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東北大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東北大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東北大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東北大学に合格した先輩の声

酒田
東北大学工学部合格 酒田
去年は出願すらできなかった東北大に合格!背景知識から教えてもらえるクラス授業と基礎力をつけることで記述力もアップさせる55段階。四谷学院でやれば受からない大学はありません!

現役時代の状況を教えてください。

バトミントン部に入っていて6月まで週6で活動していました。だからどうしても部活に全振りで、全く学力が身についていませんでした。結局センター試験本番でもあまり点数がとれなくて東北大には出願すらできず、浪人しようと決めました。

55段階なら基礎から見直せそうで他の予備校を見に行くのはやめた。

浪人するに当たって予備校はいろいろ見に行きましたか。

いえ、四谷学院だけです。初めは実家の岩手から予備校を探しに仙台に出てきて、大手の予備校をいろいろ見に行こうと思っていました。でも、1番に四谷学院の説明会に行ってここならやっていけそうだと思ったので他の予備校を見に行くのをやめたんです。

どうしてそう思いましたか。

55段階のシステムを活用すれば、苦手な物理化学を基礎から見直せると思ったからです。

実際55段階を受けてみてどうでしたか。

55段階は基礎固めというイメージがあったのですが、基礎力を付けて問題を解いて知識のアウトプットをすることで記述もできるようになりました。実際にやってみると、特に志望校別対策が良かったなと思います。

55段階の志望校別対策は過去問をやるより効率的!

それはどうしてですか。

過去問を片っ端からやるより効率的に問題に当たって知識を身につけられるのと、本番の予行演習のつもりで問題を解くことができたからです。

なるほど。具体的に成績が伸びたなと感じたエピソードはありますか。

7月の記述模試の化学で90点とれたことですね。今まで化学は好きだけどあまり点数に結びつかないなと感じていたので、とても嬉しかったですね。

クラス授業では知識の外堀を埋めてもらえた。

ではクラス授業の良かった点も教えてください。

原理から教えてもらえる授業で理解を深めることができたのが良かったです。また、授業では問題に対する答えだけではなく、背景知識も教えてもらえて知識の外堀を埋められました。特に物理は、現役時代はさっぱりわからなかった電磁気が深く理解できて電磁気嫌いを一瞬で治すことができました。先生は浪人生向けの解法を教えてくれました。

浪人生向けの解法というと。

高校時代に一度物理をやっている僕らにしかできない解法です。やっぱり現役生向けの教え方とは変えてくれているんだなと感じました。

確かに一度習っているか否かで問題のとらえ方も変わってきますよね。では、最後に後輩へのメッセージをどうぞ!

僕は現役時代、予復習をあまりしなくて失敗したのですが、今年はそれをしたことで成功しました。四谷学院で授業の予習復習をしっかりとこなせば受からない大学はないです!頑張ってください!

城前
東北大学工学部合格 城前
成績の伸びは「先生との距離の近さ」に比例する!圧倒的に上手い解説と、入試に出る問題しかないテキスト。正しい勉強法を選択すれば、楽しくたやすく成績アップ。センターは1年で100点以上も伸びました!!

「先生との距離の近さ」が「成績の伸び」に比例する!

四谷学院を選んだ理由は何ですか?

自分が無理しないレベルでクラス授業を受けられるのが良かったし、なにより55段階が印象的でした。「先生との距離の近さが成績の伸びに比例する」と考えていたので。

それは大事な視点ですね!実際にやってみた感触はどうでしたか?

55の先生との距離の近さは、四谷学院ならではのものだと実感しました。他予備校だとわざわざ質問に行かないといけないし、「そんなこともわからないの?」と思われないか気になっちゃう。でも55段階ならずっと近い距離感でいられるから、何でも質問できました。

先生にはどんなことを教わりましたか?

自分のわからなかったところを中心に、自信を持って答えられなかったところや、その問題の別解、関連する事柄も教えていただき、いろいろな知識の結びつきが、さらに理解を深めました。

類を見ない解説のわかりやすさ。問題は得点に直結するものばかり!

クラス授業の方はどうでしたか?

先生の教え方が上手でした。どの先生も生徒が理解しやすいように、授業にあらゆる工夫を取り入れていてイメージしやすかったです。学校の授業と他塾の授業を受けたことがありますが、四谷学院の先生はやっぱり上手いですね。内容を印象づける例えが上手なので、授業後も無理なく自然と覚えていられました。

城前くんはテキストも気に入ってくれていたそうですね?

