
(私立広島女学院)
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- 広島大学教育学部
- 立命館大学文学部
数学の偏差値40台から始めて秋の模試ではA判定!一人ひとりに合わせた指導で、最後までやり抜く力が身につきました。
入学前は数学が苦手で、模試の偏差値が常に43あたりでした。四谷学院には姉が通っていて良さそうだったので、説明会に参加しました。それまでも別の塾に通っていましたが、説明メインの授業だったので力にならず、わかるだけでなく解けるようになるのが大事だと思っていたので、四谷学院を選びました。
めちゃくちゃ基礎からやり直せるのが55段階の特徴です。数学は特に基礎の連続でできるようになると思うのですが、前はそれらを使いこなせておらず、暗記科目であり解き方のパターンを覚えるものだと思っていたので、新しい問題は解けないことが多かったです。どうせ苦手だから取れないだろうマインドで、1つできないものがあるともういいやと諦めていましたが、先生に「解き方を覚えるのではなくて、なんでこれを解くのか考えてから解くといいよ」とアドバイスいただいてからは、これがダメならこれと次の解法を考えられるようになって、手も動くようになりました。英作文の添削も、初めて出した答案用紙が真っ赤になるくらい添削されていてびっくりしました。集団授業だと、みんながわからないだろうというところしか解説してもらえなくて「私がわからないのはここなんだけどな……」と思うところを、55段階では気をつかわずに自分がわかるようになるまで教えてくれるのが良かったです。
そうして、苦手科目から逃げずに最後まで勉強し続けたら、秋の模試ではA判定を取ることができました。合格を知ったときは悲鳴をあげたため、両親が「どうした!」と私の部屋に飛んできて「なんか受かった!!!」とみんなで喜んでいました(笑)。55段階がなければたぶん国立を目指しておらず、早々に私立に変えていたと思います。四谷学院で地道に勉強したらちゃんと志望大学に合格できたので、小さなことでも続けることの大切さを学びました。












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