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名古屋大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真名古屋大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。名古屋大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声名古屋大学に合格した先輩の声

竹中
名古屋大学工学部合格 竹中
理転してわずか1年。名古屋大学にリベンジ合格!センター試験の総合点は1年で112点も上がり、苦手だった英語も今年は189点をマーク!先生の質は文句なし、言われた通り実践すれば必ず伸びます。

55段階では自分のミスに合わせて先生が1対1で指導してくれる。

現役のときの状況は?

現役のときは受験をなめていて、あまり勉強せずに過ごしていました。私立は受けずに名古屋大学経済学部、愛知教育大学教育学部を受けましたが、どちらも不合格でした。

今年は理転して名古屋大学にリベンジ合格を果たしましたが、四谷学院に入学した決め手は何でしたか?

浪人が決まって、これを機に理系に行こうと思ったのですが、理科科目と数Ⅲは初めて学ぶので、とにかく基礎からできて実力がついたら難関大学の対策ができる塾に行きたいと思っていました。そんなときに四谷学院の55段階とレベル別授業を知り、まさに自分が求めているシステムだと思い入塾を決めました。

実際に入塾してみてどうでしたか?

理科科目と数Ⅲに関しては、授業で学んだことを55段階でアウトプットでき、そこで間違えた問題は先生が1対1でしっかり教えてくれたので、つまずくことなく勉強を進めることができました。

自分のミスに合わせて、それを克服するための解説をしてもらえたことは、役立ちましたか?

そうですね。僕は英語が苦手だったので、理科科目と同様に授業と55段階で基礎からじっくり学習しつつ、先生に直接添削してもらいました。数学ⅠAⅡBは得意だったので、授業ではハイレベルの問題に触れ、そこでとりこぼしている基礎を55段階で補うことができました。

苦手だった英語はセンター試験で95%の得点率をマーク!

自分の得意不得意に合わせてうまく活用していたのですね!きっと学力も大きく伸びたのではないでしょうか?

はい、去年はセンター試験の総合点が655点でしたが、今年は767点をとることができました!1年で112点アップです。特に苦手だった英語は大きく伸びて、今年は189点と約95%の得点率でした。

四谷学院の先生の質は文句なし。言われたことを実践すれば伸びる!

大きく伸びましたね!成績を伸ばすために、意識していたことなどはありますか?

自分が成績を伸ばすことができたのは、プロの先生の勉強の仕方をきちんと実践したからだと思っています。例えば、英語ではもちろん単語を覚えることも重要ですが、先生に言われたように、長文を反復音読することで長文を読むスピードが格段に上がりました。他にも理系科目では先生の解き方を実践してみることで、少しずつ問題の仕組みがわかるようになりました。

プロの「やり方」を真似ることが、成績を伸ばす秘訣だったのですね。最後に、受験を振り返ってのメッセージなどはありますか?

先生方、教科ごとに適切な勉強方法を教えてくださりありがとうございました。また、受験校の選び方や精神面でもサポートをしてくださったスタッフの方々、本当にありがとうございました。後輩のみなさん、四谷学院の先生やスタッフは本当に素晴らしい方ばかりなので、信頼して勉強してください!先生の質は文句なしです。きちんと先生の言うことを実直に実践していけば必ず伸びます。

坪内
名古屋大学教育学部合格 坪内
総合点が約100点アップして、念願の名大に現役合格!自分で勉強したら「ここで間違えた」で終わり。55段階は先生が1対1で指導してくれるから、「ここのミスがここにつながる」まで理解できるんです。

数学も英語も基礎がわからない。そんな状態から1年で名大に合格。

現役での名大合格、おめでとうございます!坪内くんは数学と英語の55段階を受講していましたよね?

ありがとうございます!そうですね、数学は基本の「き」から何とかしたかったし、英語は得意ではありましたが、品詞分解ができないから、形容詞節だとか普通の解説が理解できない状態でした。フィーリング人間だったところから、基礎を固めるために55段階を受講することに決めました。

「こんなの解けるわ」と思った矢先、いきなり不合格。

授業の感想を教えてもらえますか?

数学については、苦手と言っても他の人よりもできるだろうと思っていましたが、55段階で一番初めの45級をやってみると、いきなり不合格(笑)。なめていて、「こんなの解けるわ」ってやったら、解き方は合っているのに全部計算ミスで。先生に「とりあえず落ち着け」って言われたのを覚えています。

計算ミスが多かったのですね……?

そうですね……、高校では「式を略せ」と言われていましたが、「君はできないんだから一回式を全部書け」って55段階の先生に言われて、式を書くようになりました。自分で解答を見ると「ここでミスっとったわ」で終わりですが、先生に式から見てもらうと「ここでこれを間違えたから、結果こうなったんやで」と指摘してくれるのが良かったです。

55段階の先生は、僕のレベルに合わせた解説をしてくれた。

英語はどうでしたか?

僕に合わせた解説をしてくれる先生で、本当にありがたかったです。他塾の英語の授業で品詞分解の話がわからなすぎて、「あの先生は別言語話してる」って泣いて帰ったことがあったんです(笑)。それで、55段階の先生に「~節とか言わないでください、わからないので」と言ったら「これがここに係るからこうなる」というレベルで教えてくれて、少しずつわかるようになりました。

総合点は1年で約100点アップ!名大模試でもA判定をマーク!

学力の伸びを実感することはありましたか?

数学は夏までに基礎範囲をほとんど終わらせたのですが、そのあと実践問題に入ったときに、やっと解けるようになった、と感じました。センターの点数も、模試では900点中661点だったのが本番は760点と、約100点もアップ、名大オープンでA判定もマークできました!正直試験の手ごたえはなかったので、合格できて本当に良かったです。

手ごたえに反して点数はしっかりとれていたのですね。それだけ実力がついていた証拠では?

そう言えるかもしれません。高2の3月の終わりになって、やっと話を聞きに来た僕を拾ってくれた名古屋校に感謝しなきゃいけませんね(笑)。改めて名大に合格できて本当に良かったです。将来はまだ考え中ですが、臨床心理士になれるよう頑張ります!最後に一言、僕は他の大手塾にも行ったことがあるのですが、四谷の机が一番勉強しやすかったです!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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