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お茶の水女子大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真お茶の水女子大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。お茶の水女子大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声お茶の水女子大学に合格した先輩の声

今西
お茶の水女子大学生活科学部合格  今西
体調による高校退学から、逆転合格!!数学の偏差値が81まで伸びました。基礎力はどんな問題にも応用できる最大の武器。四谷学院で習ったことを徹底的に身につけてください。

単なる問題の解き方だけでなく、背景知識まで教えてくれる授業。

入学前の状況を教えてください。

高校在学中に体調を崩し、高2の冬に退学が決まりました。そこで大学受験に対応できる予備校を探してみたところ、四谷学院を見つけました。

実際の授業はどうでしたか?

クラス授業は先生との距離が近く、授業に集中しやすい環境にありました。国語では問題を解くのに必要な知識や、文章の構成把握の仕方などをわかりやすく説明していただけました。テキストで扱う文章の内容もさまざまで、解法を学びつつ背景知識も知ることができました。

国語力を上げるには、多種多様な知識と理解力が必要ですからね!

現代文は段落構造や、記述においてどの部分を入れるべきかなどを論理的に説明していただきました。学んだ現代文の入試問題の読み方や解き方はどの問題でも通用し、入試本番の得点源となりました。

古文はいかがでしたか?

先生が毎回要点や重要な知識をまとめてくださって、とてもわかりやすかったです。黒板に図を書いたり、実演したりとイメージがしやすい授業をしてくださいました。インパクトのある覚え方を伝授してくださり、受験直前や本番も思い出して解答に役立てることができました。

先生の厳しい添削で減点が減り、数学は偏差値81をマーク!!

55段階の良かったところは?

一定の点数がとれないと再テストになってしまう仕組みによって、確実に基礎を固められたことです。記述の添削が厳しくて落ち込むこともありましたが、その分丁寧な解答をしようと意識するようになり、数学は偏差値81をマーク。本番直前には減点も減りました。

素晴らしい成果ですね!ずっとクラス授業と55段階で対策を?

12月まではひたすら四谷学院の授業を受けて、予習復習を徹底していました。お茶の水女子大学は難解な問題はほとんど出ないので、四谷学院で習ったことを理解して徹底的に身につけると良いです。

合格を知って驚き、叫びました。基礎力こそ全てに使える武器です。

合格を知ったときのお気持ちは?

本当に驚き、叫びました。一時期受験をすることをやめようと思ったり、自分の努力量では届かないと挫けそうになったりしましたが、最後まで諦めなくて良かったと感じました。

本当におめでとうございました!振り返ってみていかがですか?

入試では基礎がすごく大事だったと思います。四谷学院の授業は基礎力をつけるものが多く、学んだことがどんな問題にも応用できました。それが過去問や入試本番の得点につながったと思います。

最後にメッセージをお願いします。

私は二次試験でいつも以上の実力を出すことができ、それで合格することができたと思います。四谷学院の授業をしっかり受けて知識を確固たるものにすれば、志望校合格にぐっと近づくと思います。最後まで諦めないで、自分を信じて全力を尽くしてください!

山本
お茶の水女子大学理学部合格 山本
55段階の1対1指導でたくさん知識がついてセンター総合得点は151点アップ!答案の添削によって記述力も高まったことで中3のときからの第一志望に合格!

私は中3のときからずっとお茶の水女子大を志望していました。そのため、早めに受験勉強を始めようと高1の冬に四谷学院の講習に参加し、同学年でもすでに勉強を始めている人がいることに刺激を受け、入学を決めました。

入学してからの授業の中で、私は55段階が一番良かったと思っています。55段階の授業では、1対1で自分の書いた答案をプロの先生に見てもらうことができます。添削では、単に答えだけではなく、プラスαの知識まで教えてもらえたので、1つの問題でいくつものポイントを学ぶことができました。
こうして知識を増やしていったことにより、昨年はセンター模試で566点だった総合得点が、今年のセンター試験本番では717点をとることができました。また、55段階は二次試験対策にも役立ちました。お茶の水女子大では、日本語の文章を読んで英語でまとめるという形式の英作文が出題されるので、とにかく答案を書いて55段階の先生に添削してもらうことで記述力も高められました。
簡単に授業の振替ができたのも、部活や学校行事との両立の上でとても役立ちました。

四谷学院の担任の先生は、不安で相談したときは、先輩方の経験談も混ぜながらアドバイスをくださったり優しく励ましてくださったりと、こまめに気にかけてくださいました。担任の先生からの言葉は、私の心の支えとなり、とても心強かったです。有難うございました。後輩の皆さん、最後の最後まで諦めずに頑張って下さい。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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