
(私立高槻)
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- 東京大学文科二類
- 同志社大学経済学部、商学部
- 立命館大学経営学部
効率良く学力を伸ばせるダブル教育で、英語の偏差値は40台から74超え!東大模試でもB判定を獲得できました。合格を手にした今、「なんで、私が東大に!?」の答えは「四谷学院に通っていたこと」にあったと感じています。
55段階は、勉強がやりっぱなしにならない最強の復習ツール。
村上さんは、中3最後の模試が四谷学院入学のきっかけになったそうですね?
当時、英語の偏差値が40台だったので、大学受験に対して危機感を覚えるようになり、指導の充実した四谷学院への入学を決めました。
指導が充実している、と感じられたのは、具体的にどのような点ですか?
クラス授業に加え、学んだ内容の定着をテスト形式で確認できる55段階という独自のシステムがあった点です。効率良く学力を伸ばせると思いました。
高2秋の模試で英語の偏差値は74.5も出ていますから、本当に伸びましたね!
最初の3か月で中学の範囲から見直した結果です。最初は「なんでこんなところから?」とも思いましたが、点数が伸びるうちに、必要な過程だとわかりました。
55段階を一言で表してください。
「最強の復習ツール」ですね。基礎力がないと点数が取れない問題になっていますし、解いたらすぐ先生に採点・解説してもらえる贅沢なシステムなので、やりっぱなしになることがなく、理解と定着を促してくれます。
学校では習わない「解き方」を教わると、模試の得点が安定した。
クラス授業では、現代文が特にお気に入りだったそうですね?
学校の授業は、教科書を読んで内容を整理することが中心だったんですが、四谷学院では、接続詞や重要表現に注目する論理的な読み方に加えて、選択肢の選び方や解答の記述方法なども教わりました。おかげで、それまで点数が上がったり下がったりを繰り返していた模試で、安定して得点できるようになりました。
「読める」だけでなく、「解ける」ようになることが大事ですね。
社会に関しても、学校では習わない解き方を教えてもらいました。東大の論述は特に特殊なので、与えられた文章からどこをどう抜き出すか、とか、そういうポイントを教えてもらえて良かったです。
東大のエッセンスが詰まった教材を完璧にするのが合格への最短経路。
もともとはD判定だった東大も、高3秋の冠模試でB判定が出ていますね。
東大コースの教材は、易問から難問に至るまで、過去問を厳選したもので、東大のエッセンスが詰まっていました。四谷学院の教材を完璧にすることが、合格への最短経路だと確信しています。
合格を手にした今、受験生活を振り返り感想をお願いします。
「なんで、私が東大に!?」という気持ちですが、「四谷学院に通っていたこと」に、その答えがあったと感じています。四谷を選んで本当に良かったです!
大学では、どのようなことを学びたいですか?
経済学部に進み、税金や景気など、世の中の諸問題に経済的な視点から「なぜ」を問いかけ、自分なりに答えを見つけていきたいと考えています。しっかり学業に励み、さまざまな資格の取得にも挑戦するつもりです。












システム紹介はもちろん、受講プランの作成や教材閲覧、校舎見学などを行っています。
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