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昭和大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真昭和大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。昭和大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声昭和大学に合格した先輩の声

酒泉
昭和大学医学部医学科合格 酒泉
理系科目全てが苦手な文系タイプの私が数学74.8、化学64.9、生物70.2と偏差値を伸ばしてたった1年で「医学部」に合格できた!
大きく成長できたこの1年は、私の人生の宝物です。


根っからの文学少女が「医学部受験」に挑戦。

酒泉さんの苦手は「理系科目全て」だったそうですね。

はい。私は外国語や古文の方が好きな根っからの文学少女でした。それに比べて理系科目は飲み込みが遅く、特に数学Ⅱは教科書レベルすらおぼつかないレベルで。高3のときの数学の偏差値は40台前半でした…。

それがなぜ、理系科目の必要な医学部をめざすようになったのですか?

生物の授業で遺伝のことを勉強したときに、自分は奇跡のような確率で存在しているということを知って命の尊さを感じました。それで直接「命」に関われる医者という仕事をしたいと思ったんです。

それで苦手な理系科目を克服して医学部に。素晴らしいですね!

いえ、私が1年で医学部という理系最難関入試を突破することができたのは、本っ当に四谷学院のおかげです。

一番の苦手だった数学は偏差値30アップ!

四谷学院のどんなところが良かったのですか?

四谷学院のダブル教育は本当に素晴らしいシステムです。偏差値40台前半だった数学が偏差値74.8まで伸びたのは、55段階で基礎から徹底的に固めたからです。

偏差値30アップとは!なぜ、基礎から固めることが重要なのでしょう?

「学力」も「家」と同じです。「土台」がしっかりしていなければいずれ崩れ落ちてしまいます。医学部入試でも、いや医学部入試だからこそ標準的な問題を落とさないことが大切で、逆にそこをしっかりとれれば合格最低点は下回らないんです。

今年は本物の学力を身につけられたということですね。

はい。それから私はわからないことがあると先に進めないところがあったので、納得いくまで質問できる四谷学院の環境は何より良かったです。科目別能力別授業はどの科目も自分の学力に合った授業を受けられますし、本質をついた密度の濃い授業で毎時間とても充実していました。少人数で生徒一人ひとりに先生の目が行き届くという温かさに救われた日は数知れません。そして講師の方々はその科目のプロというだけでなく、人間的にも尊敬していました。

充実した1年を過ごせたようですね。

はい!数学以外にも化学は偏差値64.9、生物は70.2、総合では71.6まで伸びて、E判定だった志望校もB判定になって合格することができました!

学力面でも精神面でも毎日成長を感じた1年。

ものすごい伸びですね!どんな環境に身を置くかで1年後の結果は全く違ってきますからね。では最後にこの1年間を振り返っての感想をお願いします。

学力面でも精神面でも毎日自分の成長を実感しながら、友人たちと切磋琢磨したこの1年間は、私の人生の宝物です。卒業するのはさみしいです…。いつも温かい四谷学院が大好きでした。ありがとうございました!将来、医者として自分が引き受ける責任の重さをしっかりと自覚して、今後も絶えず知性と品性を磨いていこうと思っています。

松田
昭和大学歯学部合格 松田
総合偏差値48→63に。この1年間、成績は右肩上がりでした。
指導力抜群のプロ講師に直接教えてもらえて学力が面白いほど伸びました!


クラス授業が本当に良かった。論理的に考える力がついて、化学の偏差値が20以上アップ!

一番伸びた科目は何ですか?

化学です!最初の偏差値は45だったんですが最終的には60後半までいきました。昨年通った予備校ではあまり勉強に集中できず伸びなかったのですが、今年は全体的に伸びて、総合偏差値も48から63まで15も上がりました。

すごい!化学が伸びた理由をまずは教えてください。

先生が本当に良かったんです。昨年の予備校は授業が一方的で頭に入ってこなかったんですが、四谷学院では先生が「今日はこれをやる」って明確にテーマを決めて、一人ひとり見てくれる時間もある。手が止まってるとヒントをくれたので、考える頭が作られていきました。暗記ではなく論理で攻める力というか。化学はクラス授業で深く理解できたので時間を英数に割けるようになりました。

「何を聞いても、その場でわかる」プロの指導力はすごい!

55段階の感想はいかがですか?

基礎の基礎からやってもらえたことが力になりました。僕は英語の文型すら知らなくて、読み方もわからなかった。だから先生に質問ばっかりしていましたね。

先生の対応はいかがでしたか?

聞かれたことに答えるだけじゃなく、「ここはわかる?」とプラスαを必ずつけて、知識を広げてくれました。先生がその場で教えてくれることが、ものすごい大きな力になったと思います。

学習効果として、先生に直接教わることができるのは、大きいですか?

はい、参考書を読んで知識を得るのとは全く違いますね。先生が、僕がわかるように説明の仕方を工夫してくれるので、その場で納得できるのが大きいです。入試直前に先生に教わったことがそのまま本番で出たり。知識が豊富で教えるのもうまいだけじゃなく問題分析力もすごいんだなって。プロですよね。

クラスと55、ダブルの良さは何か感じましたか?

2つの方向から勉強できたことですね。クラス授業を受けてから同じ範囲の55段階を受けたり、その逆もあったり。どちらかが予習、どちらかが復習になるので確実に定着しました。

四谷学院のやり方でやったら成績が右肩上がり。楽しかった!

伸びたスピードがすごいですね。

四谷学院のシステムに乗っかって進めるだけで成績が右肩上がりだったんで、迷いもブレもなく突き進みました。

それだけ伸びたら楽しいですよね。

はい!昨年はまともに勉強しなくて、遊んでばっかりだったんですけどつらい1年で。でも今年、四谷学院に入ってからは勉強ばっかりしてて楽しかった(笑)。これ以上ないくらい完全燃焼しました。

後輩のみなさんにメッセージを!

基礎が大事と言われても、自分が基礎をわかってないことにみんなは気づけていないと思います。応用は基礎に2~3個つけ加えただけなので、応用問題で手が止まる人は、基礎のどこかが抜けています。四谷学院で、信じられないほどの伸びを体験してほしいと思います!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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