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横浜市立大学医学部医学科を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真横浜市立大学医学部医学科に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。横浜市立大学医学部医学科に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声横浜市立大学医学部医学科に合格した先輩の声

高井
横浜市立大学医学部医学科合格 高井
高校中退後、24歳までガソリンスタンドなどで仕事の日々。高認取得後から国公立医学部受験を決意し、わずか1年で横浜市立大学医学部医学科に奇跡の合格!

マージャンでの仕事や、ガソリンスタンドの店長も経験。

高井くんは四谷学院に入学する前はお仕事をされていたそうですね?

はい。私は高校を中退して、その後はマージャンのお店で働いたり、ガソリンスタンドの店長をやったりしていました。

大学受験を考え始めたのはいつ頃のことでしたか?

24歳の頃です。10年後、20年後の将来を考えたとき、自分が本当にやりたいことは何なのか、ということを思い悩み始めました。そこで父親とも相談したのですが、どうせ大学受験をするなら医者になりたいと思い、そのために高卒認定を取ることにしたんです。

高認取得のために四谷学院に入学。その後は高卒医学部コースに合流。

それが四谷学院に入学したきっかけだったんですね?

はい。四谷学院は他の予備校と違って高卒認定~大学受験まで手厚くサポートしてくれる体制が整っているので、入学を決めました。

高卒認定はすぐに取得できたそうですね?

おかげさまで3ヵ月で合格できました。その後は四谷学院の高卒コースに合流したのですが、最初は国公立ではなく私立の医学部志望でした。

それが国公立志望に変わったのはどうしてですか?

私立医学部は再受験だと年齢的に難しいという噂を聞いたので…。それで公立の横市をめざすことにしたんです。

とても気さくで話しやすい先生方。おかげで勉強意欲が維持できた。

高卒コースに合流するとき、不安はありましたか?

そうですね。普通の浪人生のみんなと馴染めるか不安はありましたが、それは杞憂に終わりました。クラス授業では生徒のみんなや講師の先生方がとても気さくで話しやすかったし、特に先生はすぐに生徒の顔と名前を覚えてくれたのが印象的でした。それに、勉強を頑張っていると、先生はちゃんとそれに気づいて褒めてくれるので、継続して勉強意欲を維持することができました。

55段階はどうでしたか?

私は数学でわからない問題があるとすぐに解答を見てしまうタイプだったのですが、55段階のテスト演習のおかげで、じっくり考える習慣が身につきました。その結果、最後の最後で一気に数学の力を伸ばすことができました。

「普通」の受験生にとっては四谷学院が一番良い予備校です。

では最後に、四谷学院はどんな人にお勧めの予備校だと思いますか?

こう言うと失礼かもしれませんが、学力にあまり自信がない人や、いわゆる「普通」の受験生ですね。ものすごく頭が良い人はどこの予備校に行っても合格できるかもしれません。でも、僕くらいのレベルの人の方が世の中にはたくさんいるはずです。そういった普通の受験生にとっては四谷学院が一番良い予備校だと思います。

立入
横浜市立大学医学部医学科合格 立入
ただ難しい問題を解くのではなく、習ったことを身につけるのが「勉強」です。Eしか見たことのなかった判定がBにアップ!四谷学院に通って良かったと心から思います!

高校1年生の時から個別塾に通っており、3年生になってからは集団授業も受けました。でも、勉強がやりっぱなしだったんです。ノートをいっぱい書くけど見直さなかったし、宿題なんてやったことなかったし。模試はいつもE判定ばかりで、現役の時に受けた大学は全て不合格。そんな経験から塾や予備校の類にあまり好意をもっておらず、最初は「自宅浪人しよう」と思っていました。でも、四谷学院で勉強をしたおかげで、今は「予備校に通って良かった」とさえ思います。四谷学院はそんな予備校でした。

私は、英語以外の科目が全て苦手でした。授業がわからないから自分では勉強しない。できるようになるわけないですよね、そんなのじゃ。四谷学院では自分のレベルに合った授業を受けることができ、しかも授業は少人数。先生方は、生徒一人ひとりの状況を見ながら授業をしてくださいました。だからとにかくわかりやすい。問題の解き方だけでなく、その背景にある事柄や勉強の仕方にまで触れながら、学力を伸ばすための授業をしてくださいました。先生が一人ひとりの志望校を把握してくれる。何を質問しても答えてくれるし、わかるまで教えてくれる。私は、そんな授業が大好きでした。

また55段階では、現役時にできなかった「基礎の復習」をゼロからすることができました。曖昧なところ、わからないところはマンツーマンでじっくり教えてもらえ、ちょっとした疑問はすぐに質問できる。そうやって効率良く勉強することで、「わかったつもり」だったことを「受験で使える知識」に変えていくことができました。Eしか見たことがなかった医学部の判定はC→Bと順調にアップ。55段階がなかったら基礎がグラグラで、同じような伸びはなかったかも知れません。

四谷学院で勉強して、復習が大事だということを改めて感じました。授業で聞いたことを自分の力で解いて、しっかり身につけるのが「勉強」です。難しい問題が解けるか解けないかではなく、根本を理解していくことが重要。難関大を目指している人も、基礎からしっかりやり直せば伸びますよ!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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