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東京学芸大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東京学芸大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東京学芸大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東京学芸大学に合格した先輩の声

堀切
東京学芸大学教育学部合格 堀切
フィーリングで解いていた英語が6割弱→9割近くでD判定がA判定に!!「このままじゃ絶対受からない……」と泣いていたのに合格できたのは55段階のおかげです。

今の自分では絶対に受からない……。泣きながら過ごしていました。

入学前の状況を教えてください。

高2のときにテレビで難関大学の特集を見て、すごく楽しそうだったのでどうしても行きたくなったものの、今の私の実力では絶対に届かないとわかっていたので毎日暗い気持ちで過ごしていました。焦りと不安で夜に泣きながら寝たこともありました。

かなり不安な思いで過ごされていたのですね。それで四谷学院に入学を?

いろいろと塾を調べていたところ、四谷学院のリーズナブルな授業料と、担任が大学生ではない点、55段階という独自のシステムに興味がわいて入塾しました。

やる気を維持できる55段階で授業がむしろ楽しい!

実際に入ってみてどうでしたか?

55段階はテキストに従って勉強を進めれば良いのでとてもやりやすかったですし、級や段に分かれているので自分の進度が目に見えて、やる気も持続できました。

入学前の不安でいっぱいな思いも、解消されたということですね。

講師の先生方も親しみやすく丁寧に教えてくださったので、授業を受けることが一度も苦痛にならず、むしろ手応えが良いと「早く先生に丸つけをしてもらいたい」という気持ちになれて、とても充実していました。

英語が6割弱→9割近くで、D判定がA判定に!!

素晴らしいです。成績もずいぶんと上がっていますね?

D判定だったのがA判定に変わりましたし、55段階を頑張り抜いたおかげで、6割弱だった英語がセンター本番では9割近くもとれました。以前の私は英語をフィーリングで解いていたので、絶対にこんな点数はとれなかったと思います。四谷学院に通って本当に良かったです。

55段階に積極的に取りくまれた成果ですね!

普通の授業と違って受け身の時間が少なく、主体的に勉強ができたので、成績がこんなに上がったのだと思います。

合格できたことが嬉しくて嬉しくて信じられません。

合格を知ったときのお気持ちは?

本当に本当に嬉しくて信じられないという気持ちでした!合格という文字が見えた瞬間、嬉し涙があふれて止まりませんでした。

本当におめでとうございます!切望していた大学での学びが楽しみですね。

将来は高校の地理の教師になることが夢です。そのために大学で専門的な勉強をしつつ、教師に必要なコミュニケーション能力や学力を身につけて、生徒に親しまれ尊敬されるような教師になりたいです!夢に向かって頑張るぞー!!

ぜひ頑張ってくださいね!最後に後輩へのメッセージをお願いします。

受験勉強はつらさや苦しさもたくさんあると思うけれど、それを乗り越えた自分は絶対今よりすごい人に成長しているので、自分の明るい未来を想像して頑張ってください!!無駄な勉強はないです!

鈴木
東京学芸大学教育学部合格 鈴木
センターが1年で160点近くアップ!!やるべきことが全て定められた「MY時間割」のおかげでまさか受かるとは思っていなかった学芸大に合格。基礎がいかに重要か、身をもって実感しました。

やることの多さに愕然としつつも「MY時間割」が救ってくれた!

入学前の状況を教えてください。

高校生の頃は部活しかしておらず、日々全く勉強をしないで過ごしてきたため、当然志望校に落ちてしまいました。これから取りくむべきことの果てしなさに愕然としましたが、説明会で55段階や科目別能力別授業に魅力を感じ、四谷学院でもう1年頑張ってみようと思いました。

やるべきことの総量やペースがわからないと、それは不安になりますよね。

その点、ありがたかったのが「MY時間割」の存在です。自分の得意・不得意科目によって先に時間割が決められ、その時間割に沿って勉強すれば良いというシステムでした。

どのような点が役に立ちましたか?

今まで自分で学習計画を立ててその通りに勉強を進めることがとても苦手でしたが、この「MY時間割」によって、勉強を日々のルーティンの一部として組み込むことができるようになりました。

センターが160点近くアップ!!学芸大の二次対策もばっちり。

その成果でしょうか。センターの伸びもすごいですね!

総合点が1年で160点近くも上がりましたし、現代文や古文の点数は倍になりました。55段階の基礎の基礎からの勉強によって、今まで曖昧にしてきた部分をしっかりと身につけることが、勉強においてどれだけ重要なのかを実感できました。

二次対策についてはどうでしたか?

学芸大は教師をめざす人の多い大学なので、記述の細かな部分についてもきちんと書く几帳面さが求められる問題を出してきます。ですが、元から55段階で几帳面に書くことを習慣としていたので、そこについては苦労しませんでした。

クラス授業も55段階も存分に活用してくれていたんですね!

はい。あとは広々とした自習室も、日々「とりあえず入って勉強しよう!」と思えた場所です。ここがなければ私の勉強計画は画餅に帰していたことでしょう。

まさか私が合格するなんて誰1人、思っていませんでした。

合格を知ったときのお気持ちは?

まさか受かるとは思っていなかったので、言葉がとっさに出ませんでした。高校の先生にも合格したことを報告するととても喜んでくれて、何だかとっても嬉しくなりました。

本当におめでとうございました!これからの学びが楽しみですね。

私は数学選修に進むのですが、数学をきちんと全て理解し、生徒の疑問に全て答えられるような教師になりたいと思っています。そのためにも日々、大学の仲間と数学書の前で頭をひねっていきたいです。

最後にメッセージをお願いします。

後輩のみなさん、四谷学院のシステム・テキスト・環境・講師は素晴らしいですが、最初から最後まで頑張るのは他でもないあなたです。1年頑張るからには、その分価値のある大学に入りましょう!そのためには毎日、自習室に通って勉強に励む。これしかないです。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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