MENU フリーコール 資料請求
予備校トップ  >  大学受験情報  >  東北医科薬科大学医学部医学科を目指す方へ

東北医科薬科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東北医科薬科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東北医科薬科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東北医科薬科大学医学部医学科に合格した先輩の声

林
東北医科薬科大学医学部医学科合格 林
生物は偏差値50台→70.7まで伸び、総合偏差値は68.6まで伸びました。四谷学院に入学して良かった、先生達を信じて良かった、と思いました!!

四谷学院のダブル教育では、55段階で基礎力と解答力、クラス授業では実践力を養えました。おかげで現役のときは50台だった生物の偏差値は70.7まで伸び、総合偏差値は68.6まで伸びました。

四谷学院の担任の先生、授業の先生は本当に面倒見が良くて、自分が悩んでいるときも親身に相談に乗ってくださり、向かうべき方向を教えてくれました。他の予備校の先生は頭の良い人だけに力を注ぐのに、四谷学院はみんなに平等に力を注いでくださり、孤独にならずに頑張れました。担任の先生は、模試の結果に一喜一憂している自分を励ましてくれたり、結果が出たときは自分のことのように喜んでくれたり、成績が伸び悩んで目標がぶれそうなときもホントに支えになってくれました。講師の方達も勉強だけでなく、生徒が自立した人間になれるよう自分で考えて勉強できるようにサポートしてくれました。試験中は1人で闘わないといけませんが、それでも後ろには四谷学院の先生達がついてくれている気がしました。本番で力を出せたのは常に一緒に歩みを進めてくれた四谷学院のおかげです。四谷学院にして良かった、先生達を信じて良かった、と思いました!!

合格体験記をもっと見る パンフレット請求をする

ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

△このページのトップへ