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東京医科大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東京医科大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東京医科大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東京医科大学医学部医学科に合格した先輩の声

栗山さん
東京医科大学医学部医学科合格 栗山さん
医学科受験を決意してから受験まで1年足らず。他塾の授業がちんぷんかんぷんだった私が55段階のおかげで、苦手な物理を基礎から学び直して医学科合格レベルまで持っていくことができました。

医学部受験を決めたのは入試まで1年を切ってから。

進路を迷っていたそうですね。

はい。英語が好きで留学経験もあったので、国際系の学部にも興味がありました。文系と理系を迷い続けていたのですが、やはり医学部を受験しようって決めたのは高2の2月になってからです。

そこから理系科目を本格的に勉強し始めたのですか?

なんとなく受験に向けて自分なりに準備を始めていたものの、いざ理系に進学、しかも医学科に決めてからは苦手な物理に苦労しました。学校の授業も真面目に取り組んでこなかったので、大手予備校の受け身の授業では理解できず、他塾の体験授業もちんぷんかんぷんでした。途方に暮れていたときに、藁にもすがる思いで四谷学院に通うことにしました。

四谷学院に決めたのはなぜですか?

55段階の説明を聞いて、とてもひかれたからです。基本的な問題から始まり、最初から学び直せるところ、自分で積極的にできるところが良いと感じました。

合格ハンコがたまっていくたびに自分の伸びを実感できた。

実際55段階はいかがでした?

物理が苦手な私でも予習ができ、段階が上がっていくのが段位表の合格ハンコでわかるのがとても励みになりました。また、答えを覚えているだけで、いざ解いてみるとできないなんてこともあったので、テストを受けることで本当にわかっているかどうか確認できるのが良かったです。

わからないところも1対1でとことん教えてもらえました。

質問はたくさんできましたか?

はい。わざわざ講師室に行くのはハードルが高いけれど、55段階では先生から1対1で解説してもらえる時間があるので、自然に聞けるのが良かったですね。わからないところも、先生が「これはわかる?」って色々な角度から聞いてくれて、わかるまで教えてもらうことができました。

基礎を徹底的にやれば発展問題も解けるようになる。

苦手意識は払拭できましたか?

基本的な問題をひたすら解くことによって自信がつき、苦手を克服できました。基礎をやりこんだからこそ、発展問題も解けるようになっていき、受験当日のコンディションを頂点に持っていくことができました。クラス授業だけだと問題を解く時間が足りなかったかもしれませんが、55段階で演習量も確保でき、思考力が身につきました。

入試本番はいかがでしたか?

どんな問題が出るかもわからない状態でしたが、思ったよりも基礎を重視した問題が多くて、簡単に感じました。四谷学院で勉強したことが本当に役に立ちました。55段階と似た問題も出ましたよ。

将来の夢を教えてください。

まずは6年間で医師国家試験に受かることですね(笑)。将来は世界の色々な国の医師と交流したり、海外でも医療に従事したり、多くの経験をして視野を広げていきたいと思っています。

飯田くん
東京医科大学医学部医学科合格 飯田くん
55段階で知識の穴を埋めたら、たった3ヵ月で成績がアップ!苦手な英語の偏差値を10以上伸ばして現役で医学部に合格!受験を通じて基礎からステップアップする方法を学びました。大学でもこれからの人生でも活用していきたいです!

複数の予備校のパンフレットを見て55段階とダブル教育にひかれた。

飯田くんの課題は英語だったのですね。

はい、四谷学院に入学する前は英語の点数が全くとれず、大嫌いでした。

それで塾で対策しようということになったんですね。

はい、英語をなんとかせねばということで、いろんな予備校のパンフレットを見ました。でもどの予備校もほとんど同じスタイルの授業で、「別にどこでもいいのでは?」とも思いました。そんな中で四谷学院のパンフレットを見て、「55段階」という謎のシステムと、「ダブル教育」という謎の授業スタイルに思わず目が留まったんです(笑)。

謎の(笑)。それですぐに入学を?

いえ、まずは相談会に参加しました。相談会では四谷学院の説明だけでなく、僕の詳しい状況を聞かれ、勉強方法をアドバイスされ、まるですでに入塾しているのではないかと思ったくらいです。

知識の穴を埋めることでたった3ヵ月で成績アップ!

