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関西学院大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真関西学院大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。関西学院大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

先輩の声関西学院大学に合格した先輩の声

青木くん
関西学院大学教育学部 青木くん
勉強で「数打ちゃ当たる」は大間違い。自分のミスにしっかり向き合い、何度でも先生に質問できる55段階のおかげで総合偏差値51→ 62の10アップ!

僕は現役時代に、勉強は数をこなせば成績は伸びると勝手に思っていました。しかし、思うように結果は伸びず、結局大学はどこにも受かりませんでした。勉強法に何か問題があると思い、浪人したら勉強をもう一度0からやり直したいと思いました。そこで、魅力的だと感じたのが55段階システムでした。

まず自分が勉強をやり直すにあたって、自分の間違えた考え方を指摘してくれる人がいたのは大きかったです。また、一対一なので、聞きたいことがあればその場ででき、完全に納得するまで問題に取り組むことができました。それに加えて55段階は、合格しないと次の級に進めないため、自分のミスとしっかり向きあうこともできました。四谷学院のテキストは、どの教科も本当にやりごたえのある問題ばかりで、なかなか苦戦しました。だから何回も復習をしたし、終わった単元、講であっても先生に質問しに行きました。すると、総合偏差値が51 → 62になって10以上アップ!成績が伸びた理由は、恥ずかしがらずに積極的に質問しに行ったからだと思います。理解力には個人差があると思うので、一つの説明をしても個々の理解がバラバラだと思います。モヤモヤするところやわからないところは自分にしかわからないので、とにかく放っておかないようにしました。特に苦手な英語は、中学校の基礎から危なかったので何度も何度も質問し、理解しようと努めました。そのおかげで、入試本番では高得点をとることができました。

テキストやシステム以外にも四谷学院には魅力がありました。僕は集中が長続きしなく、誘惑にすぐ負けるので、勉強せざるを得ない環境に自分の身を置くことが必要でした。四谷学院は勉強に対する意識の高い人が多くて共に高めあうことができたし、先生も真剣に相談に乗ってくれて、本当に良い環境にめぐりあえました。合格した時はとても嬉しかったし、四谷学院に通えて良かったと心から思いました。本当にありがとうの気持ちでいっぱいです。

中山くん
関西学院大学国際学部 中山くん
暗記に頼って国語と世界史は偏差値30台。全落ちだった現役時代から一変!!55段階で地道な勉強法を会得したら、英語の偏差値70超えで合格できました。

現役の時は英語が得意で英語ばかり優先して勉強していたので、苦手な国語と世界史は偏差値40もありませんでした。覚えるものを必死で覚えるだけで、論理的な解答の仕方を身に付けておらず、結局全落ちでした。

四谷学院を知ったきっかけは電車の広告でした。受験に失敗して途方に暮れていた時に目に入り、自分もこの人たちみたいに成功したいな!と。説明会に参加して、55段階が特徴的で自分に合った勉強ができるんじゃないかと思って入学を決めました。最初、55段階のわかりやすさにビックリしたのをまだ鮮明に覚えています。わかりやすくて質問できて、苦手なところを潰せるのが良かったです。

またクラス授業は能力別で、自分に合ったレベルで進めることができました。世界史は知識があっても時系列に並べることが苦手でしたが、授業のおかげで土台作りをすることができました。また、物語文など心情を読み解くのが苦手だった現代文も、主人公の心情に赤線を引くなど色分けして読解をすることで復習に役立ちました。

学力の伸びを実感したのは夏過ぎからでした。秋の模試で英語の偏差値が71.7をマークし、総合偏差値もアップ!努力して成績が上がっていく実感がこれまで持てなかったので、素直に嬉しかったです。去年は全落ちだったので正直合格発表を見た時は、あんまり実感が湧きませんでした。しかし、少し時間が経ってからだんだんと合格したことに対する喜びを感じました。両親に報告したら喜んでくれて、恩返ししたいと思っていたので親孝行できて、一年間頑張って良かったなと改めて思いました。

入塾した当初は不安がいっぱいでしたが、担任の先生やスタッフの方々のお陰で「合格」という人生でかけがえのないものを勝ち取ることができました!四谷学院で勉強して、それまで直前に追い込む勉強だったのが地道にコツコツと勉強する習慣がつきました。55段階は自分の実力に合っていたしわかりやすいので、最後の最後まで地道に勉強した人は花が咲くと思います。

木田くん
関西学院大学文学部 木田くん
とにかくできず苦手だった英語は偏差値57に!クラス授業は自分で考える時間があり、眠くならず55段階は聞きたいことをすぐ答えてもらえた。四谷学院に毎日通ってよかったです!

入学前は英語がとにかくできず、予備校を探すことになりました。それでネットでいろいろと調べ、自習室が広いという情報にひかれて四谷学院の説明会に参加したのが入学のきっかけです。入学後は、毎日四谷学院の自習室に行くことにして、とにかく携帯電話などの無駄な欲は全部捨てて無心で勉強しました。

もちろん自習室だけではなく、授業も活用しました。クラス授業は映像授業ではないので、目が疲れたり眠くなることもなく、先生に当てられることもあり、答えるためにずっと考え続けることができるところがとても良かったです。授業時間も通常授業は60分、講習は80分と、センター試験と同じ長さで集中が続くちょうど良い時間でした。55段階は、先生の説明がわかりやすくて、質問に行ったときに聞きたいことをすぐ答えてくれるのでありがたかったです。

結果として、苦手だった英語は、11月の関関同立模試では偏差値57、総合偏差値でも56を取れるようになりました。

合格を知ったときはめちゃくちゃ嬉しかったです。1年間全部のことを我慢してたのでやっと開放された気がしました。けれど、1年勉強した癖で終わってからも勉強したくなりました。将来は、社会の教師になりたいので、進学先でできるだけ多くの知識を入れ、本をたくさん読むようにしようと思っています。先生方、1年間ありがとうございました。進路のことでわからないことがあった時にも、相談をしたらすぐに返事をもらえてとても助かりました。体調があまり良くない日でも、毎日四谷学院に通って良かったです。本当にありがとうございました!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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