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昭和大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真昭和大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。昭和大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声昭和大学に合格した先輩の声

小野さん
昭和大学医学部医学科合格 小野さん
覚えればできるというのは勘違い。四谷学院で成績が上がる方法を知り、化学も生物も偏差値50台→ 69までアップ。小学生からの夢の医学科に合格できました!

中高一貫校に入学した私は、学校の勉強でいっぱいいっぱいで、今からは考えられないほどの成績でした。母の勧めで四谷学院に入学したのですが、55段階やクラス授業をきちんとこなしていくことで、何の分野が自分に足りないのか、何をやれば成績が上がっていくのか、実感することができました。

化学は最初、ある程度覚えて理解すればできる!と思い、成績が上がらないのは演習量の少なさだと勘違いしていましたが、クラス授業の先生に、時に厳しく、時に優しく教えていただいたことで、自分の今までの勉強の甘さに気づけましたし、多くのことを学ぶことができました。偏差値的にも現役の頃は化学も生物も55ぐらいだったのが、秋の模試では化学69.8、生物69.3と成績アップすることができました。実際の試験でも理科のおかげで合格できたと言っても過言ではありません(笑)。

集団だと、自分が質問すると他の人の時間が減ってしまうと遠慮してしまう性格なので、55段階は1対1で見てもらえるのが良かったです。自分で勉強しているとわからないことが色々出てくるし、先生からも「ここ本当にわかったかな?」と確認をしてくれて、ちゃんと理解できていないことに改めて気づくことができました。55段階がなかったら、受かっていなかったと思います。

第一志望に合格できたのは、担任・受付の先生方をはじめ、クラス授業・55段階の先生方のおかげです。メンタルが弱く、「落ちたらどうしよう」と思うこともありましたが、先生方からあたたかい言葉で励ましていただきました。初めて会う仲間とも切磋琢磨しながら、お互い成長し続けられました。

私は幼い頃、手術や入院を多々経験し、その時にお世話になった主治医に憧れ、小学生から医師を目指し始めました。将来は小児外科医として、小児がんで悩む子供たちの人生に誠実に向き合いたいと思います。医師は生涯勉強だと思うので、これからもずっと勉強し続けていきます。

鹿野さん
昭和大学歯学部合格 鹿野さん
現役では難しい問題ばかり挑戦して失敗。大切なのは基礎の土台を固めることだった。今年は判定をEからAに伸ばして念願の歯学部に特待生で合格!

私は高校3年生のセンター試験が終わってすぐに浪人することを決めました。特に物理に悩まされていたのですが、浪人がはじまる前に四谷学院の個別指導で苦手克服のための勉強をしたおかげで、4月から本格的に55段階とクラス授業がはじまる頃には、全然分からなかった物理も少し分かるようになっていました。

四谷学院では55段階で基礎からやり直し、クラス授業では応用問題の演習を行いました。私は現役の時は難しい問題にばかり挑戦して、でも解けないということを繰り返していましたが、基礎ができていないと応用問題を解くこともできないと実感しました。私が後輩の皆さんに一番伝えたいのは、基礎をしっかり学び土台を固めることに重点を置いて欲しいということです。四谷学院では、しっかり基礎からやり直せたのが良かったです。クラス授業では応用問題を行ったので、大学入試を突破する力もしっかりつけることができました。先生はとても分かりやすくパターンによる解き方を教えてくださいました。その解き方をマスターすれば、模試での成績も上がります。私は去年のセンター試験では総合点が392点でしたが、今年は100点近く伸びて485点をとることができました。55段階を最大に活用し、授業での問題も分からないことがあれば先生に聞き、分からないことを減らしていったことで、模試の判定も現役ではDやEばかりだったのが今年はA判定まで上がり、昭和大学の歯学部を特待生で合格することができました。合格発表は塾で見たのですが、近くにいた友達や担任の先生と喜び合いました。親にもすぐ連絡をし、「本当におめでとう」と言ってもらい、1年間頑張ってきて本当に良かったと思いました。苦手だった理科科目も1年基礎からやったことで克服することができました。私は本当に四谷学院に通って良かったと思っています。皆さんも自分を信じて、夢に向かって頑張ってください。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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