
(県立豊田西)
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- 信州大学医学部医学科
- 藤田医科大学医学部医学科
基礎の徹底的なやり込みと膨大な演習量を通して模試の合格判定がEからBにアップ!志望校を下げようか迷っていたときも、コンサルの先生が出願を後押ししてくださったおかげで合格できました。
医学部合格には程遠い成績。学校からも相当厳しいと言われた。
和出さんが入学前に困っていたのは、どんなことですか?
私は国語や英語が苦手で、偏差値は医学部志望としては合格に程遠い60台前半でした。学校からも相当厳しいだろうと言われていて、何からどう取り組めば良いかも、わからずにいました。
四谷学院を選んだ理由を教えてください。
四谷学院で志望校合格を勝ち取った兄がいて、「基礎を徹底的に完成できる演習量がある」と言っていたからです。ただ受け身で授業を聞くだけよりも、55段階で自主的に学習に取り組める点を、とても魅力的に感じました。
実際に入学してみて、どのような変化がありましたか?
基礎の徹底的なやり込みと膨大な演習量を通して、基礎的な問題をミスなく解ききる能力を磨くことができたと思います。その結果、模試の判定はEからBに上がりました。
制限時間内に解ける問題数を最大化する練習が積める。
入試本番の手応えは、いかがでしたか?
本番も、55段階でたくさん演習した分野の問題が出題されたので、自信をもってミスなく解けました。信州大学は基本的な問題が出題されますが、そのぶん問題数が多く、制限時間はかなり厳しくなります。その点でも、たくさんの演習によって時間内に解ける問題数を最大化する練習を積めて良かったです。
合格を知ったときは、どんなお気持ちでしたか?
発表までは不安でしたが、結果を知ったときはとても嬉しくて、周りの人たちが喜んでくれるのを見て、頑張って良かったと思いました。私の高校では、国公立医学部合格は、たまに出るくらいなので、その一握りに入ることができて幸せです。自信がなくて志望校を下げようか迷ったときもありましたが、受験コンサルタントの先生が「後悔がないように受験しましょう」と出願を後押ししてくださったおかげで合格できました。本当に感謝しています。
大自然にあるキャンパスで学び将来は頼られる小児科医に。
信州大学は、とても自然豊かな場所にある大学ですよね。
実際にキャンパスを訪れたとき、大自然の中で学べることにとても魅力を感じました。興味深い研究も多い大学です。大学での学びを通して、医学の知識やコミュニケーション能力を身につけて、将来は地域の人たちから頼られる小児科医になりたいと思っています。
最後に、受験生の後輩たちにアドバイスをお願いします。
後輩のみなさん、難関大学に合格するために必要なのは、難しい問題ができることではなく基本問題を完璧に取り切ることです。ぜひ、四谷学院のシステムをふんだんに利用して合格をつかみとってください。












システム紹介はもちろん、受講プランの作成や教材閲覧、校舎見学などを行っています。
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