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山形大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真山形大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。山形大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声山形大学医学部医学科に合格した先輩の声

髙橋くん
山形大学医学部医学科合格 髙橋くん
模試はE判定→B判定!センター得点率は87%!自分のペースで進められる55段階だから毎日の部活とも両立することができました。

毎日の部活が忙しくて勉強する暇がなかった。

髙橋くんはかなり部活が忙しかったそうですね?

はい。バスケ部に入っていて毎日のように夜まで練習がありました。でも、四谷学院の55段階なら遅い時間からでも時間割の設定があるし、自分の都合に合わせて振替もできるので部活とも両立して通うことができました。

入学前の成績はどうでしたか?

良くなかったです。模試はE判定だったし、学校の成績も悪くて、とても医学部をめざせるような学力ではありませんでした。そもそも部活が忙しくて勉強する暇も余裕もなかったんです。

でも55段階は頑張って進めていましたよね?

はい。とにかく「穴だらけの学力を克服しよう」と固く決意して四谷学院に入学したので、55段階に対してはかなりモチベーションが高かったんです。

個別で丁寧に指導してもらえる。しかも自分のペースで進められる。

具体的には55段階のどこが良かったですか?

基礎から全ての範囲をやり直せるのはもちろんですが、先生が細かいところまで個別で丁寧に指導してくれるのが良かったです。それに、自分のペースで進めることができたので、初歩的なところは速いペースで進めて、苦手なところはじっくり取り組む、というメリハリの効いた効率のよい勉強をすることができました。

疑問点はプロの先生に聞く。それが一番効率のよい勉強法。

髙橋くんは積極的に先生に質問していたようですね。

そうですね。疑問点があれば自分のコマの時間外でも先生に質問しに行っていました。やっぱりわからないところはプロの先生に聞くのが一番効率よいですから、それができる環境が整っているのも四谷学院の良いところだと思います。

秋以降に偏差値が急上昇。学校の職員会議でも話題になった。

成績はどのくらい伸びましたか?

秋以降になって急激に伸びました。学校の職員会議でも僕の名前が出て話題になったそうです。模試の判定もB判定が出るほどになりました。

本格的に医学部対策を始めたのもその時期ですか?

はい。成績が伸びてモチベーションも上がってきたので、志望校の過去問をバリバリ解いて、それを四谷学院の先生に添削指導してもらいました。先生は僕のためにオリジナルのプリントまで作ってくれたりして、本当に至れり尽くせりでした。ここまで面倒見てくれる予備校は他にありません。

本番での手ごたえはどうでしたか?

センターの得点率は87%で、二次試験も結構できたので、手ごたえは十分でした。それにしても、本格的に受験勉強を始めたのが部活を引退した夏からだったので、この短期間で国立医学部合格までたどり着けたのは本当に四谷学院の先生方のおかげです。本当にありがとうございました!

大塚くん
山形大学医学部医学科合格 大塚くん
模試の成績はE判定→A判定まで伸びて、マーク模試657点→ センター本番819点。どんどん伸びていくのが本当に楽しかった!

僕は中学受験で中高一貫校に入ったのですが、周りの人たちについていけず、ほとんど勉強をしなくなってしまいました。そんな状態がずっと続いていたため、高校に入ってからは「頑張って勉強してるのに成績が伸びない」という壁にぶち当たってしまい、「なんとかしなきゃマズい」と思って四谷学院に入学しました。

そして、中学レベルの基本からしっかりやり直せる55段階指導で、今までできなかった基礎事項の習得を一つひとつ丁寧にこなしていきました。参考書や問題集を自分で勉強するだけだと、文字情報しか頭に入ってきませんが、55段階の場合は先生から直接1対1で解説をしてもらえるので、耳からも情報を得ることができ、とても分かりやすく効率の良い勉強ができました。

その結果、高3の最初にE判定だった模試の成績が、受けるたびにD→C→B→A判定と急上昇。総合得点は657点→センター本番では819点を獲得することができ、現役で国立医学部に合格することができました。

高3になってからの1年間は「分かる→楽しい→成績が上がる→もっとヤル気が出る」という最高の好循環に入っていくことができました。これは55段階でしっかり基礎を固めたおかげです。本当に、四谷学院に入学して良かったです。

鈴木さん
山形大学医学部医学科合格 鈴木さん
大手予備校で2年間浪人して失敗。今年は四谷学院で国立医学部に合格。最初から四谷学院にしておけば良かった!

私は大手予備校で2浪して医学部を受験したのですが、落ちてしまいました。2年間の何がダメだったのかわからず、とりあえず勉強のやり方を変えようと思い、四谷学院に入学しました。

四谷学院のクラス授業は1クラスの人数が少ないので、ただ一方的な解説を聞いているだけでなく、自分から先生に質問することで、能動的に取り組めました。また、講師の先生には勉強以外のことも話を聞いてもらったりして、不安な気持ちが楽になることもたくさんありました。

一方、55段階指導では、本当に初歩的なところから基礎を固めることができました。2年浪人していたにもかかわらず、基礎にたくさんの穴があることがわかって、「まだやらなければならないことがあったんだ。でも、逆に、これを埋めていけば受かるってことだ!」と思えました。それに、55段階は自分で解いた問題をすぐ先生に添削指導してもらえるのがとても良かったです。やっぱり自分では自分のダメなところに気づけないので、記述の書き方を客観的に見てもらえたのは本当にありがたかったです。

また、四谷学院のテキストは無駄がなく、ひとつひとつの問題が洗練されていました。前の予備校のテキストは、難しすぎて解ける必要がない問題も入っていたりして、どの問題が大事なのかがわからず、結局テキストをあまり使っていなかったのですが、四谷学院のテキストはどれもちょうど良い難易度で、無駄のない内容だったので、テキストを何度も繰り返して力をつけることができました。

さらに、担任の先生には勉強計画や出願校の相談など、本当に親身になって色んな相談にのってもらえました。

とにかく、四谷学院は55段階の先生とも、クラス授業の先生とも、担任の先生とも距離が近くて、何でも話を聞いて下さったり、質問もすぐにできる環境なので、私にはぴったりでした。今にして思えば、「最初から四谷学院に入学していれば良かったのに…」という思いはありますが、最後の最後で四谷学院に出会えて本当に良かったです。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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