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合格体験記

無料特待制度のない四谷学院ならではの涙と感動の奮闘記

2016年合格者[私立理系]

村山
村山 (私立穎明館)
  • 慶應義塾大学環境情報学部、総合政策学部
  • 青山学院大学理工学部、社会情報学部
  • 明治大学総合数理学部
  • 中央大学理工学部

総合点は121点アップ!英語は75点アップ!クラス授業と55段階指導のおかげで解けなかった問題が解けるに変わった。四谷学院には勉強に打ち込める環境がある。

入学前は英語が全く読めない状況で、期末試験などに訳を丸覚えで点数をとり、模試などでは勘に頼って点数をとっていた。部活を引退してこのままではまずいと思い、塾を探していたところ、四谷学院のサイトを見て、説明会を聞いて入塾しようと思った。
クラス授業や55段階を受けることで、大事なところなどがわかるようになっていった。問題集などを解いているうちに、前まで解けなかった問題が、教えてもらったものと似ていると思えるようになり効率が上がった。この解けると思えた感触が、成績が伸びた理由だと思う。実際、模試の総合点は5月に445点だったのが11月には566点となり、121点もアップすることができた。特に英語は89点から164点へ上げることができた。
クラス授業は、他の予備校と違って人数が少なく、先生がよく見てくれた点が良かった。55段階は、わからなくても先生がこうすれば解けると道筋を教えてくれた点が良かった。
55段階のテキストは、基礎の部分から応用の部分まできちんと書いてあって、難しく書いてある参考書より分かりやすかった。
講師の先生たちもとても分かりやすかった。担任の先生とは、自分の学力状況を伝え55段階の目標などを決めることで、勉強のペースが決まり助かった。僕は町田校に通っていたのだが、校舎はとてもきれいで変な気もつかわずに落ち着いて自分の勉強に打ち込むことができた。
合格を見た瞬間、感激して何度も合格番号を確認した覚えがある。その後、1年間頑張ってきて良かったと心の底から思った。受験生のみなさん、四谷学院は自分の勉強に打ち込める環境があるので、第一志望校に合格できるように頑張ってください。

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