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新潟大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真新潟大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。新潟大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声新潟大学医学部医学科に合格した先輩の声

岸本
新潟大学医学部医学科合格 岸本
55段階でシステマティックに勉強すると、苦手なところの洗い出しはもちろん、ある程度できていた数学はさらに磨かれ、記述模試で偏差値80近くとれる程になりました。

入学前は数学がある程度できるものの苦手を突かれるとまずいというレベルで、理科と英語は普通でした。しかし、数学は気分の向いた時に難しい問題を解くだけ、理科や英語もどこが苦手なのかよくわからないまま勉強していました。そんな時に四谷学院の55段階のシステムを知り、「これならばもう一度基礎から勉強し直せる上に苦手なところもきちんと把握できる」と思い、数ある予備校の中からこの四谷学院を選びました。

実際55段階を受けてみると、数学は基礎的な問題から解くことになるので一から見直しができました。結果、数学がより得意になり、秋の記述模試では偏差値79.3、センター本番でも195点をとることができました。理科や他の文系科目に関しても一から教えてもらえるので、きちんと自分が苦手なところを把握することができました。

クラス授業も素晴らしく、特に自分は化学の授業が素晴らしいと感じました。厳しくもきちんとついていけばどこの大学でも通用するというほど質の良い授業で、「理科なら化学が得意」と言えるまでに成長することができました。大学でもこの化学の先生に教えていただいた学習法に沿ってしっかりと勉学に励もうと思います。

中田
新潟大学医学部医学科合格 中田
E判定から感動の第一志望逆転合格!大人数の授業ではできない細やかな対応と、圧倒的な演習量は四谷学院ならでは。先生方が親身になってサポートしてくれました。

元々他の塾に通っていたのですが、大人数の授業に自分の限界を感じ、四谷学院の授業を受けることにしました。高3に上がった時点の国公立医学部の模試判定はEだらけでしたが、55段階で実際の入試問題含む豊富な問題に触れることで、入試本番に備えることができました。

四谷学院の良さは授業のシステムだけでなく、環境にもあります。まず、なんといっても他塾と比べ物にならない程快適な自習室。二次試験直前まで利用させてもらいました。そして、私を精神的に支えてくださった先生方や受付スタッフの方々のサポートです。センター試験の結果から第一志望の受験はあきらめた方が良いと各方面から言われる中、四谷学院の先生方は最後まで「行きたい大学を受ける」という選択を尊重し、私を支えてくださいました。それが最後の1ヵ月の頑張りと第一志望合格へと繋がったのだと思います。本当に感謝しています。

私は産婦人科の医師になりたいです。小さい頃からの夢だった、「患者と同じ目線に立って話を聞くことができるコミュニケーション力を持ち、最善の決断ができる知識と経験を持った医師」になるため、大学でも有意義に過ごしたいと思います。

鶴山くん
新潟大学医学部医学科合格 鶴山くん
センター本番で理科2科目とも満点取れたのは全範囲網羅で抜けがない55段階のおかげ。解答の作り方・書き方を丁寧に指導してもらい、二次試験を突破する力が付きました。

去年は、センター試験で成功したにも関わらず、二次力が不足していて医学部に合格することができませんでした。充分に理解できていない事を積み残してしまったことが原因だと考えたので、先生に質問しやすい環境がある四谷学院を選びました。比較的、人数の少ないクラス授業や、1対1で先生の指導を受けられる55段階では、疑問点をすぐに質問できたので、わからないことが残ることはありませんでした。解答の作り方、書き方も丁寧に指導してくださり、とてもためになりました。また、55段階では各科目、全範囲を基礎から1年かけて網羅するので、「学習の抜け」を作ることもありませんでした。このことはセンター試験の理科で2科目とも満点を取れたことに繋がったと思います。生物は特に9月の模試で69点だったのがセンター本番で100点取れました。これらのシステムによって、1年間の勉強のペースが定着し、日々確実に進歩していることを実感できました。

担任の先生だけでなく、クラス授業や55段階の先生も、私の成績や勉強の進捗状況を気にかけて、適切なアドバイスをしてくださり、気持ちが折れることもありませんでした。おかげで、1年間落ち着いて勉強に取り組むことができて助かりました。

合格発表の日まではすごく不安でしたが、番号を確認したときの嬉しさは格別でした。これまでの勉強が報われた気がしてよかったです。決して楽な日々ではありませんでしたが、良い結果に導いてくださったことに感謝しています。どの科に進むかはこれから決めますが、将来は立派な臨床医になりたいです。

原くん
新潟大学医学部医学科合格 原くん
授業と55段階だけじゃない。担任の先生や施設の環境など、万全のサポート体制が合格へ導いてくれた。

入学前、私はいくつかの予備校の説明会に参加したのですが、55段階のシステムに魅力を感じて四谷学院に入学することを決めました。他の予備校では大人数での一方通行の授業だけなので受動的な勉強となりがちですが、四谷学院ではクラス授業に加え、55段階での実践指導があることで、自分の実力が伸びていくのを実感しながら勉強に取り組めます。

私は現役のとき、物理を苦手にしていたのですが、55段階では本当に基礎的なところからスタートできるのが良かったです。はじめの方は少し簡単すぎると感じるかもしれませんが、その基礎を完成させることなくして実際の入試問題を解くことはできません。こういったことに気づけるのも、四谷学院の良いところだと思います。また、自習室をはじめとした施設の環境も、長時間の勉強に最適なものだったと思います。それに、自分一人では不安になってしまうようなときも、担任の先生に相談することで落ち着きを取り戻し、安心して勉強に専念できました。こういった万全のサポートがあったからこそ、第一志望の大学に合格することができたのだと思います。

私は毎日自習室に通い、できるだけ夜9時まで残るようにしていました。辛い時期もありましたが、いつも受付の先生方に「お疲れ様」と声をかけていただくと「明日も頑張ろう」と思えました。本当に、この1年支えてくださったみなさんに感謝しています。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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