MENU フリーコール 資料請求
予備校トップ  >  大学受験情報  >  立命館大学を目指す方へ

立命館大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真立命館大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。立命館大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声立命館大学に合格した先輩の声

國岡
立命館大学総合心理学部合格 國岡
四谷は、自分の疑問がどんどん解決できる空間。
E判定からでも、基礎を徹底的に繰り返すことで志望校に合格できました。
四谷学院を選んで本当に良かったと思います!


僕にとって最も魅力的だったのはゼロからスタート講座があったこと。そして55段階個別指導。それが四谷学院を選択した理由でした。入学前の僕は、本当に全く受験勉強をしていませんでした。でも入学後は授業の中や自分で勉強をしているときに、「ここって、どうしてこういう考え方なんだろう」「昔はどうして“かわいい”が“美しい”という意味を持っていたんだろう」という素朴な疑問をいだくようになりました。自分で調べるのも良い方法ですが、四谷にはいつでも質問できる環境が整っていて、気軽に自分の疑問を質問することができました。自分の疑問がどんどんと解決されていくことに楽しさを覚えて、勉強を嫌だと思う気持ちはなくなっていました。そして一緒に戦う友達もできました。浪人というとよくイメージするのは、自宅で黙々と勉強をし、塾や予備校の先生とのみ会話をし、あとは勉強をしている・・・という感じですが、四谷には毎日隣りで勉強に励んでいる友達と、気軽に挨拶を交わしながら、ときにはライバル、ときには仲間として勉強できる環境があり、僕にはすごく合っていました。

四谷には基礎を徹底的に学ぶこと、復習や質問を徹底してできる空間があります。どの予備校にも先生がたくさんいて、授業を通して受験のスキルやポイントを教えてくれると思いますが、多くの予備校の中で四谷学院を選んで本当に良かったと思うところは、その先生方に気軽に、直接質問することができること。小手先のテクニックで解答しようとすることを勧めず、いつだって基礎に立ち返ることを勧めてくれること。自分がどんなにできないところでスタートしても、できないと言わないところです。自分ですらわからない可能性を引き出してくれる場所だったなぁと、振り返って思います。

1年間厳しく指導してもらうことも、優しい対応で安心させてもらうことも多々ありました。現役生、浪人生問わず、予備校に来たからには自分と、そして先生と真剣勝負をしてみるといいと思います。四谷学院の先生方は、本気で教えてくださりますし、ぶつかっても跳ね返してくれるような頼りがいのある人ばかりです。最後まで諦めなければ、きっと大丈夫。最高の4月が迎えられるよう心から応援しています。

西川
立命館大学産業社会学部合格 西川
全く受験勉強をせず、大学進学を諦めていた私。
勉強の仕方から指導してもらえたことでD判定→A判定に!憧れの大学に合格できました!


私は通信制高校に通っていて、あまり熱心に勉強していなかったので大学に進学するのは諦めていました。しかし、「大学に行きたい」という気持ちがどうしても消えなかったので、大学進学をめざす事にしました。

高2の7月の入学時に受けた学力診断テストの成績は当然ひどく、英語の偏差値は45でした。担任の先生には繰り返し面談をしてもらって、勉強の仕方から指導してもらいました。クラス授業では、先生に名前を覚えてもらって、初めての授業の後に「西川さん、授業どうだった?わからないとことか無かった?」と聞いてもらったことは今でも憶えています。
55段階では1対1で担当の先生に採点・解説してもらえるので、気兼ねなく質問できました。テキストの説明もわかりやすく、特に古典文法55マスターは、四谷学院に入るまで古典文法を勉強した記憶がない私でも理解できるくらいで、私は全ての入試会場に持って行き、入試の直前まで目を通すくらい重宝しました。

四谷学院で勉強するうちに成績があがり、志望校の判定はD→Aに上がりました。志望校はレベルアップして、第一志望だった龍谷大学は安全校になり、四谷学院に入学したときは『憧れの存在』で「私なんかが目指せる大学じゃない」と思っていた立命館大学に合格できました。四谷学院を選んで、本当に正解でした。

合格体験記をもっと見る パンフレット請求をする

ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

△このページのトップへ