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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2017年合格者[私立理系]

馬場
馬場 (都立新宿)
  • 早稲田大学基幹理工学部
  • 名古屋大学工学部
  • 慶應義塾大学理工学部
  • 上智大学理工学部

現役時代は部活に打ち込み、偏差値は50以下。そんな僕が1年で20近く偏差値をアップして早慶上智・国立名古屋大学に連戦連勝!四谷学院の勉強を完璧にすれば、どんな大学も合格できる。

偏差値50以下から早稲田に合格!入学の決め手はプロの担任制度。

現役時は部活が忙しかったそうですね?

そうですね、軟式野球部で週5、6回は活動があって忙しかったです。受験勉強は3年の8月くらいから独学で始めましたが、結局全教科が偏差値50以下くらいでした。

四谷学院へ入学を決めたのは?

きっかけは友達の紹介です。55段階で個別で教えてもらえたり、志望校ごとの対策ができるのがいいなって。他予備校も説明を聞きましたが、55段階があることと担任が学生じゃないということが入学の決め手でした。

55段階は1対1で個別指導だからわかるまで質問・記述の添削も◎

実際、55段階はどうでしたか?

僕はとにかくたくさん質問したのですが、1対1なのでわかるまで教えてもらえたのが良かったです。記述の添削もとても役に立ちました。他にも、フォローアップテストで間違えた問題だけをやり直せたので、効率よく復習できました。

もし55段階がなかったら?

難しい問題が解けなかったと思いますね。僕は夏までに基礎範囲を終わらせて、夏休みからは演習を始めたのですが、55段階で早めに基礎を固められたことが、大きかったと思います。

クラステキストを完璧にすればどんな大学も合格できると思った。

クラス授業はテキストが素晴らしかったと聞きました。

そうなんです!僕は最終的に全教科上級クラスだったのですが、クラスのテキストを完璧にすればどんな大学でも合格できると思いました。英語は他に参考書を1冊も買わなかったくらいです。55段階のテキストも併せて、予習復習を徹底しました。

では、入学の決め手にもなったプロの担任制度はどうでしたか?

プロなので、やっぱり受験や大学を熟知していたと思います。受験校や進学先を決めるときなど相談に乗ってもらい、的確なアドバイスをもらえました。

1年で偏差値を20近く伸ばして早慶上智・国立大学に連戦連勝!

成績の伸びはどうでしたか?

現役のときはどの科目も50以下くらいだった偏差値は、20近く伸びて68まで上がりました。結果、去年不合格だった早稲田と上智にリベンジ合格を果たしただけでなく、国立や慶應まで合格を勝ち取ることができました!

難関大に連勝、おめでとうございます!合格を知ったときはどうでしたか?

実は一番印象に残っているのは早稲田じゃなく慶應の合格発表なんです( 笑)。浪人したからには絶対早慶に受かりたいと思っていて、慶應の方が発表が先だったので。合格を知ったときは本当に浪人して良かったと思えました。家族や四谷学院の先生、スタッフの方々が自分のことのように喜んでくれて、嬉しく思いました。

最後に、メッセージをお願いします。

先生方やスタッフのみなさん、本当にありがとうございました。これから四谷学院で受験に挑むみなさん、自分を信じて、そして四谷学院を信じて頑張ってください。みなさんの合格を祈ってます!

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