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大阪市立大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真大阪市立大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。大阪市立大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声大阪市立大学医学部医学科に合格した先輩の声

木村くん
大阪市立大学医学部医学科合格 木村くん
苦手だった英語の偏差値は45→65、総合偏差値は52→72にアップ!四谷学院のシステム通りに勉強すれば必ず結果がついてきます!

野球とゲームしかしてなかった。学校の授業は睡眠時間だった。

木村くんは中学生の頃から医学部をめざしていたそうですね?

はい。僕が生まれる前、母が若い頃に首の骨を折ってしまって、大手術をして立ち直ったという経験があったんです。そこで命を救ってもらったんですが、そのお医者さんがいないと自分もいなかったわけです。その話を聞かされてから、人の命を救う医師という職業に憧れるようになりました。

医学部をめざして頑張って勉強していたわけですね?

いえ、医学部に行きたいとは思いつつも勉強はとことんサボり倒していました(笑)。本当に野球とゲームしかやってなくて、学校の授業はほぼ全て睡眠時間でした(笑)。

では四谷学院に通おうと思ったのはなぜですか?

他の予備校のように、聞いているだけの受身の授業だと寝てしまいますから。自分で主体的に取り組める55段階なら僕にもやれるだろうと思ったのが四谷学院を選んだ理由です。

55段階なら質問し放題。他の予備校ではあり得ないシステム。

実際に55段階を受けてみてどうでしたか?

一番良いと思ったのはわからないところは何でも先生に聞けることです。先生が目の前にいるので、質問し放題。これは他の予備校ではあり得ないシステムですよね。

テストについてはどうでしたか?

55段階は毎回テストがあって、それをその場で採点&解説してもらえるのが良かったです。普通の授業や通信添削だと問題を解いてから解説を受けるまでに時間が経ってしまうので、自分がどういう考えで答案を書いたのか忘れてしまっています。その点、55段階なら問題を解いたプロセスを覚えているうちに解説してもらえるので、「自分の考えのどこがダメだったのか」ということが明確になるんです。

少人数だから集中できるし先生は生徒一人ひとりを見てくれる。

クラス授業の方はどうでしたか?

最初は「どうせ寝てしまうだろう」と思ってたんですが、四谷学院のクラス授業は少人数で先生との距離が近かったので集中して勉強できました。寝たことは1回もなかったです。先生も生徒一人ひとりを丁寧に見てくれるし、個人別にカスタマイズしたオリジナルのプリントまで作ってくれました。以前、他の予備校で大人数の授業を受けたこともあるんですが、先生と話すことすらできないような環境だったので、その違いに驚きました。

成績はどのくらい伸びましたか?

苦手だった英語は偏差値45→65に、総合偏差値も52→72まで伸びました。

総合でも20アップで偏差値70超えとはすごい伸びですね!

あれだけ勉強をサボっていた僕が現役で医学部に合格できたのは本当に四谷学院のおかげです。みんなも騙されたと思って四谷学院のシステムに従ってそれをフル活用すると良いと思います。そうすれば必ず結果がついてきますから、後輩のみなさんも頑張ってください!

藤田くん
大阪市立大学医学部医学科合格 藤田くん
8割を切っていたセンター得点率が今年は87%!「予備校を変えても成績は伸びない」と思っていましたが、四谷学院の環境によって1年で大きく成長できました。

予備校には通っていたものの、成績は全く伸びなかった。

まず、現役のときの状況を教えてください。

高2のときは小さな塾に通っていて、3年生からは大手予備校に変えました。でも、全く成績が上がらないまま受験を迎えてしまい、センター得点率は8割未満。とても医学部に受かるような学力はありませんでした。

それで予備校を変えてみようと思ったんですね?

はい。でも正直なところ、最初は予備校を変えたところで状況が良くなるとは期待していませんでした。でもその予想は良い意味で裏切られました。

期待以上にわかりやすい授業。先生の力量の高さを実感した。

では、四谷学院に入学して何が良かったと思いますか?

まず、クラス授業について言えば、先生の授業がとにかくわかりやすくて期待以上でした。特に、全く手つかずの状態だった生物の授業では先生の力量の高さを実感しました。

具体的にはどういうところですか?

生物の授業って、普通は分野ごとに1.2.3.4…と順番通りに進めていくわけですが、四谷学院の先生は1をやってその次は5、それで「1と5がこういう形でつながっている」という風に分野ごとのつながりを明確にしてくれるのですごくわかりやすかったです。そして最終的には全ての分野がつながっていく、という驚きの展開でした。この授業のおかげで知識の詰め込みでは対応できない記述問題に対しても“とっかかり”ができました。

問題集を解くだけの勉強では記述問題に対応できない。

記述対策という意味では55段階もかなり頑張って進めていましたよね?

そうですね。記述対策は自分で問題集を解いて答え合わせをするだけでは絶対にダメなので、直接先生に答案を見てもらえる55段階は非常に有効でした。とにかくたくさんの記述演習をこなして、先生に添削指導してもらう。この繰り返しが二次試験の対策としてはベストだと思います。

成績はどのくらい伸びましたか?

春の55段階を終えて、すぐに最初の模試があったんですが、その時点ですでに総合得点率が5%くらい上がっていてビックリしました。最終的にはセンター本番で得点率87%まで伸びたので、この1年でやってきたことの成果がしっかり出たと思います。

四谷学院の環境の全てが僕を合格へ導いてくれた。

予備校を変えた決断が合格につながりましたね。

そうですね。クラス授業や55段階だけでなく、担任の先生や自習室まで含めて、その全ての環境が僕を合格へ導いてくれたと思います。もちろん勉強するのは生徒自身ですが、サポートしてくれる環境によって合否が分かれます。その意味で、素晴らしい環境を与えてくれた四谷学院には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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