました。

たった半月で成果を実感。いい意味で期待を裏切られた。

実際に入学してみてどうでしたか?

最初に受け取った55段階のテキストは学校の問題集に比べてもとても易しく、「こんなもので本当にできるようになるのだろうか・・・」と半信半疑でした。でもまずは予習をして、新学期が始まる前に受けられるさきがけ特訓に通いました。

結果はどうだったでしょう?

新学年になってから行われたテストで、今までにないほど良い点数がとれました!良い意味で期待を裏切られましたね。

約半月で成果が出たということですね!

はい!良い点数といっても、医学部をめざすにはまだ足りないような点数でしたが、この出来事をきっかけに「もっと勉強すればもっとできるようになるのではないか」という自信がつき、勉強に専念するようになりました。

55段階は一番初めから効率良く勉強できるシステム。

55段階についてもう少し詳しく教えてください。

55段階は誰でも基礎から始めることができるので、僕のように全く自分で勉強してこなかった人にはありがたいシステムです。わからない問題はすぐ先生に質問できるので、効率良く勉強を進めることができました。

忙しい現役生にとって“効率良く勉強できる”というのはとても大切なことですからね。

本当にそうでしたね。あとは自習室にもお世話になりました。四谷学院の自習室はいつ行ってもすぐに座ることができるうえにとても快適だったので、僕は直前期まで通い詰めました。生徒に対する手厚いサポートも、僕が合格できた大きな理由だと思います。

多くの生徒を難関大に合格させた担任の先生のサポートがあった。

それは例えばどんなところですか?

特に現役生は初めての大学受験ということで、どのようなペースで勉強していけば良いのか迷うことがあります。でも四谷学院の担任の先生は受験に詳しく、さまざまな生徒を難関大に合格させた実績をもっているので、相談すれば必ず良い情報が得られました。

自分ひとりでは正しく勉強していくことは難しいから、担任の先生も受験のプロだと安心できますよね。それでは最後に、一言お願いします。

最高の結果で大学受験を終えることができて本当に良かったです。もう四谷学院を卒業すると思うと少し寂しいです。2年間、大変お世話になりました。

山本
日本医科大学医学部医学科合格 山本
受身の授業では成績が上がらず、ダブル教育のある四谷学院へ。疑問をその場で解決できる授業と基礎からやり直せる55段階で苦手だった数学の偏差値が65にアップし、医学部に現役合格。四谷学院の授業は、1時間の充実度がまるで違いました!

受身の授業は成績が下がる一方。ダブル教育が魅力で四谷学院へ。

山本さんは高2から四谷学院に入学されていますが、それまではどこか塾や予備校には通っていましたか?

高1の時は他の大手予備校に通っていました。そこの授業は先生が3時間ずっと講義をするだけ。受身的に講義を聞いて、授業が終わるのを待つというのを繰り返していました。人数も多いし先生との距離も遠いし、モチベーションが上がらず成績は下がる一方でした。

なるほど、それで予備校を変えようと思ったわけですね。

はい。「このままで大丈夫なんだろうか」って危機感を覚え、予備校を変えることを決めました。新しい予備校を探す時に気にしたポイントは2つ。1つ目は高2からでも高1の内容をやり直せること。2つ目は少人数の授業で質問しやすい環境があること。そこで、ダブル教育というシステムに魅力を感じ、四谷学院への入学を決めました。

具体的に、ダブル教育のどんなところに魅力を感じましたか?

基礎からやり直せる55段階と、先生との距離が近いクラス授業です。苦手科目を最初からできるのはとてもありがたかったし、少人数の授業ならモチベーションも上がるだろうと思いました。

以前に受けていた予備校の授業とは1時間の充実度がまるで違った!

苦手克服には基礎の完成が必要ですからね。では、実際に55段階を受けた感想を聞かせてください。

私は数学が苦手だったので、正負の計算や因数分解といった基本中の基本からスタートできる55段階はすごくありがたかったです。基本事項をがーっとやってから演習に取り組むことで「解ける問題が増えたな」と思うようになりました。

どうして、基礎をやり直すことで解ける問題が増えたんだと思いますか?

基礎の穴がなくなって、それが役立ったのだと思います。前に通っていた予備校ではひたすら難しい問題をやっていたのですが、「基本がなかったら応用はできない」ということがわかりました。また、先生方は予備知識や別解を教えてくださったり記述の添削をしてくださったり、1時間の充実度がまるで違いました!

授業と55段階の流れのおかげで数学の偏差値は65にアップ!

授業への取り組み方の違いが成果につながったんですね。では、クラス授業はいかがでしたか?

クラス授業は少人数だったので、授業中に生じた疑問はその場で質問できました。一筋縄ではいかない問題も扱いますが、授業と55段階で培った知識を応用すればほとんどの問題が解けるんです。おかげで数学は偏差値65に、生物は偏差値67にアップしました。

見事に苦手を克服していますね。原因は何だと思いますか?

クラス授業で疑問を残すことなく解法を身につけ、55段階でそれをアウトプットする。この流れがあったことが大きな原因だと思います。おかげで医学部に現役合格することができました!

おめでとうございます!では最後に、後輩へメッセージをお願いします!

ダブル教育は受験生にとって最高の環境です!みなさんも四谷学院の環境を利用して合格を勝ち取ってください!

合格体験記をもっと見る パンフレット請求をする

ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

△このページのトップへ