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上智大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真上智大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。上智大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

先輩の声上智大学に合格した先輩の声

安達くん
上智大学文学部、外国語学部、総合人間科学部合格 安達くん
高校の成績は下から3番目、受験した大学は全滅だった僕が苦手だった英語120→178点、偏差値40台→63にアップ!
総合点は450点満点中277→388点と、100点以上アップ!早稲田大学、上智大学3学部、法政大学に連勝合格!!


現役時代は受験校全滅。

現役時代の受験はどうでしたか?

現役時代は受かるだろうと思っていた大学も含めて全部不合格でした。でも特にやりたいこともなかったので、とりあえず大学に行こうと思って、両親に頼んで浪人することにしました。

四谷学院にしたのはなぜですか?

部活の先輩が通っていたのと、55段階がいいと思ったからです。

問題を解く「場数」を踏めたのが合格に大きく影響した。

実際、55段階はどうでしたか?

55段階は基礎から入試レベルまでたくさんの問題が用意されていたのが良かったです。自分で問題を解くという場数を踏めたことが、合格に大きく影響したと思います。あと、先生に1対1で教えてもらえたのも良かったです。

先生の教え方はどうでしたか?

細かい質問まで丁寧に答えてくれてとても良かったです。答えとは直接関係ないところを質問しても丁寧に教えてくれたので、分からないところがどんどん解決していきました。

安達くんは55段階のテキストをとにかくやり込んだそうですね。

はい、55段階のテキストは最初にその単元の要点がまとまっていてわかりやすかったです。実は最初は55段階のテキスト以外に分厚い参考書も買ったんですが、ほとんどやりませんでした。実際本番では参考書の問題より55段階のテキストに載っていたことが出たので、あの参考書を無理してやらなくて良かったです。

英語の偏差値40台→63、点数は120→178点にアップ!

成績は伸びましたか?

最初はしばらく成績が伸びませんでしたが、55段階で基礎の範囲を終わらせた頃から伸び始めました。

具体的にどれくらい伸びたんですか?

僕は英語が苦手で現役の頃は偏差値40台だったんですが、今年の10月の模試で63.3まで伸びました。点数も昨年のセンター試験では120点でしたが、今年は178点まで伸びました!総合点も450点中277点だったのが388点まで伸びました!

高校に合格報告に行ったら職員室全体がどよめいた。

450点中で100点以上も伸ばしたとは!そして今年は連勝でしたね!

はい!早稲田と上智3学部と法政に合格できたので、一番行きたかった上智の文学部に進学することにしました。

合格したときのことを教えてください。

僕は高校1年から3年まで、学校の成績が下から3番目だったので、高校の先生に合格報告に行ったらすごく驚かれました。担任の先生だけじゃなくて職員室全体が「おお!」ってなってました。先生たちに「どこの予備校に行った?」って聞かれたので「四谷学院」って答えたら、「55段階いいの?」とかいろいろ聞かれました。

そんな素晴らしい結果になって私たちも嬉しいです!

ありがとうございます!せっかく勉強した時間を無駄にしないように、大学でも頑張っていきたいです。

鈴木くん
上智大学外国語学部合格 鈴木くん
忙しいサッカー部を高3の8月まで完全燃焼し、最初は挑戦校だった上智大学に見事、現役合格!
知識がスッと頭に入ってくるクラス授業と僕の弱点を把握して指導してくれた55段階のおかげです。


高3の8月までサッカー部。両立できたのはMY時間割のおかげ。

鈴木くんはサッカー部だったとか。

はい、高3の8月中旬までやっていました。忙しくてなかなか勉強ができなかったので、四谷学院の授業を入れることで勉強時間を確保していました。

部活と四谷学院は両立できましたか?

はい、四谷学院なら自分の予定に合わせて時間割を組めるMY時間割があったので、部活との両立も可能でした。

頭にスッと入ってくる授業。

そもそも四谷学院に入学したのはどうしてだったんですか?

友達が春に55段階のさきがけ特訓をやって、それで四谷学院に入るって言ってて。「四谷学院どう?」って聞いてみたら「普通の授業と55段階の2つがあるから苦手科目もカバーできるよ」って言われました。それで僕も説明会に参加してすぐ入学を決めました。

実際のクラス授業はどうでしたか?

特に印象に残っているのは世界史と現代文の授業です。世界史は先生の話がすごく印象に残りました。世界史って暗記科目だと思っていたけど、先生が歴史の流れやストーリーを印象深く話してくださったんで、頭にスッと入ってきて楽しく覚えられました。現代文は読解が苦手だったんですが、解き方とかノウハウを教えてもらいました。それで今までなんとなく解いていたものが、根拠をもって理論的に解けるようになりました。

授業のペースではなく自分のペースに合わせて勉強できた。

では、55段階はどうでしたか?

古文は助動詞とか基本的な文法すらよく分かっていなかったんですが、そういうところから勉強できたので良かったです。他の科目も答えだけじゃなくて、その答えにいくまでの過程についても詳しく見て指導してもらえました。あと先生は生徒一人ひとりのことをよく覚えていて、僕の癖やよくやるミスまで指摘してくれました。授業のペースに合わせるんじゃなくて、自分のペースに合わせて勉強することができました。

挑戦校だった上智大に合格!

具体的な伸びはありましたか?

世界史の偏差値は50台だったのが60台後半まで伸びました。国語は偏差値50くらいをさまよっていたのが60くらいまで伸ばせました!

すごい!余裕をもって上智に合格できる学力が身につきましたね。

はい、上智は高3の春に挑戦校に決めて、それでMARCHのどこかに受かれたらいいなって思っていたんですけど、秋頃に過去問を解き始めたときに意外とできて。そこからは「絶対上智にいくぞ!」と思ってモチベーションが上がりました。

そして見事、挑戦校だった上智大学に合格ですね!おめでとうございます!将来の夢はありますか?

ありがとうございます!将来は英語とか外国語を使っていろんな国で働いてみたいです。または通訳とか、国と国とをつなげる仕事をしたいです。そのために大学では幅広い分野で自分の知識を深めていきたいです。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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