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滋賀医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真滋賀医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。滋賀医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声滋賀医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

桝﨑さん
滋賀医科大学医学部医学科合格 桝﨑さん
いつも気軽に質問に答えてくださる先生方と集中して勉強に取り組める自習室のおかげでマーク模試の総合点は656点→770点!四谷学院には感謝してもしきれません!

四谷学院で良かったと思うことは主に2つあります。1つは、先生との距離が近いところです。他の予備校だと、先生からの一方通行の授業を聞くだけで、気軽に質問に行けるような状況ではありませんが、四谷学院では、55段階指導やクラス授業を担当してくださっている先生だけでなく、普段は習っていない先生でも質問に行くと丁寧に答えてくれます。そのおかげで、わからないところをわからないままにせず、解決して次につなげていくことができました。また、受験直前期には赤本の添削指導などもいろんな先生がしてくださり非常に助かりました。

そして2つ目は、365日使える自習室です。四谷学院の自習室は学校が休みの長期休暇中や年末年始でも開いているので、夏休みや冬休みの期間も朝から晩まで集中して勉強できました。常に先生方が自習室を見回りしてくださっているので、騒ぐ人もおらず、周りに誘惑がない環境でストイックに勉強に取り組むことができました。また、きつくて集中力が切れてしまいそうなときでも、周りの人が一生懸命やっている姿を見て、「自分も負けられない」と思い、気持ちを切り替えて勉強し続けることができました。

そのおかげで高校2年生のときに総合点が656点だったマーク模試が、高3の11月には770点まで伸びて、無事に国立医学部に合格することができました。

入学から約2年間、私の受験に関わってくださった先生方には本当に感謝のしようがありません。特に、担任の先生は私の成績が上がると一緒に喜んでくれたり、きついときは傍で励ましてくれたり、受験中は気付けなかったけれど、ものすごく支えてもらっていました。最後の最後まで進路を一緒に考えてくれたのも心強かったですし、合格した時はすごく喜んでくれて嬉しかったです。今まで本当にありがとうございました!

木下くん
滋賀医科大学医学部医学科合格 木下くん
大学2年生の時に再受験を決意し、大学に通いながら国立医学部に合格!自分のペースで学習できる55段階指導で模試の判定はD・E→A判定まで伸びました!

僕は現役のときも医学部を受験したのですが、合格に及ばず、浪人をしたくない一心でそのまま滑り止めだった東京農工大学に進学しました。ただ、医学部への思いを断ち切れず、大学2年生の後期に休学をして半年間1人で勉強をしましたが、結局合格することは叶いませんでした。敗因は明らかで、英語数学の基礎部分がおろそかだったことでした。そんなとき、両親に基礎からやり直せる55段階はどうかと勧められ、高校の友達が四谷学院に通って医学部に合格していたこともあり、入学を決めました。

こうして新たなスタートを切ったのですが、四谷学院の55段階は受験に必要なすべての範囲を余すことなく網羅的に扱っているので、ただひたすら決められた通り進めていくだけでどんどん学力が伸びていきました。また、後期は大学に通ったので、受験勉強にかける時間が前期より圧倒的に少なくなってしまったのですが、55段階はそうした忙しさに応じて自分のペースに合わせられるのが良かったです。おかげで模試ではこれまでD・E判定しか見たことがなかったのに、第一志望校でA判定が出るほどになりました。

大学に通いながらの受験勉強だったので、大変辛いときもありましたが、担任の先生と話したり励ましてもらったりしたことで最後まで戦うことができました。1年間、本当にありがとうございました!

多田さん
滋賀医科大学医学部医学科合格 多田さん
文系大学を中退して再受験をした私が模試の判定はD→Aに伸びて、国立も私立も医学部合格のラッシュ!

私は1年間大学に通い、2年生になる時期に自分の将来について真剣に考えました。その結果、もう一度受験して医師になりたいと強く思うようになり、この再受験を決意しました。

もともと文系ということもあり、数Ⅲ・物理・化学は完全にゼロからのスタートだったので、大手の予備校ではペースについていけないだろうと思いました。それに比べて、四谷学院では55段階個別指導など、ゼロからしっかりとサポートしてくれる体制だったので、これなら私でも大丈夫かもしれないと思い、四谷学院を選びました。

特に私は初学の物理に苦しみました。夏になっても成績が伸び悩み、本当にこのままで大丈夫なのかと不安な毎日でした。しかし、55段階でわからないところを根本から先生に教えていただいたことで、10月頃から成績が上昇し始め、2次試験の問題にも食らいつけるようになりました。

それに、55段階では、1対1で解説していただけるので、苦手科目克服のために最も効率の良い勉強ができました。おかげでDだった模試の判定はAまで伸ばすことができ、私立も含め多くの医学部に合格することができましたが、第一志望の合格発表を見たときは、驚きのあまり自分でも信じられない気持ちでした。

この1年間は本当に有意義な時間でした。共に切磋琢磨しあった友だち、家族、先生方、さまざまな人に感謝します。本当にありがとうございました!将来は、患者さんの心に寄り添えるような立派な医師になれるよう、これからも頑張ります!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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