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現役生の合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2025年合格者[国公立文系]

西川
西川 (私立南山)
合格大学
  • 大阪大学法学部
  • 中央大学法学部
  • 立教大学法学部
  • 立命館大学法学部

前の塾や学校の先生達に苦笑いされたほどの高い目標・阪大に総合174点アップし合格!前向きな姿勢で応援してくれたコンサルの先生の存在は大きかったです。

高2までは映像授業の塾に通っていましたが、相性が悪く、成績が伸びない上にモチベーションも保てずにいました。また、テスト期間以外はほとんど勉強していなかったため、どの科目も阪大を目指せるレベルには程遠い状況。自分でも痛いほどわかってはいましたが、「阪大に行きたい」と言ったときに、前の塾や学校の先生達が苦笑いするのが本当に悔しくて、現状を打破しようと塾を探して、四谷学院に出会いました。

説明会で聞いた55段階の仕組みに強く惹かれ、「今の自分を変えるにはこのシステムしかない」と思い入学を決めました。55段階は本当に初歩的なところから始まります。「余裕じゃん」と思っていた級でも満点を逃すことがあり、基礎の抜けが成績の伸び悩みに繋がっていたことに気づかされました。毎回同じ先生が指導してくれたおかげで、自分の弱点や癖を踏まえた的確なアドバイスがもらえて良かったです。阪大入試の英作文では、模範解答と自分の解答が全く異なり不安になりましたが、先生は模範に合わせるのではなく、私の考えを活かしたより良い書き方を教えてくださり、短所を強みに変えることができました。春の共テ模試では総合得点が635点。その後も志望校との乖離に何度も悩み、阪大を諦めそうになったこともありましたが、コンサルの先生が過去の先輩のデータや模試の結果をもとに「今何をすべきか」を示してくださり、合格を見据えた言葉に「絶対に受かってやる!」という気持ちになれました。前向きな姿勢で応援してくださった先生の存在は本当に大きかったです。

最終的に、共通テスト本番では809点をとり、合格の文字を見たときは初めて嬉し涙が出ました。自分には見合わない高い目標を掲げた私を、否定することなく最後まで応援し支えてくれた家族や先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

卒業生からの応援メッセージ

これから受験を迎えるみなさんへ、四谷学院で合格を勝ち取った先輩からの熱いメッセージ動画です。

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卒業生が語る四谷学院の活用法

55段階個別指導、科目別能力別授業、受験コンサルタント、テキスト、自習室、入学した理由、レベルアップテスト、フォローアップテストなどなど、四谷学院について卒業生が語ります。

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