MENU フリーコール 資料請求 個別相談会
予備校トップ > 合格体験記 > ゼロから大逆転 > 佐藤くん

ゼロから大逆転

本人も驚く感動の合格ストーリー!

国公立理系

佐藤
佐藤 (県立仙台第二)
  • 東北大学工学部
  • 同志社大学生命医科学部
  • 東京理科大学基礎工学部

合格のカギは基礎力につきる。
E判定からA判定まで成績アップ!
四谷学院を信じてがんばって良かった!

せっかく進学校に進んだのに、高校時代は部活にかまけてろくに勉強しませんでした。その結果、現役最後の東北大模試は偏差値30台、人数分布を示す棒グラフでは一番端の最底辺にいました。そして、迎えた前期試験。試験が終わった瞬間から合格する気がしなかったので、友達に誘われて四谷学院の見学に来ました。その時、直感でビビッと、「ここしかない!」と思ったんです。四谷学院のシステムで特筆すべきことは、ダブル教育。記憶の定着に不可欠なインプット・アウトプットの両方を無駄なく行える、最強のシステムです。特に55段階と僕の合格とは、切っても切り離せない関係でした。
進学校出身の人であればある程度同意を得られると思いますが、僕の勉強は我流でなんとなく問題を解いて定期テストは乗り越えられるものの、受験ではまるで歯が立たないというものでした。55段階で全教科抜け目なく添削していただいたおかげで、効率の良い問題の解き方が身につき、それに加えて圧倒的な演習量を積むことで、完全無欠の基礎力を身につけることができました。これが、僕の成績アップの最大の理由だと思います。そしてクラス授業はとにかく先生がわかりやすい。ハズレがなくて洗練された先生がたくさんいる。授業を聞いていると内容がスっと頭に入ってくる、理解しやすい説明をしてくれるんです。四谷学院は本当に優秀な講師陣に恵まれていて、どの先生も親身になって指導してくれます。また、担任の先生をはじめ、受付スタッフのみなさんのバックアップにも感謝しています。
最後に、大事なのは「その予備校を信じたか」ということ。四谷学院で1年がんばると決めたら四谷学院の全てを信じて、最後までやり切ってほしいと思います。そうすれば結果は自ずとついてきます。僕は、四谷学院を信じてがんばってきたからこその合格だと思っています。四谷サイコー!

△このページのトップへ