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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2020年合格者[医学]

若原
若原 (私立六甲学院)
合格大学
  • 広島大学医学部医学科

苦手な英語が偏差値73.4に伸びて広大模試でもB判定。センター試験後も入試直前まで55段階の先生に英作文を添削してもらえて最後まで力を伸ばせました。先生の教え方やテキストもとても質が高いです。

55段階で基礎からやり直して苦手を克服しようと入学。

四谷学院に入学しようと思った理由を教えてください。

数学と理科は人並みにできたのですが、英語がとても苦手でした。そこで、55段階で基礎から勉強し直すことで苦手科目を克服できるのではないかと思い入学を決めました。

実際取りくんでみてどうでしたか?

55段階で基礎を復習することで応用問題を自分の力で解けるようになったなと思います。55段階は、自分のペースでどんどんと教材を進めていけるのも良かったです。英語はクラス授業も併せてとっていたので、クラス授業でも文法を基礎から応用まで勉強することができて、55段階とクラス授業で基礎を何回も確認できたのも良かったです。四谷学院は、他の予備校と比べても、先生の教え方やテキストの質がとても高いなと感じました。

試験直前まで55段階を活用。添削で英作力がアップ!

その他、55段階のここが良かったという点をぜひ聞かせてください。

僕が最も感謝しているのは、センター試験後に自由に55段階の先生に添削をしてもらえたことです。僕は特にこの制度を利用して二次試験前に英作文の添削をしてもらっていたのですが、おかげで英作文の記述力を最後の最後まで伸ばすことができ、医学部合格レベルまで持っていけたと思っています。この制度は四谷学院の魅力です。

サポートはどうでしたか?

進路指導がとても良かったですね。僕の担当の先生は、塾の実績のために絶対受かる大学に出願させるとかではなく、ちゃんと僕のことを考えて勉強や志望校の相談に乗ってくれたので、非常に信頼できる存在でした。また、受付の人がいつも「お疲れ様」などと言ってくれていたのも良かったです。あとは自習室もとても快適でした。食後どうしても眠くなってうとうとしていると、見回りの人が起こしてくれたことにも非常に助けられました。

苦手な英語は偏差値73.4に。広大模試でもB判定。

成績はどのくらい上がりましたか?

苦手だった英語は、高3の夏の模試で偏差値64.0、10月の模試では73.4をとることができました。また広大模試では総合偏差値70.9でB判定をとることができました。

着実に成績を伸ばせていますね!合格を知ったときはどうでしたか?

合格して良かったという安心感であふれました。これから大学と両立をして家庭教師のアルバイトをする予定ですが、四谷学院での勉強や指導経験を活かしてその子を志望校に現役で合格させてあげたいです。将来自分が医者として働くうえで役に立つと思うので全力で寄り添いたいです。

最後に後輩への励ましをお願いします!

信じると決めたものを迷わずに信じ抜ける人が、志望校に受かるぞ!

卒業生からの応援メッセージ

これから受験を迎えるみなさんへ、四谷学院で合格を勝ち取った先輩からの熱いメッセージ動画です。

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卒業生が語る四谷学院の活用法

55段階個別指導、科目別能力別授業、受験コンサルタント、テキスト、自習室、入学した理由、レベルアップテスト、フォローアップテストなどなど、四谷学院について卒業生が語ります。

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