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九州大学を目指すなら、予備校四谷学院!

合格写真九州大学に合格するためにはどんな勉強をすればよいのでしょうか?難しい授業についていくこと?ハイレベルな問題に取り組むこと? いいえ、違います。九州大学に合格した先輩たちは、「何よりも大切なのは基礎!」と口を揃えて言います。それでは基礎をしっかり固めて、なおかつ志望大学に合格するにはどんな予備校を選べばよいのでしょうか?

合格した先輩の声九州大学に合格した先輩の声

椎原くん
九州大学工学部合格 椎原くん
物理は偏差値50→69!総合点は629点→779点で150点アップ!自分の予想を超える成績アップで機械航空工学科に合格!質問しやすく面白い授業と55段階での基礎固めの結果です。

まずは合格おめでとうございます!

ありがとうございます。今までの苦労が報われてほっとしました。

現役生のときから機械航空工学科を志望していたのですか。

はい。去年も同じ学部を受けたけどダメでした。今思うと、去年は知識の穴が結構あって、センター試験でもわからないところが多かったなと思います。

先生との距離の近さと面白い授業で物理は偏差値69までアップ!

では浪人するにあたって四谷学院を選んだ理由を聞かせてください。

先生との距離が近くて、すぐに質問ができる環境がいいなと思ったからです。

実際授業を受けてみてどうでしたか。

先生がすぐに名前や志望校を覚えてくれて、授業後に何でも質問できました。しかも、授業が面白いです。特に物理は、授業のおかげでめっちゃ伸びました!もともと物理は好きな方でしたが、ここまで面白いとは思っていませんでした。

具体的にどのくらい伸びましたか。

入学前は偏差値50台だったのですが、最高で69まで上がりました。本当に良い先生に出会えました。

55段階の良さはシステムの中に「質問」があること。

成績アップに先生の指導方針は不可欠だったわけですね。では次は55段階の感想を聞かせてください。

55段階はシステムの中に「質問」があるのでとても質問をしやすいです。それに先生は、できていない問題の解説だけではなくその発展問題とかも教えてくれます。「九大めざすならこれ覚えておいて」と、教えてもらったことが本番につながりました。

なるほど。ちなみに先ほどは物理の伸びを聞きましたが、総合的にはどれくらい伸びたんですか。

現役のときのセンター試験本番が620点くらいだったんですけど、模試のたびに上がっていきました。解ける感覚がぜんぜん違って。11月の模試では750点とれてセンター本番は779点でまさかの現役時代から150点アップです!当初100点くらい伸びればいいかと思っていた自分の予想を超えてきましたね(笑)。

センター点数150点アップは徹底的な基礎固めの結果。

150点アップ!それはすごい!ずばり伸びの理由は何ですか。

やっぱり徹底的に55段階のテキストをやりこんで、基礎固めをしたことだと思います。僕は55段階のテキストを本当に何回も解き直しました。

復習は大事ということですね。では最後に今後の抱負と後輩へのメッセージをお願いします。

大学に合格して、まだまだスタートに過ぎないという覚悟も生まれました。小学生の頃からあこがれているパイロットになるため、今まで以上に勉強をして大きく成長していきたいです。後輩のみなさん、四谷学院は本当に信頼できる予備校です。四谷学院のシステムに身をゆだねて合格を勝ち取って欲しいなと思います!

山井さん
九州大学経済学部合格 山井さん
苦手な数学は基礎クラス。得意な英語は選抜クラス。自分の力に合った授業を受けられるクラス授業と基礎から知識を積み上げていける55段階のあわせ技でセンター本番A判定で九大現役合格!

クラス授業と55段階のあわせ技が良いと思った。

四谷学院への入学のきっかけは?

通っている友達に誘われたことです。そして説明会に参加してみて、良いなと思って即決しました。

即決の理由は何ですか?