はい!まず、問題が得点に直結するものばかりでした。他の教材には「これやっても点数伸びない」という問題がまじっていて、「この問題はとれた方が良いな。これはとれなくても良かったな」と自分で判断しなくてはいけません。

それはちょっと面倒ですね…。

そうなんです。まず問題を見分けないといけないから、そういう意味で頭の良い生徒でないと無理なんですよね。でも四谷学院の教材は試験にそっくりで、全部が必要。基礎的な例題を載せているものは他にもあるかもしれませんが、解説も含めて四谷学院のものが一番わかりやすかったです。

「正しい勉強法」で楽しく、たやすく、センター100点アップ!

その結果でしょうか。センターが630→734点と100点以上伸びてますね?

四谷学院でなければ、こんなにたやすく伸びませんでした。担任の先生も生徒の状況を必死に分析してくれて、成績アップの解決策を提示してくれる。これこそが「戦略」ですよね。

戦略が勝敗を分けると言えますね!

1年間全ての時間を注ぎ込むわけですから、成果が出なければ地獄です。でも四谷学院なら、正しい勉強法を実践することで成績が伸び、嬉しくて楽しくて、ますます勉強する。その連鎖が続いて、合格できる。成績が上がらないのは「勉強時間が不足している」からではなく、「勉強方法が間違っている」から。四谷学院に来て、初めてそのことを学びました。

渥美
東北大学理学部合格 渥美
応用問題=基礎×基礎×基礎。「基礎」を極めた授業のおかげで、総合偏差値70をマーク!スタート時に成績が悪くたって関係ない。四谷学院で努力をすれば、必ず合格できますよ!

「わかる」と「できる」は違う。過去問だけじゃダメだと気づいた!

入学前の状況を教えてください。

東北大模試では、ぶっちぎりのE判定。特に数学は300点中13点しかとれず、ほぼビリという状態でした。

数学がピンチだったんですね。四谷学院を選んだ理由は何ですか?

現役のとき、僕は解けもしない大学の過去問ばかり取り組んで勉強した気になっていました。「『わかる』と『できる』は違う」と聞きますが、自分はまさしく「わかっていたけどできなかった」から落ちたんです。そこを克服するには、55段階が一番だと考えました。

徹底した「答案作成の訓練」で記述模試の偏差値70をマーク!

実際に受けてみてどうでしたか?

基礎からみっちり演習していくので、「わかったつもり」が一切ありませんでした。最初の方の簡単な級でも30点しかとれず、「マジか!」とショックを受けたこともありました。ですが、できないことを受け入れなければ前には進めません。先生方との1対1指導で、自分の弱点に真正面から向き合いました。

どのように取り組んだのでしょう?

答案を書くときに疑問が残った箇所は「なんでこれで良いのか、悪いのか」とにかく先生に聞きました。思いきり丸をつけてもらうと嬉しかったし、字が綺麗になったと褒めてもらったり、別解を教えてもらったり。「人に教えてもらうことの価値」を感じられました。

記述はやっぱり、自分以外の人に見てもらわないとダメですよね!

はい。おかげで、試験前に数学の過去問を解いてみたところ200/300点程とれている算段になりましたし、記述模試の総合偏差値も70まで伸びました!

「先生に質問し放題!」の授業で帰るときには気分爽快、疑問ゼロ。

クラス授業はどうでしたか?

授業では単に問題を解くだけでなく、「扱った問題を通じて何を身につけて欲しいか」を先生がわかりやすく説明してくれました。何より他の予備校と違って先生に質問し放題なので、帰るときには疑問ゼロ。「今日学んだことはアレとコレ!」というように、学習したことがはっきり具体的に頭に残りました。

特に良かった科目はありますか?

英語と現代文です。どちらも問題文の内容だけでなく、そこから派生した背景知識にまで発展していく授業でした。おかげで入試本番も先生の言っていたことが具体的に思い出され、「自分の中で先生と会話をしながら読み解く感覚」を得られました。そうすると、疑問が生じても自分の中で内容を整理・解決することができるので、頭の使い方が大きく変わったと思います。

最後に、この1年の感想とメッセージをどうぞ!

これほどまで成績が伸びたのは、ベストな環境の中で毎日楽しく、一生懸命努力ができたからだと思います。後輩のみなさん、四谷学院の先生方は「基礎」を大切にします。基礎を固めることで、応用問題=基礎×基礎×基礎のように分解し、きっと解けるようになるでしょう!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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