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東京工業大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東京工業大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東京工業大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東京工業大学に合格した先輩の声

森合
東京工業大学情報理工学院合格 森合
進級が危うくなるほど手に負えないと思っていた英語は1年経たないうちに偏差値が12もアップ!総合判定もEからAにアップして東工大に現役合格!焦らず基礎から積み上げたから、合格できました。

進級が危ういほど苦手な英語も、55段階なら克服できると思った。

森合くんは英語が苦手だったとか?

はい、中高一貫校で高校入試を経験せず高校生になってしまったので、高2になるまで英語の勉強をほとんどやらずにいました。特に高1から高2の進級時は、英語の成績のせいで進級が危うくなるくらいでした……。

かなり苦手だったのですね。そんな中、入塾を決めた理由は何ですか?

英語以外の科目には自信があったので、まずは英語だけを基礎の基礎から教えてくれる塾がいいと思っていました。四谷学院の55段階は1科目から始められるし、基礎から学ぶ制度が自分に合っていると感じ、入塾を決めました。

手に負えないと思っていた英語の偏差値が1年経たずに12アップ!

実際、55段階はどうでしたか?

55段階は中学レベルの基礎の部分から受験に必要な最低限の知識を段階的に学べるようになっているので、始める前は覚えることがとてつもなく多く手に負えないと感じていた英語の勉強を、着実に進めることができました。おかげで、高2の9月には40だった英語の偏差値は、高3の6月時点で52まで伸びました!

復習テストや講師室や赤本……授業以外のサポートも充実。

順調に伸びたのですね!やはり段階的に学べるという点が良いのでしょうか?

そう思います。また、段階的に学べるということは、元々カリキュラムが分野別に作られているということです。そのおかげで、高校の進度に合わせて勉強する分野を組み替えることもできました。中高一貫校のカリキュラムは通常の高校とは違って特殊ですが、臨機応変に対応できたことで、定期テスト対策や学校の授業の復習もできました!

自分に合わせた勉強ができたのですね!自習室などは使っていましたか?

はい、自習室は高2の頃から行ける日はほぼ毎日利用していたと思います。四谷学院は自習室以外にも、55段階の間違えた問題だけ復習できるフォローアップテストがあったり、講師室に質問に行けたり、赤本を借りることができたりと、勉強する上でのサポートが充実しているのが良かったです。

なるほど。それは総合的な成績も伸びたのではないでしょうか?

そうですね、高2のときはE判定でしたが、高3では東工大模試でA判定が出るまでになりました!焦ることなく基礎から積み上げたからこその結果だと思います。

「学問に王道なし」。四谷学院なら自分に合った勉強方法を確立できる!

「基礎を積んでこその合格」だったのですね!最後に、後輩のみなさんへメッセージをお願いできますか?

受験勉強で必要なのは自分に合った勉強方法を見つけることです。「学問に王道なし」と言われる通り、他人と同じ画一的な勉強では、効率が悪いと言わざるを得ません。四谷学院は自分に合った勉強方法を確立する上でこれ以上ないほどの良い環境、システムが整っています。なので、四谷学院でこれから勉強するみなさんは、ぜひ受け身の勉強ではなく、積極的な勉強を心がけてください!

中井
東京工業大学環境・社会理工学院合格 中井
現役時代は数学・物理・化学すべてに苦手が残っていた。どの大学もE判定だったのが、今年は東工大模試でA判定!55段階では、先生が根本から理解させてくれ「どこから出題されてもいい」絶対的な自信がつきました。

現役時代はどの大学もE判定。数物化すべてに苦手が残っていた。

中井くんは現役のときから東工大志望だったのですか?

はい。でも現役のときは表面的な暗記しかやらず、数学・物理・化学どれも苦手分野が残った状態でした。特に化学は他の科目と比べてはるかに苦手で、受験までに克服しきれませんでした。模試の判定でも全ての大学がE判定で、結局、東工大から東京理科大まで全て不合格という結果でした。

現役受験は残念な結果に終わってしまったのですね。今年、四谷学院に入学を決めたのはなぜでしたか?

母親が基本からやり直せる四谷学院の55段階を教えてくれたのがきっかけで、相談会に行きました。そこで科目ごとに自分のレベルに合った授業が受けられるクラス授業と、先生に直接採点・添削してもらえ、疑問点を解消できる55段階に魅力を感じ、四谷学院に入学しました。

55段階は本当に基本からなのに、苦手分野では解けない問題も。

実際に授業を受けてみて、どうでしたか?

55段階は本当に基本の基本からやるので、正直戸惑いもありました。しかし苦手分野の範囲になると解けない問題も出てきて。そのときに55段階の先生から表面的な解説ではなく、根本的なその単元の重要事項を教わることで、苦手分野を解消していきました。物理、化学では序盤からわからない点があり、その都度、先生の解説で理解していきました。

数学や物理より下のクラスだった化学が、夏にはレベルアップ!

では、クラス授業はどうでしたか?

クラス授業は生徒の人数も多すぎず、レベルに合った演習や質問のしやすい環境が良かったと思います。入学時、化学は数学や物理より下のクラスでしたが、授業でやった単元をきっちり予習復習することにより、夏には上のクラスに上がることができました!

ついに東工大模試でA判定が!総合点は108点も上がりました!

順調に苦手を克服できましたね。全体的な学力も伸びたのではないでしょうか?

そうですね、センター試験の総合点は693/950点だったのが今年は801点と、108点もアップしました!Eだった判定も10月には東工大模試でAが出るまでになりました!

大きく伸びましたね!

はい!どの科目も模試で着実に勉強の成果が出たのでモチベーションにつながりました。これは、浪人生活を乗り切るうえで重要なことだったと思います。昨年と違い、今年はどの科目もどの分野から出ても太刀打ちできる状態にすることができ、かつ、得意科目だった物理に絶対的な自信をもてたことが合格できた理由だと思います。

万全の状態で試験に臨めたのですね!最後に、メッセージなどありますか?

授業の先生方や、いろいろ相談に乗ってくれた担任の先生のおかげで、1年間モチベーションを切らすことなく過ごせました。志望校合格は四谷学院のサポートあってのものだと本当に思います。後輩のみなさん、四谷学院を最大限に活用して勉強してください!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は40年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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