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札幌医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真札幌医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。札幌医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声札幌医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

岩切くん
札幌医科大学医学部医学科合格 岩切くん
生徒一人ひとりの対応の厚さと、質問のしやすさは予備校の中で四谷学院がダントツ!!ホテルのような快適な環境で毎日勉強し、E→ A判定へ。努力が報われ念願の医学部に合格!

入学前は理科をほとんどやっていない、数学も苦手、など散々な状況だった。現役時に不合格が決まり、予備校を回ったときに、四谷学院は質問がしやすく55段階で基礎からやり直せることを知り、理科をほとんどやっていなかった自分に合っていると思った。55段階は非常に質問がしやすく、単に丸暗記するのではなく一つひとつ理由や背景を考えながら基本を習得できた。その結果、現役時にE判定だった模試の判定も上がっていき10月にはA判定になった。

クラス授業も質問しやすく、クラス授業の合間に55段階があったので集中力を切らすことなく勉強できた。先生方は優しい人ばかりで、質問するとわかるまでしっかり教えてくれる先生が多かったし、授業自体も楽しくしようとしてくれていた。担任の先生は相談にしっかり対応してくれ、志望校で迷ったときも候補を考えてくれ、面接対策もしっかり指導してくれた。

四谷学院は、生徒一人ひとりへの対応の厚さと質問のしやすさは他の予備校の中でもおそらくダントツで良い。質問をたくさんしたいと思っている人にとって最高の予備校だと思う。これから入学する人は、この長所を活かして是非志望校合格を掴みとってほしい。

また、校舎の設備は常に清潔に保たれていた。自習室もホテルのようで快適なことがほとんどだった。私自身も毎日利用していた。

合格発表で自分の番号を見つけたときは思わず叫んでいた。辛かったこと、嬉しかったことが次々と思い出され、努力が報われたことに対する嬉しさで胸がいっぱいだった。将来は救急救命医になりたい。そのために運動系の部活動に所属し体力をつけて、様々な人々と交流を深めてコミュニケーション能力を高めたい。またグローバル社会に対応していくために英会話を上達させ、海外の人々と積極的にコミュニケーションをとりたい。

髙橋くん
札幌医科大学医学部医学科合格 髙橋くん
卓球部に全力投球し、全国大会にも出場。なかなか勉強時間が取れず、マーク模試では総合点549点だった僕が、センター本番は230点以上の大幅UPで786点を獲得!

僕は卓球部に所属していて、最後の高体連は全道大会まで出場したので、他の人よりも遅く受験勉強を始めることになりました。引退する前は、帰宅後は疲れて勉強もせずに寝ることが多かったので、模試の偏差値も低く、特に国語はマーク模試で100点を切ることもあり、総合得点も549点とかで、とても国立医学部を目指せるような成績ではありませんでした。引退後、夏休みから予備校に通おうと思い色々探してみましたが、途中から入っても春から授業を受けている人や浪人生にはとても追いつけないと思い、困っていました。そんなときに、四谷学院のダブル教育を知り、「このシステムなら、今からでも追いつくことができる」と思い、入学を決めました。

そして、実際に55段階指導が始まると、大学受験に必要なことを基礎から順番に学ぶことができ、抜けていた穴を効率的に埋めていくことができました。また、講師の先生がとても話しやすいので、気軽に質問して疑問点をすぐに解決し、どんどん先へ進めていくことができました。

一方、クラス授業では、他の予備校のような大教室の授業と違って、良い意味での緊張感があり、集中して先生の講義を聞くことができました。教室が小さいので、黒板が見やすいのも良かったです。

こうして、クラス授業と55段階を組み合わせて勉強を続けた結果、本番のセンター試験では786点を獲得し、国立医学部に現役合格することができました。

奇跡的な合格に自分でも驚いていますが、後輩のみなさんも、四谷学院のシステムを活用して一生懸命頑張れば、必ず合格できます!部活をやっていたとか関係ありません!むしろプラスになります!みなさんが見事合格を掴めるよう、心から祈っています。

大島くん
札幌医科大学医学部医学科合格 大島くん
去年のセンター総合得点は678点。55段階指導と専属寮のおかげで今年は766点を獲得し、公立医学部に合格!

私が今年、札幌医大医学部に合格できた要因は主なものとして2つあると思います。まず1つは55段階個別指導です。先生から1対1で指導が受けられる55段階は、疑問点をすぐに質問できるし、先生方も親身に耳を傾けてくださるので、苦手科目でも段々と不安を解消し自信につなげることができました。また、春から無料で受けられる『さきがけ特訓』を効果的に利用できたのは大きかったです。この期間に苦手だった英語をゼロから徹底的にやり直すことができたことと、得意な数学を自分のペースでどんどん先に進めることができたことで、1学期以降の勉強に余裕を持って臨むことができ、成績上昇の大きなきっかけになりました。

そして、2つ目の合格の要因は、専属寮に入っていたことです。私は旭川の出身なので、四谷学院札幌校のすぐそばにある専属寮に入りました。通学にほとんど時間がかからないので、どんな吹雪でもすぐに登校して自習室で勉強を開始できました。これにより、時間を有効活用でき、生活リズムも良好に保つことができました。また、部屋にいて何か不安なこと、相談したいことがあれば受付にすぐ行けるので、担任や教科の先生にすぐに相談に乗ってもらい、不安をすぐに解消して学習を進められました。

おかげで去年は総合点で678点しかとれなかったセンター本番で、今年は766点をとることができ、E判定から大逆転で公立医学部に合格することができました。本当に、四谷学院に通って良かったです!

小林さん
札幌医科大学医学部医学科合格 小林さん
55段階とクラス授業の先生のおかげで嫌いな科目も楽しく勉強できました。四谷学院を活用すれば必ず成績は伸びます!

現役時は基礎学力にも自信を持てない状態で、医学部に不合格。55段階個別指導があることと、クラス授業が少人数で行われることを決め手に四谷学院に入学しました。 先生に1対1で指導していただいて基礎をしっかり固めることができる55段階。少人数で先生が一人ひとりをしっかり見てくださるクラス授業。どちらも四谷学院の大きな魅力だと思います。しかも、55段階では先生に記述答案を添削していただくことができ、疑問点はその場ですぐ質問して解消できました。

また、クラス授業の方も、どの先生の講義も分かりやすく、答案の作り方について色んなアドバイスをいただいたりして、やる気アップにつながりました。

これらのシステムのおかげで効率の良い勉強ができ、苦手だった化学・生物が得意科目になりました。そして、他の教科においても、着実に力がついていることを感じながら入試本番まで勉強し続けることができ、公立医学部に合格できました。

四谷学院での1年間はとても充実していて、嫌いだった科目の楽しさも知ることができました。共に頑張った友人、55段階・クラス授業の先生方、親身になって支えてくださった担任の先生、明るく優しいスタッフのみなさんに心から感謝しています。四谷学院で勉強できて本当に良かったです。後輩のみなさん、四谷学院のシステムを活用して勉強すれば必ず成績は伸びます。頑張ってください!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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