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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2018年合格者[私立文系]

築山
築山(県立光陵)
  • 早稲田大学文学部
  • 明治大学文学部
  • 青山学院大学教育人間科学部

現役時代は第一志望だけでなく滑り止めまで全滅…。今年は“知識の穴”をイチから埋められたことで、英語の偏差値50台→68、総合偏差値50台→73!四谷学院は一番いい予備校。間違いありません!

現役時代は第一志望だけでなく滑り止めまで不合格…。

築山くんはどうして四谷学院に入学したんですか?

現役のときは基礎がおろそかなまま赤本をひたすら解くという勉強で、受験は滑り止めも含めて全て落ちてしまいました…。その経験から、55段階で基礎の基礎から教えてくれる四谷学院を選びました。

1年で英語の偏差値50台→68!総合偏差値50台→73!

実際、55段階をやってみてどうでしたか?

55段階でイチから勉強してみると、思っていた以上に知識の穴があることに気づきました。そして、その穴を55段階の先生に埋めてもらうことができました。それから55段階には基礎だけでなく志望校別の対策もあって、最後まで丁寧に指導してもらうことができました。

では、クラス授業はどうでしたか?

クラス授業は科目ごとに自分の学力に合わせて授業のレベルが決まります。僕は初めはほとんどの科目がスタンダードクラスでしたが、学力の伸びに合わせてクラスも上がっていき、常にレベルの合った授業を受けられました。授業もとてもわかりやすくて、すごく身になりました。

成績は伸びましたか?

はい!現役のとき偏差値50台だった英語は10月の記述模試で偏差値68に、総合偏差値も現役のときは50台でしたが、今年は73まで伸びました!

たった1年で、素晴らしいですね!

受験日程を戦略的に組めたのも成功要因の1つだった。

他に合格につながったと思うことはありますか?

担任の先生には、自分が志望校に対して今どの位置にいるのかを教えてもらったり、学習をどのように進めればいいのかなど、いろいろな面でサポートしてもらえました。また、受験校を決めるときには学力面はもちろん、受験日程や、入学金の締め切りなどまで考えて入試の計画を一緒に考えてくれました。今年、受験が成功したのは、日程を戦略的に組めたのも要因の1つだったと思います。

1年間待ち続けた「合格」の文字!今年は受けた大学に次々と合格!

合格したときのお気持ちを聞かせてください。

滑り止めの大学に合格したときは、1年間待ち続けた「合格」という文字を見られて嬉しかったです。同時に、今年は力がついたんだと思い自信も持てました。その後、受けた大学の合格が次々と決まり、とても嬉しかったです。それでも第一志望の早稲田大学文学部の合格を電話で聞いたときは、あまりの嬉しさに言葉を失いました。

改めて、おめでとうございます!

ありがとうございます!僕は四谷学院に入って本当に良かったと思います。四谷学院の全てが僕の合格を支えてくれました。四谷学院は一番いい予備校と言って間違いはありません。後輩のみなさんにもこの最強の環境を最大限に活かして頑張ってほしいです!

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