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神戸大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真神戸大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。神戸大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声神戸大学に合格した先輩の声

三宅
神戸大学国際人間科学部合格 三宅
センター総合得点が548点→729点にアップ、英語は高3夏に5割だったのに本番では9割とれました。典型的な「中高一貫の中だるみ」だった僕が先生のトコトン指導でいつの間にか勉強が楽しくなりました。

三宅くんは高1から四谷学院に通っていたのですよね。

はい。高1の頃は部活と趣味にしか時間を割いておらず、定期テストでは赤点をとってしまうこともあり、中高一貫校にありがちな中だるみをしている生徒の典型例でした。僕はエンジンがかかりにくいタイプなので、そろそろ塾に通い始めたほうがいいだろうと、冬頃に四谷学院の説明会に参加しました。

集中力があまりない自分に55段階がぴったりだと思った。

入学の決め手は何ですか?

どの塾でもやっているような集団授業とは別に先生に1対1で教わることのできる55段階個別指導があることを知り、これなら集中力があまりなく1人ではなかなか頑張れない僕にもぴったりだと思い入塾を決めました。また、基礎の基礎から勉強できるので、今まで見て見ぬふりをしていた苦手な単元や教科の穴を一から見直すことができるだろうと思えたのも、決め手になりました。

初歩的な質問から自分で気づけない細かなミスまで指摘してもらえる。

授業の感想も教えてください。

55段階では、自分の解答や疑問点について各科目の先生ととことん話し合うことができたのが本当にありがたかったです。わざわざ質問しに行くのが少し恥ずかしいような初歩的な質問をその場で聞くことができたり、自分では気づいていなかった細かなミスを指摘してもらうこともできました。問題に関する質問だけでなく、日頃の勉強方法や苦手な単元の学習についての相談もできたことが、とても心強かったです。

クラス授業はどうでしたか?

先生との距離が近かったので、クラス全体の一体感もありました。毎週授業に出席すること自体が楽しみにもなりました。つまずいていると先生が気づいてくれ、その場でヒントをもらったりもできました。

英語は77点、総合点は181点アップ!

伸びにはつながりましたか?

はい。55段階で各科目を一から勉強し直すことで、基礎問題で確実に正解できるようになりました。それに伴い、応用問題も解けるようになり始めました。クラス授業では基礎レベルから難関校レベルの内容まで同時に進められたことも、成績向上につながりました。特に英語は高3夏で105点でしたが、センター本番では182点とれましたし、総合点も548点だったのが、729点まで伸びました!

180点ほど伸びていますね!合格を知ったお気持ちは?

合格を知って思い返すと、自分がこれまでの四谷での勉強の日々を案外楽しんでいたのだということに気づきました。とても充実した毎日だったのだと思います。そんな気持ちでこの1年を過ごせたこと、そしてお世話になった四谷学院に合格の報告に行けたことが本当に嬉しいです。僕は小学校の先生になりたいのですが、お世話になったたくさんの先生方がそうしてくれたように、勉強はしんどくてつまらないものではないのだと、子ども達に自分の授業を通して伝えたいです!

松本
神戸大学経済学部合格 松本
センター総合点189点アップ!伸び悩んで、D、E判定だったところからの逆転合格!四谷学院のクラス授業のおかげで勉強は理解することが一番効率が良いと気づけました。

四谷学院に入学しようと思った理由を教えてください。

現役の時は本当に勉強を全然せずに、友達とずっとしゃべっていたので、浪人することになりました。基礎が固まっていなかったので、基礎固めをより重視している塾を探していました。そこで見つけたのが四谷学院でした。

最初は「余裕」と思っていたが苦手ポイントを痛いほど突かれた。

入学してみてどう感じましたか。

やはり、四谷学院の55段階の仕組みは自分に合っているなと思いました。特に英語は、中学1年生くらいの内容から始まっていたので、最初は「余裕やぁ~」と思っていましたが、級が上がっていくうちに自分の苦手とするポイントを痛いほど突かれていって、そのおかげで、文法に関して理解が深まりました。センター試験も文法の知識が問われる大問2について、1問ミスだけで済ますことができました!

文法力がついたのですね!クラス授業の感想も教えてください。

クラス授業はレベルに応じて分けられるので自分の実力で「わかりそうでわからない問題」によく出会うようになり、やりごたえもあり、実力が上がっている実感がわきました。内容も55段階で学んだことの応用で問題を作ってあったり、55段階と併用することで、より多くの問題に対応できるようになりました。

社会は「暗記科目」から「理解する科目」に。

特にこの科目が良かったというのはありますか?

社会科目です。社会は、現役の時は「暗記科目」と考えていたのですが、四谷学院の先生のおかげで「理解する科目」だなと感じました。勉強は、理解することが一番効率が良いとわかって、改めてこの塾を選んで良かったと思いました。

模試の判定はどうでしたか。

実は伸び悩んでいてD、E判定も多かったのですが、最後の最後に伸びましたね。センターだと、現役時は総合点が581点だったんですけど今年は770点をとれましたし、英語も140点台だった現役のときと比べると、40点ほど上がって184点をとることができました。

センター総合189点アップ!

総合で189点アップの逆転合格ですね!合格を知った気持ちは?

「夢なのかな」と思いました。やっぱり浪人の1年間は、大変でした。特に9月は、夏休みが終わった後で現役生たちも成績が伸びてくる時期なのですごく焦りました。それでも、自分を客観的に見て分析することで乗り切れました。自分の夢は「多くの人を笑顔にする」ことなので、経済学だけじゃなくて、いろいろな学問や経験をしていきたいなと思っています。

素敵な抱負ですね。最後に一言メッセージをお願いします!

勉強に対する価値観が変わったのは、クラス授業の先生の一言ですし、四谷学院で色んな経験ができました。この経験を忘れずに、人生を歩んでいけたらいいなと思っています。本当に1年間ありがとうございました!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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