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東京農工大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真東京農工大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。東京農工大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声東京農工大学に合格した先輩の声

堀川くん
東京農工大学工学部合格 堀川くん
数学・物理・化学はほぼ初学だったけど、再生可能エネルギーの開発に携わりたいと大学受験を決意。
1年で英語140→192点、物理23→80点に伸びて合格!四谷学院を選んで、大正解でした!


数学・物理・化学がほぼ初学の状態からスタート。

現役時代はどんな状況でしたか?

僕が通っていた学校は特殊で。半分が芸術科目、理系科目の授業は全くなくて、数学、物理、化学の3科目はほとんど初学という状態で四谷学院に入学しました。

高校3年間で学ぶこと+受験対策を1年間でやるのは相当大変でしたね。四谷学院に入学したのはなぜですか?

他の大手予備校の説明会も聞きにいって、最終的に四谷学院の55段階に一番ひかれて入学しました。特に自分の勉強の進捗を確認しながら進められるところと、1対1で質問できるところが魅力でした。

詳細な学力分析と学習アドバイス、自然と応用力がつくテキスト。

実際の授業はどうでしたか?

案の定、英語以外は一番下のクラスからでした。でも思っていたより人数が少なかったので、双方向的な授業というか、先生方は生徒の理解度を確認しながら進めてくれました。

そこからどのように伸ばしたんですか?

定期的に模試や四谷学院の実力テストを受けて、その成績データに基づいて担任の先生とやるべきことを確認して、アドバイスもたくさんもらいました。四谷学院のテキストをやりこんだことも学力が伸びた要因だったと思います。

どんなテキストでしたか?

他のさまざまな問題に応用が効く良問がそろっていて、テキストを進めていくうちに過去問に取り組んでも自然と解法を思いつけるようになるテキストでした。

僕の理解度に合わせた指導と本番前の緻密なアドバイス。

魅力を感じた55段階はどうでしたか?

自分の問題点を洗い出せたのが良かったです。先生と1対1で話せる時間も多かったし、先生は僕の進捗状況に合わせてアドバイスを変えて指導してくれました。

プロの先生が目の前で指導してくれてこそのメリットですね。

はい!あと入試直前は過去問を見ながらどういう段取りで解いていくかについても緻密にアドバイスをもらえたので、本番は自信を持って「1年間で学んだこと」を出し切ることができました。

特に伸びたのはどの科目ですか?

全く勉強していなかった物理は23点だったのが今年は80点、一応学校でやっていた英語も昨年140点だったのが今年は192点まで伸びました!

抗議するより道を開く再生可能エネルギーに携わりたい。

1年を振り返ってどうでしたか?

この1年、先生方は僕の学びたいという意欲に対して真摯に向き合い、親切に対応してくださいました。他の大手予備校では決して得られなかったことだと思います。四谷学院を選んで大正解でした!

それは良かったです!では、将来の夢はありますか?

エネルギー関連のことをやりたいと思っています。中学生の頃に原発反対デモを見て、「自分は抗議するより道を開きたい」という思いにかられ、再生可能エネルギーの開発に携わりたいと思うようになったんです。この目標を胸に、大学で学んだことを社会に還元したいです。

和田さん
東京農工大学農学部合格 和田さん
総合偏差値が63までアップし、志望校はA判定に!
苦手な確率も古文もセンター満点で第一志望に現役合格!
すぐ横に来て教えてくれたクラス授業の先生方や自力で解けるようにしてくれた55段階の先生方のおかげです。


少人数で一人ひとりを見てくれるそんな予備校を探していました。

入塾前はどんな状況でしたか?

中学の知識すら完璧と言えるものはありませんでした…。集団の大人数授業だと完全に置いていかれますし、個別指導のみの授業やビデオ授業だと周りの受験生の情報がないので、少人数のクラス授業で一人ひとりを気づかってくれる予備校はないかと探していました。

それで四谷学院を見つけたわけですね。

はい、四谷学院では55段階の授業もあったので、ここなら分からないところを徹底的につぶせる!と思いました。

大きく成績が伸びたのは、先生方の熱心な指導のおかげ。

実際、成績は伸びましたか?

はい!総合偏差値は63、志望校はA判定まで伸びました。

素晴らしいですね。成績の伸びた一番の要因は何だったでしょう?

たくさんの先生からの熱心なご指導のおかげです。クラス授業の先生方がいなかったら数学の考え方や古文の読み方など身についていませんでしたし、55段階の先生方がいなかったら細かい弱点やミスなどに気づけませんでした。それに担任の先生がいなかったら、不安で頭がいっぱいだった直前期を乗り越えられなかったと思います。

いい先生たちに恵まれましたね。クラス授業は他に良かったことはありますか?

やっぱり少人数だったことです。先生は私たちの席を回りながら教えてくれたのでわからないところを聞きやすく、授業後もすぐに帰ってしまうのではなく教室に残ってくれて「質問があったら聞いてください」と言ってくれたので遠慮なく聞きにいくことができました。

少人数だからこその環境ですね。55段階は他に良いところはありましたか?

55段階では1対1で指導してもらえるところが良かったです。先生は私が分かっていないところをわかるように、自力で解けるように教えてくれました。

センター本番は苦手な確率が満点!古文も満点をたたき出せました!

授業以外で活用したものはありますか?

自習室ですね!家より快適で、分からないところはすぐ先生に聞きにいくことができる環境だったので本当に良かったです。特に夏休みは毎日通っていました。あとは冬期の確率の講座です。

どう良かったですか?その後成績の伸びはありましたか?

「あ、そういう風に解くのか!」と確率独特の考え方が身につく講座でした。そして素晴らしいことに、センター本番は確率満点。センター数ⅠAは確率のせいでいつも点数が悪かったんですが、本番は96点という前代未聞の高得点をたたき出しました!あ、あと古文も満点でした!

四谷学院は第2のマイホーム!

素晴らしい!そして見事、第一志望合格ですね!最後に1年を振り返っての感想をどうぞ。

四谷学院は「第2のマイホーム」と言えるほどお世話になりました!特に高3の受験期は濃密な時間でした。大変なこともあったけど、合格して大学生活を送っているとあの大変さがあったから今があるんだと思えます。

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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