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東京学芸大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東京学芸大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東京学芸大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東京学芸大学に合格した先輩の声

白鳥くん
東京学芸大学教育学部合格 白鳥くん
単に授業を聞くだけではなくやる気に応えてくれる四谷学院の学習環境のおかげで、
成績が大きく伸び、現役で東京学芸大の数学選修に進学!


志望校合格は不可能と言われ、四谷学院の門を叩きました。

四谷学院に入学する前の状況を教えてください。

四谷学院に入る前は、学校の定期テストで数学は10点台をとってしまうこともありました。自力では学校の授業やテストに対応できず、志望校合格も到底不可能と言われ、どうにかしなければという思いで四谷学院の門を叩きました。

なぜ、四谷学院に来たんですか?

最初は大手予備校を考えてたんですけど、自分は基礎からしっかりやらなければと痛感して。クラス授業と55段階で一から勉強できる四谷学院のシステムに魅力を感じて入学しました。

「どんどん質問に来てほしい」と先生から言ってくれた。

問題の数学の勉強はどうでしたか?

クラス授業では1 問1 問、時間をかけて教えてもらえて、じっくり勉強できたなと思います。先生から「どんどん質問に来てほしい」って言ってくれたので質問しやすかったし、質問に行くといろいろ面倒を見てもらえました。

先生から言ってくれると心強いですよね。では、55段階はどうでしたか?

55段階は入試で問われる問題が幅広く必要な量だけあったので、たくさんの問題をがむしゃらにやるのではなく、必要な問題だけしっかりやって身につけることができました。先生もいろいろ相談にのってくださったので、数学などで「こういう解き方もありでしょうか?」と聞くことができたり、自分でも「こういう風にもできるだろうか」と考える機会が持てました。

55段階があって良かったですね。

本当にそう思います!55段階では毎週目標を立てて「このペースなら入試までに間に合う」というのを確認しながら進められたので、変に焦ることなく勉強することができました。

生徒の考えに興味を持ち数学の楽しさを教える教師になりたい。

合格発表のときのことを教えてください!

合格発表は緊張して、自分の番号があったときは安心しましたが、家に合格通知が来るまでは信じられないような気持ちでした。学校の先生に合格を伝えたときは、目を丸くして驚いていたことをよく覚えています。

白鳥くんは数学の成績を伸ばして数学選修に進まれたんですよね。今後の抱負を聞かせてください。

四谷学院の授業を受けてさらに数学に興味が持てるようになったので、大学でももっと深く数学を勉強したいです。将来は四谷学院の先生みたいに、生徒に真正面に向かい合って、「どう考えたんだい?」と生徒の考えたことに常に興味を持っている先生になりたいです。あと、分数の割り算をひっ繰り返して計算するのとか、丸暗記で覚えろではなく、生徒がわかるように説明できて、数学の面白さを教えてあげられる教師になりたいです。

小林くん
東京学芸大学教育学部合格 小林くん
高1で高校中退、本当にゼロからのスタートだった僕が
数学は偏差値42.6→62.2、物理は36.7→65.3、化学は41.9→53.9、総合偏差値は39.8→55.9!
センターは151点アップと驚異的な伸びを実現できました!


四谷学院で合格した先輩の話を聞いて自分ももしかしたら…と思えた。

四谷学院に入学する前の状況を教えてください。

僕は高1で高校を辞めたので、本当に何もできていないという状態でした。英語でいうと自動詞と他動詞もよくわかっていないような状態でした。

本当にゼロからのスタートだったんですね。四谷学院に入学を決めたのはなぜですか?

親から勧められたのがきっかけです。親はいろいろ調べてくれていたようで。それで説明会に行って、最初はアルファベットもわからない状態から合格した人もいることを知って、それだったら自分ももしかしたら…と思って入学を決めました。

学力の伸びに合わせてもらえたから伸び続けることができた。

実際に大きく成績を伸ばして志望校に合格した先輩がいると心強いですよね。では、実際の授業はどうでしたか?

先生方は教えるのがうまかったな、と素直に思いますね。あと僕は途中からガッと成績が伸びたので、その伸びに合わせてクラスを上がれるというのも良かったです。

小林くんはどんな風にクラスを上がっていったんですか?

5月に数学ⅠAⅡBと数Ⅲのクラスレベルが上がって、10月には英語と化学のクラスが上がりました。このクラスを上がれたっていうのも勉強へのモチベーションに相当プラスになったなって思います。

大学に入った今、55段階で身についた学力に感謝。

たくさんレベルアップしましたね。では、55段階の良かったところはありますか?

一番は「基礎からできた」というのが大きかったです。僕は数学科なので実際に大学に入ってから思うことなんですけど、55段階で勉強してなかったら型にはめたようなパターンでしか解けない人になっていただろうなって思います。数学や物理においては、基本的な概念というか、数の構造というか、式の本質がわかっているかいないかで見えてくるものが結構変わるので。

受験用だけではない、本物の学力が身についたということですね。


自分も驚異的な伸びを実現できた。

実際、学力はどれくらい伸びましたか?

ちょうど1年で数学は偏差値42.6から62.2に、物理は36.7から65.3に、化学は41.9から53.9に、そして総合偏差値は39.8から55.9に伸びました。センター試験は前年から151点も伸びましたよ。

小林くんも歴代の先輩に負けない驚異的な伸びを実現しましたね!それでは最後に、これから勉強を頑張る後輩のみなさんにメッセージをお願いします。

自分は勉強ができないと思っている人は、四谷学院がお勧めです。できないと思っていたものができるようになる喜び、そういうものを知ってほしいなと思います。そうやって身につけたものは受験だけでなく、今後も活きてくると思います。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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