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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2018年合格者[医学]

安田
安田 (私立東海)
  • 名古屋市立大学医学部医学科
  • 藤田保健衛生大学医学部医学科

解ける問題が増えると楽しくなって、楽しくなると、もっと問題が解きたくなった。波があった理科も得点が安定しセンターでは生物97点、化学89点取れました。

高3に入ってから勉強し始めましたが、四谷学院に入る前は理科の解き方がなんとなくでしかなく、点数も波があり、いい時は良いけど、悪い時は本当にひどかったです。55段階で理科を基本からやることによって、自信を持って解答を書くことができるようになりました。55段階の先生は自分の答案を1つ1つ確認してくれて、こうした方がいいとか、ああした方がいいとか、指摘してくれたおかげで、より満点に近い答案を書けるようになったと思います。受験では落とすことのできない基本問題は確実に拾うことができ、難しい問題でも応用を利かせて、解ける問題も増えていきました。難しい問題が解けるようになると、問題を解いていてもどんどん楽しさが湧き出てきて、さらに問題演習ができました。1学期のマーク模試では7割前後だった理科が、センター本番では生物97点、化学89点得点できました。

家で勉強するよりはるかに集中力を持って勉強に勤しむことができたので自習室には毎日行きました。静かな自習室で他のみんながカリカリ鉛筆を走らせている雰囲気に自分も影響を受けて、自習室が閉まる時間までずっといました。

合格発表はウェブで見たのですが、サイトを見る前はドキドキでした。自分の番号が載っているのを見た時は嬉しかったです。大学生になってからの方が忙しく、より難しいことをしなきゃいけないと思いますが、今まで自分がしてきたように、目の前にあることを1つずつこなして、自分が夢見るような人物になって、社会に貢献できればいいなと思います。

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