具体的な相談までしてから入学したのですね。授業はどうでしたか?

55段階は、さすがに最初は「こんな簡単なところからやるのか… 」と思いました。でも実際にやってみると中学の範囲ですらミスした問題があって、自分がいかに基礎が固まっていないかを痛感しました。

その穴が、英語の点数が伸びなかった原因だったんですね。

はい。間違えた問題は、先生が僕のクセや弱点を把握したうえで丁寧に教えてくれたので、先生の解説の一つひとつが身になっていきました。どんどん穴を埋めていくことにも、すごく達成感がありました。

穴をつぶして成績は伸びましたか?

はい!四谷学院に入塾して3か月後の模試で偏差値がぐんと上がったときは本当に嬉しかったです。最終的には偏差値が10以上アップしました!

それは大きく伸びましたね!

60分で区切れる授業とMY時間割で部活とも両立できた。

飯田くんは部活も両立していたそうですね。

はい、四谷学院には「MY時間割」があって、部活の予定を避けて授業を入れられたので良かったです。僕は部活がある日は最後の20:15~の授業を1コマ、部活がオフの木曜日は18時頃~2コマ入れていました。1コマが60分だったので、部活で疲れたあとでも集中できて良かったです。

最後まで支えてくださった先生方に感謝。

合格したときのお気持ちをどうぞ!

最初は信じられず、戸惑いました。しばらくしてからやっと合格の実感がわいてきて、喜びが込み上げてきました。

受験勉強を通じて、自分が成長したなと思うことはありますか?

基礎からステップアップしていく方法を学んだことです。大学でも基礎を大切に、一歩ずつ進んでいこうと思います。

その能力は今後の人生でも絶対に役に立つと思いますよ!

はい!とことん利用していきたいです。四谷学院の先生方は最後の最後まで支えてくださって、本当に感謝しています。

小林くん
東京医科大学医学部医学科合格 小林くん
ラグビーに明け暮れた高校生活。浪人して1からの受験勉強スタートでした。理科2科目とも3割→ 8・9割にアップ。「挑戦→ できる→ 楽しい」を実感しました!

現役の時は11月までラグビー部に所属していて、どの教科もほとんど受験勉強はしていない、定期試験の成績も下の方、特に物理・化学は何もわからない、という状況でした。医学科などは夢のまた夢であり、なんとなく受けた地元の大学にも受かりませんでした。

四谷学院を選んだ理由は通っていた友達が、「55段階は基礎からできていいよ」と教えてくれたことがきっかけでした。実際、僕の成績が伸びた理由は55段階で基礎から応用まで幅広い問題を、一つひとつ先生に採点指導してもらえた事だと感じています。徹底的に弱点を潰すことができました。特に記述は助けられました。英語は和文英訳や自由英作文の答案をしっかり添削してもらい、数学も問題をこなす中で、たくさん指摘をしてもらいました。受験コンサルタントの先生と設定した目標を達成していくのを楽しみながら臨めたと思います。

クラス授業はどれも質が高く、自分のレベルに合った授業が受けられます。英語も理科も下のクラスからスタートしましたが、先生が一から丁寧に教えてくれましたし、授業内容の不明点等の質問にも快く応じてくれました。とにかく毎回しっかり出席することで、いつの間にか模試でも何を聞かれているかわかるようになり、伸びを実感しました。苦手だった理科は、現役時の3割台から今年は8割、9割とれるまでになりました。問題が解けると楽しいし、苦手な科目でもやってみると意外と知らないことがわかって楽しめることもわかりました。四谷学院は一からやる人にお勧めの予備校だと思います。「難しいものは解けなくても仕方がない、簡単な問題で点が取れることの方が大事」と思い、入試本番に向けての緊張はあまりなく、むしろわくわくするというか楽しみでした。

合格がわかったときは泣きそうなぐらい嬉しかったです。母もとても喜んでくれ、1年間頑張って良かったなと思いました。僕が医学科を目指すことにしたのは、友達がラグビーで大きな怪我をしたのを目の当たりにして、同じように困っている人を助けたいと思ったことがきっかけです。なので、将来はスポーツ系のチームドクターになりたいと思っています。医学科の6年間は浪人よりも大変だと思うのでより一層勉強に励み、楽しく充実した大学生活を送りたいです。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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