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お茶の水女子大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真お茶の水女子大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。お茶の水女子大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声お茶の水女子大学に合格した先輩の声

武山
お茶の水女子大学文教育学部合格  武山
高校では「国立はやめた方がいい」と言われながらも苦手な数学を55段階で克服!
自分ひとりで勉強するより何倍も理解が深まり、偏差値が50.9→60.0までアップして第一志望に現役合格!


最初は友達が多く通っている塾に行こうと思っていた。

武山さんは周りの友達よりも受験勉強を始めるのが遅かったそうですね。

はい。私は部活が忙しかったので、私が塾を探し始めたときには、周りはもうほとんど塾に通っていました。焦った私は友達が多く通っている別の塾に行こうと思ってました。

それがなぜ四谷学院に入学することにしたんですか?

たまたま四谷学院の前を通ったときに「55段階」という文字を目にして、気になって説明会に参加してみたんです。そこで段階を踏んでステップアップしていく勉強法、一つひとつクリアしていく勉強法に魅力を感じて、四谷学院に入学することにしました。

国立を受けるのが難しいほど数学が苦手だったのに。

実際に55段階を進めてみてどうでしたか?

55段階をやってみると、こんなことわかりきってると思っていたところにも意外と穴が多くて驚きました。特に私は数学が苦手で、そのせいで高校では「国立はやめた方がいい」って言われていたんです。でも、55段階では単元ごとに先生が丁寧に指導してくださったので、自分ひとりでやるより何倍も理解が深まって、模試では偏差値が50.9から60.0まで伸びました。

それは大きく伸びましたね。苦手科目を自力で克服するのは難しいですから、プロの先生に1対1で見てもらうことで効率よく成績を伸ばすことができたんですね。

本当にそう思いました。あとは、55段階の段位表で、自分が目に見えてステップアップしていくのがわかってとてもやる気になったし、スタンプを集めるごとに賞状や景品がもらえるのもやる気になりました。

自然とどんどん進められますよね。

はい!だから、私みたいにそういうのに燃える人に55段階はとてもお勧めです。

第一志望に合格するうえで55段階が大きく役立った!

数学以外の科目はどうでしたか?

英語も最初は120点くらいしかとれなかったんですけど、55段階で英文法の基礎から徹底的にやったら、センター本番には184点まで伸びていました。英語は夏期講習で受講した英文法のクラス授業も伸びた要因で、今まで全然気づかなかったところまで細かくやってもらえて感動しました。

英語は入試での強力な武器になりましたね。

はい!あと国語は、受験直前期に55段階の先生に二次試験の記述対策をすごく丁寧に指導してもらったのが記憶に残っています。私にとっては何よりも55段階が、第一志望に合格するうえでとても大きな役割を果たしたと思います。

みなさんも最後まで志望校を諦めないで!

最後にこれから志望校に挑戦する後輩のみなさんへメッセージをお願いします。

模試の結果が悪いときでも、志望校を諦める必要はありません。そんなことで一喜一憂するよりも、自分に今できることを精一杯頑張ってください。

古旗
お茶の水女子大学生活科学部合格 古旗
どうしても第一志望を諦められず、再受験を決意。
今まで気づかなかった弱点がわかり効率よく勉強できたことで、現役時代はE判定しか出なかった志望校にA判定で合格!
将来は一級建築士になって多くの人の役に立ちたいです。


お茶大への未練を捨てきれず四谷学院で再挑戦を決めた。

古旗さんは現役の頃からお茶の水女子大学が第一志望だったそうですね。

はい、でも現役時代はお茶大に落ちて、第二志望の大学に進学しました。それなりの覚悟で入学しましたが、通って1ヵ月で次から次へと「こんなはずじゃなかったのに… 」と思うことが出てきて。やっぱりお茶大への未練を捨てきれなくて親に相談すると「もう一度受験した方が良い」と背中を押してくれたので、その大学を退学して再受験することに決めました。

やっぱり自分が行きたい大学でないと未練が残ってしまいますよね。再受験を決めて四谷学院を選んだのはなぜですか?

私はマイペースな性格なので、大人数授業の予備校ではついていけないだろうと思って。自分のペースで着実に勉強を進められる四谷学院を選んだんです。

気づかなかった弱点を克服し、勉強以外に費やす時間はカット。

実際のクラス授業はどうでしたか?

クラス授業は科目別・能力別のクラス編成なので、得意な英語は上級クラスで、苦手な数学や理科は標準クラスで、自分のレベルに合った授業を受けることができました。先生はクラス全員に声をかけてくれたので、積極的に質問できない私でも気軽に質問できて助かりました。

では55段階はどうでしたか?

55段階は中学生レベルの問題から始まるので、すぐに勉強のペースをつかむことができました。細かく分類された単元を1つずつ進めながら弱点を見つけていくので、簡単だと思っていた分野でも意外と理解できていなかった部分が見つかりました。そこを先生に解説してもらうことで確実に身につけることができました。

現役時代は気づかなかった弱点をたくさん見つけられたようですね。

はい!他にも現役時代とは違ったのが、担任の先生の存在です。先生は学習のスケジュールや受験校選びなどいろいろと相談にのってくださり、おかげで現役時代に費やしていた勉強以外の時間を縮めて、勉強に専念することができました。

昨年は気持ちばかり焦っていたけど今年は着実に成長できた。

合格発表のときはどんな気持ちでした?

今年は早い時期から良い判定が出ていて、最終的にはA判定も出たので大丈夫だろうとは思っていましたが、合格を知ったときはやっぱり嬉しかったです。

2年間の受験勉強を振り返っての感想をお願いします。

現役時代はE判定しか出たことがなくて、どのように勉強すればいいかも分からず、周りが成長していくのを見て焦っていました。でも今年は四谷学院で無理のない学習計画に沿って、自分のペースで着実に成長できたと思います。

諦めずに行きたい大学に挑戦して良かったですね!最後に今後の抱負を聞かせてください。

将来は一級建築士になりたいです。建築士と言うと大きなビルを建てるようなイメージがありますが、私はできるだけ多くの人が快適に過ごせるような空間や物をデザインしたいと思っています。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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