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ゼロから大逆転

本人も驚く感動の合格ストーリー!

国公立理系

城土
城土 (私立滝川)
  • 名古屋大学工学部
  • 同志社大学理工学部
  • 立命館大学情報理工学部

教材のレベルも分量もぴったりなダブル教育をフル活用。模試の偏差値が、物理45→67、化学45→70にアップ。志望校判定はEからA判定になりました!みなさんが思っているほど、難関大学は難関ではありません!

ゲーム三昧の現役生活から一転、「行けそうな気がする!」

入学までの生活はいかがでしたか?

現役の頃は11月になっても学校から真っ先に帰って夜中までゲームをして、遅刻するという毎日でした。模試の結果は言わずもがな散々で…頑張り始める時期が遅かったかなと。

では、四谷学院に入ろうと思ったきっかけは?

予備校を探していたときに、四谷学院の看板が目について「四谷も見てみる?」ということになり、説明会に参加したんです。それがとても丁寧でわかりやすくて、ここで勉強したら行けそうな気がする!と思って。55段階とクラス授業の組み合わせで、知識のモレがなくなるのでは、と思いました。

なるほど。実際にダブル教育の制度はどのように活用しましたか?

55段階で基本を先取りして、授業で応用問題を解いて、という風に55段階を予習的に使っていました。どこがわかってないか事前にわかっていると、記憶も定着しやすいし、授業中にそこを重点的に聞けるので。あと、現役の頃やっていたけれど忘れていた箇所を思い出せたのも大きかったです。

ダブル教育をフル活用していたんですね。成績は伸びましたか?

夏が明けた最初の模試で伸びを実感しました。去年も同じ模試を受けていたんですけど、去年は「難しかったー!」ってイメージで。それが今年は「あれ、いける!俺伸びてる!四谷すげぇ」ってなりました(笑)。物理と化学が特に伸びて、最終的に物理は45から67に、化学は45から70に上がりました。志望校の判定はEからAになりました。

テキストで全範囲を復習したら、見たことある問題が本番で出題!

すごい伸びですね!本番の感触はどうでしたか?

センター試験は、自分の実力を出して目標点をとることができました。センター後は僕の成績を上げてくれた四谷学院のテキストを使って全範囲を復習しました。本番は、授業とか55段階でやった問題、結構見たんですよ!

生まれて初めての嬉し泣き!やっと親孝行ができました。

第一志望に合格できたのは最後のテキスト総復習があったからなのですね。合格を知ったときはいかがでしたか?

WEBで確認して合格を知ったんですけど、「あ、あるわー!!!!」って、ちょっと自分でもビックリしました。自分の番号を見つけたとき、自然と涙があふれて。生まれて初めて嬉し泣きをしました。やっぱり1年やってきて良かったな、やったら案外なんとかなるなぁって。家族も喜んでくれて、やっと親孝行できたなと思いました。

本当に良かったですね!では最後に後輩へメッセージをお願いします。

四谷学院には素晴らしい講師陣、親身になってくれる担任の先生方、切磋琢磨しあえる仲間たちがみなさんを待っています。みなさんが思っているほど難関大学は難関ではありません。どうか自分の可能性を潰さないでください!

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