科目別能力別クラス授業と55段階のあわせ技が良いと思ったからです。他の予備校にはないので。

自分の力にあった授業なので「置いていかれない」のが良かった。

実際に授業を受けてみてどうでしたか。

クラス授業は、自分の力に合っているので、置いていかれるという気分にならないのが良かったです。特に私は数学が苦手だったのですが、基礎クラスで苦手を解消することができました。英語は得意なので選抜クラスで得点をさらに伸ばすことができました。

自分のレベルに合った授業を受けるのは大切ですよね。授業の雰囲気はどうでしたか。

先生が抜群に面白くて、レベルの高い授業を提供してくれました。また、授業の合間にも「ここまででわからないことない?」と聞いてくれるので、とても質問がしやすかったです。

では、55段階授業の感想も聞かせてください。

基礎から知識を積み上げていくことができました。答案を先生に添削してもらえて、わからないところを1対1で教えてもらえるのと、単元に絡んだ予備知識も教えてもらえるところが良かったです。あと、私の学校は運動会に力を入れていて運動会前がとても忙しいのですが、55段階の授業は振替ができるので学校行事とも両立できました。

苦手克服のために心がけていたのは授業の復習を欠かさないこと。

苦手克服のために心がけていたことはありますか。

55段階とクラス授業の内容を絶対に復習することです。授業の直後は覚えた気になってしまうので、当日の復習はもちろん、間を空けての復習も取り組むようにしていました。

成績の伸びは感じられましたか。

模試を受けるたびに、問題を見て解けると思える回数が増えて、手ごたえを感じられるようになりました。10月の記述模試では総合偏差値が68になり、センター本番ではA判定がとれました!

センターA判定はすごいですね!

はい!それに55段階で過去問の質問や添削をしてもらって、実際に点数に繋がる答案の書き方を教えてもらえたので、二次試験でも手ごたえを感じられて、演習の成果が出たなと思いました。

55段階は全てのテストが記述式ですからね。基礎力はもちろん記述力も高められるので二次試験でも通用する本物の学力がしっかりと身につきましたね。それでは最後に、後輩へのメッセージをお願いします。

自習室にいっぱい通ってわからないことはどんどん四谷学院の先生に質問してください!志望校選びは妥協しないで最後まで頑張ることが現役合格のためには必要です!

月見くん
九州大学法学部合格 月見くん
この絶対的な安心感、居心地の良さは四谷学院だけ!大学情報を熟知し、精神的ケアまでしてくれる担任の先生のおかげで楽しく通うことができました。ポイントを押さえた授業で、日本史の得点は3割→8割に!

心から信頼できる担任の先生。この居心地の良さは四谷学院だけ!

入学前の状況を教えてください。

元々勉強する方ではなかったので、塾に行かなきゃやらないだろうと、55段階にひかれた親に入れられました。

親御さんに「入れられた」のに、現役・九大法学部ってすごいですね!?

合格できたのは担任の先生のおかげです。四谷学院の良いところは、担任の先生が生徒一人ひとりの話を真剣に聞いてくださるところです。自分は勉強好きではないし、モチベーションもなくて「どうやったら勉強を続けられるか」をよく相談していました。

先生の答えはどうでした?

アドバイスされたのはまず、塾に来ること。先生は熱い方で、勉強好きでない僕でも「やってみようかな」と思わせてくれました。学生のチューターと違って大学情報をよく把握されているので安心して信じられたし、僕の悩みを聞いて、精神的なケアまでしてくださいました。

担任の先生のことを、とても信頼していたんですね。

はい!塾に来て先生がいらっしゃるときには挨拶して、を繰り返していたら「受験にちゃんと向き合っている」という自信を持てるようになりました。この安心感、そして居心地の良さは到底他の塾で味わえるものではないし、受験を控えた生徒にとってはそれが一番大切です。そこを満たしているのは、四谷学院だけだと思います。

勉強嫌いでもやる気を保てる55段階とクラス授業。

月見くんの支えになれて嬉しいです!授業はどうでしたか?

