
(私立六甲学院)
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- 大阪大学薬学部
実力不足によって感じた悔しい気持ちを乗り越えて、阪大の冠模試でB判定が出せるまで学力アップ!基礎からやり直していくことが難関大学合格への近道。実力以上の大学を志望している人にも四谷学院はお勧めです。
化学部の顧問に強く憧れ先生の出身大学に興味をもった。
薬学部に進学されますが、将来はどのような道をお考えですか?
製薬企業で研究開発に携わりたいと考えています。大学では、薬学の専門知識を深める勉強に励むことはもちろんですが、学部の仲間達とのコミュニケーションも大切にして、切磋琢磨できる良好な関係を築いていきたいです。
薬学には、もともと興味があったのでしょうか?
中学・高校と化学部に在籍していたのですが、顧問の先生に強い憧れがあって、その先生の出身である大阪大学の薬学部について調べるうちに興味をもつようになりました。
いわゆる難関大の難関学部ですが、学力的にはどうでしたか?
定期テストの点数は良かったのですが、模試になると成績が下がってしまうことが気になっていました。こうした状況は主に実力不足の人に起こるものなので、自分には実力がないんだな、とすごく悔しい気持ちになったことがあります。
基礎の大切さを全面に押し出す話に面白みと新鮮さを感じた説明会。
それでも、しっかり学力を伸ばして合格できましたね。
阪大の冠模試でもB判定が出せるまで伸びました。四谷学院は、自分の現時点での実力から、かけ離れた大学を志望している人にもお勧めできる予備校です。私自身そういう状況だったからこそ、基礎からやり直していくことが難関大合格への近道なのだと気づけました。
四谷学院は基礎を大切にしている予備校ですからね。
塾選びをしていたとき、いろいろなところの説明会に参加しましたが、基礎を大事にするスタンスを全面に押し出した四谷学院の話に、他の塾とは違う面白みや新鮮さを感じたのを覚えています。中高一貫校に通う自分にとって、初めは少しレベルが低いのではないかとも感じましたが、先生やシステムに従って進めていくと、基礎の重要性を実感しました。
基礎の重要性に気づいた具体的なエピソードはありますか?
私は数学が苦手でしたが、基礎からやり直したことで解法のパターンや基本的な原理の理解が不完全であったことに気づかされました。
癖になるほど的確な講師の助言といつも頼れるコンサルの後押し。
印象に残っている先生はいますか?
英語の先生が、出会って間もない頃から本音で話してくれる先生で、その的確なアドバイスは癖になりました。それから、コンサルタントの先生も私の状況をよく把握してくれていて、選択の後押しをしてくださる存在として、いつも頼りにしていました。
そんな先生方の支えもあって迎えた合格発表、どんなお気持ちでしたか?
今まで積み重ねてきた努力が結果として現れたことが本当に嬉しくなりました。これから大学生として経験するさまざまなことを想像するとすごく楽しみです。












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