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山口大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真山口大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。山口大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声山口大学医学部医学科に合格した先輩の声

橋本
山口大学医学部医学科合格 橋本
55段階のおかげで、知らず知らずのうちに成績が伸びていき英語は131点→180点、国語は100点→168点にアップ!兄の第一志望合格をきっかけに四谷学院に入学したら第一志望だった山大医学部に現役で合格できました!!

兄の第一志望合格をきっかけに四谷学院に入学を決めました。

医学部現役合格おめでとうございます!まず、四谷学院との出会いについて聞かせてください。

ありがとうございます!私が1年生の夏に兄が四谷学院に通い始めて、それで四谷学院のことを知りました。

高校1年生の頃から四谷学院に通っていたんですね。

いえ、1年生の頃は別の予備校に通っていたんです。でもすごく受身の授業で…。特に、英語の成績が伸びずに悩んでいました。兄も英語が苦手だったんですけど、成績が伸びて第一志望に合格したんですよ!それで、「私も四谷学院に入ろう」と思いました。

なるほど。入学のきっかけはお兄さんの第一志望合格だったんですね。

はい。お母さんにも「四谷学院にしたらいいんじゃない?」って言われて。それで説明会に参加したんです。そこで55段階の話を聞いて、自分で進めていけるのが良いなと思いました。それに、1対1の授業なら先生にも質問がしやすいと思って。それが入学の決め手です。

テスト形式の授業だから進めやすく1対1だから先生に質問しやすい。

受身の授業だと、なかなか成績は伸びないですよね。では、実際に55段階を受けた感想を教えてください。

正直言うと「こんな初歩から入るんだ」と感じました。2年生の頃は週1回しか受けていなかったので、まずは学校の進度に合わせて地道に受けていたんです。授業がテスト形式だったので、どんどん進めていきました。すると、知らず知らずのうちに成績が伸びてきたんです。

テスト形式の授業って他ではあまりないと思いますが、進めやすさはいかがでしたか?

合格のハンコが増えていくのが楽しくて、すごく進めやすかったです。反対に、教科書をやるだけの勉強だったら続かなかったんじゃないかなって。1対1で解説してもらえるのも、質問しやすくて良かったです。別の予備校に通っていた頃はわからないところを放っておくことが多かったのですが、四谷学院に入ってから質問する回数がぐんと増えました。

総合偏差値は66までアップ!兄妹そろって第一志望に現役合格!

3年生になってからは、クラス授業も受講していますね。

はい。英語の長文や現代文など、自分で勉強するのが難しい科目はクラス授業も受けることにしました。英語だったら読み方とか、現代文だったら接続詞とか、問題を解く時に注意しなければいけないことを教えてもらえて、それからは問題が解きやすくなりました。

自分では勉強しづらい科目ってありますよね。成績は伸びましたか?

伸びました!苦手だった英語は131点から180点に、国語も100点前後で波があったのが168点に。偏差値は55ぐらいだったんですが、最高66まで伸びました。面接の練習もしてもらえて、おかげで第一志望だった山大医学部に合格できました!

ご兄妹そろっての第一志望現役合格、おめでとうございます!では最後に、合格を知った時の感想を聞かせてください。

まずはすごく安心しました。合格したという事実は変わらないので、嬉しさはこれからゆっくり味わおうと思います。

山﨑
山口大学医学部医学科合格 山﨑
記述模試で数学・化学は得点率9割に!四谷学院のシステムをフル活用することで、念願の国立大医学部に合格できました。

入学前は別の予備校に通っていて、その予備校では医学部に合格することができませんでした。そんなとき、たまたまテレビのCMをみて、両親に進められたことが四谷学院を選ぶきっかけになりました。

僕は、四谷学院に入るまでもある程度の成績をとることはできましたが、あと一歩のところで力が足りていませんでした。その部分を埋めることができたのが55段階のシステムだったと思います。55段階は、はじめの方は初歩的なのでさほど苦労はしませんでしたが、後半は難易度が上がっていくので、講師の方々から丁寧に解説してもらい、それをしっかり復習していくことで自然に力がつきました。特に、受験直前期には入試問題を直接添削指導してもらえるので、二次試験の対策として大いに役立ちました。また、四谷学院は自習室の環境が非常に良かったです。授業が始まる前の朝や昼休みも利用できるので、いつも自習室で予習や復習をして時間を有効活用することができました。

こうして勉強を続けた結果、記述模試で数学や化学が9割とれるようになり、念願の国立大医学部に合格できました。これは四谷学院のシステムをフル活用できたからだと思います。

最後に、いままで支えてくださった家族、親戚、友達、四谷学院のスタッフのみなさん、本当にありがとうございました。これからも立派な医師になれるように努力していきます!

護守
山口大学医学部医学科合格 護守
基礎からやり直せる55段階と親身な指導の担任の先生のおかげで志望校の判定はD→Bまで伸びました。

私は化学が苦手で模試の点数は半分くらいでした。だから基礎から自分の穴を埋められる55段階に魅力を感じて四谷学院に入りました。55段階の数学では基礎からやることで使えなかった公式を使えるようになったり、忘れていたところを確認することができてセンター試験の役に立ちました。問題だった化学も基礎の基礎から見直していくことで少しずつ点数が上がっていき、最終的には化学に自信が持てるようになりました。

また、直前期には55段階の先生に過去問の質問ができるので、わからないところを目の前で解説してもらうことで、とても有効な二次対策ができました。

最終的に模試の成績はB判定まで伸ばすことができたのですが、私はもともと模試で点数が取れず、志望校はD判定でした。でも、四谷学院の担任の先生はどんなに判定が良くなくても親身になって励ましてくれました。また、二次試験の面接練習も担任の先生に行っていただいたのですが、そのおかげで本番で同じようなことを聞かれたとき、焦らずきちんと答えられました。

四谷学院で先生方とスタッフの方々が一丸となって私の受験を支えてくださったおかげで国立医学部に合格できました。心から感謝しています。大学では、医療の知識や技術はもちろん、人間性も磨いて社会に貢献できる医師になりたいと思います。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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