55段階もすごく良かったです。用意されている問題が難しすぎず、簡単すぎず、やっていて「すんなりはいかないな~」というくらいのレベルの良問ぞろいでした。

クラス授業は?

授業時間が良かったです。自分は家に帰っても復習しない人だったので、60分というちょうど内容を楽しめるくらいの時間設定でした。

元々それほど勉強好きじゃなかったんですものね(笑)。

そうですね(笑)。でも特に、現代文と日本史の授業は本当に為になりました。現代文は中学のときから苦手だったのですが、今までとは全く違う読み解き方を習い、試験本番でも読み方や部分点のとり方に活かせました。

的を射た先生の解説で日本史の得点が3割→8割に!

日本史もすごく伸びたそうですね?

高2の模試では3割程度だったのですが、授業を受けてから8割は切らなくなりました。先生の授業が本当にわかりやすくて!受験までの少ない期間できちんと全範囲が終わるよう、大事なポイントに絞って無駄なく教えてくださいました。

最後に、受験生活を振り返っての感想をどうぞ!

合格したとき、家族や先生方に恩返しができたと思いました。四谷学院の受付の方はみなさん明るくて、「勉強勉強」してないところが良かったです!

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ダブル教育四谷学院だけのダブル教育って何?

四谷学院には独自のダブル教育システムがあります。 通常の予備校では、集団授業を受ける形がほとんどですが、授業を聞いてわかったつもりでいても、テストで点が取れない、ということが現実にはよく起こります。これは、理解した知識が自分の中にしっかり定着していない、ということです。
だから、四谷学院では科目別能力別の集団授業と、問題演習を行いマンツーマンで指導してもらう「55段階」の2つの勉強形態を用意しました。この2つを組み合わて勉強することで、授業では理解し、55段階では得点力を伸ばし…という好循環が生まれ、学力が飛躍的に伸びるのです。この他にはない「ダブル教育」こそが、四谷学院が多くの受験生に支持される理由です。
  • 科目別能力別授業

    科目別能力別授業 四谷学院では、「学力診断テスト」で科目ごとにきめ細かくクラス分けされます。得意な英語は選抜クラス、苦手な数学は基礎クラス、だから授業の内容がきちんと理解できます。レベル診断テストは毎月実施。いつも最適なクラスで授業が受けられます。
    さらに、100名などの大人数クラスはありませんので、先生がみんなの表情を見て授業を進められるから、程良い緊張感と同時に質問しやすい雰囲気で、アットホームかつ授業に集中できる環境が整っています。
  • 55段階個別指導

    55段階個別指導 クラス授業で「わかった」ことを、「点が取れる力」に高めるのが55段階個別指導です。科目ごとに中学レベルから東大レベルまで55段階の細かな項目を一つひとつ確認していくことで、入試で得点できる学力を効率よく身につけていきます。自分では気づかなかった弱点や、あいまいに理解していたところは、プロの講師がその場で個別に指導してくれます。しかも自分のペースで進めることができるから、得意科目はドンドン先に、苦手科目はじっくり進めて、確実な学力をつけていくことができます。

こだわり四谷学院はこだわり続けます。

夏期講習のひとコマ四谷学院は30年以上にわたって、どうすれば学力が伸びるのか、楽しく勉強するにはどうしたらよいかを研究し、独自の学習カリキュラムを開発してきました。四谷学院にはまったく勉強のできなかった人を、たった1年で志望大学に合格させるノウハウがあります。
「できない」のは、才能がないからではなく、能力を引き出す正しい勉強法で学習していないから。「誰でも才能を持っている」これが昔から変わらない四谷学院の理念です。 だから、これからも成績の良い生徒を無料にする特待生制度はありません。 あくまでも学習システム自体の良さで結果を出す予備校であることにこだわり続けます。

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